模型研内でよく使われる用語などを挙げてみました。
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用語
解説
フェニックス(PHOENIX)
今回で39号を数える、我等が模型研で発行している冊子。現在は年一回発行。
部員達の模型製作記事などが載せられている。入手希望の方は展示会もしくは部室へ。
作成は工場制手工業で行われており、発行部数は約100部。かなりの貴重品である。
展示会や学祭で無料配布されている。
原稿締め切り(PHOENIX)
言わずと知れた(?)フェニックスの締め切りのこと。この日までに原稿を出す人は少ない。
おもての締切日と、フェニックス係しか知らない真の締切日(=印刷日)がある。
毒シンナー
グンゼシンナーのようなエセではなく、「正しい」ラッカーシンナーのコト
主にハンドピースの洗浄に用いる。
溶剤として強力なのでドボンするときにも使われている。
ドボン
塗装がうまくいかなかった時、毒シンナーに漬けて、乗せた塗料を落とすコト。(レジンキット限定の話)
間違ってもプラキット(PS製)はドボンしてはいけません。
ドライブース
最近部室に装備された心強い備品。
乾燥時間の短縮に大いに役立っているが、中に入れっぱなしにして他の人が使えなくなることもしばしば。
ストック
買ったはいいが、作ることができず、放置されるキットのこと。
T田君言わく、
「ストックはモデラーの性である。大いにストックするべし!」
とのことだが、単に完成させらんね〜だけじゃねーの?>
三日間モデリング
Mらかみ君が始めた、展示会前の3日間で模型を作ってしまうこと。
3日間でどれだけ手を加えられるかが勝負らしい。キット選びが重要。