TU-876CD 電池駆動に(1)
TU-876CD 電池駆動に(1)
下の図をご覧ください。
基板Aからの5V電力供給をカットし、電池4本(約6V)を供給します。
クリーンな電源による音質向上がねらいです。
まず、電池ボックスを加工します。
センターがマイナスD、スリーブの部分がプラスAになります。
次に本体部分に穴をあけ加工します。
中央のピンが出ているのが@
下にある折れ曲がっている金属がB
Bと接触している部分がCです。
通常はBがCを押して接触しています。