●言語検査:
現在の言語の遅れまたは障害のレベルの把握、そして今後のセラピーのゴール決定をするため行います。検査は約2時間ほどです。検査後は検査結果の簡単な説明をいたします。詳しい結果内容とセラピー・ゴールは詳しいレポートにまとめて後日お渡しします。
●セラピー:
言語検査の結果に基づき、ゴールにむかって個別にセラピーを行います。アメリカではセラピーは週に1から3回(一回40分から90分ほど)毎週行います。
●コンサルテーション:
言語の遅れ・障害を持つ方の家族の方や指導者を対象に家庭でのアプローチや学校での対策を見出すためにコンサルテーションを行います。必要とあれば、お子様の学校での面談にも同行いたします。
●ワークショップ:
教育関係者、家族の方、親御さんを対象に、言葉の遅れのある児童の個別指導教育のゴールの立てかた、家庭での関わり方、指導の仕方などに関してワークショップを行っております。
メールはこちらへ: tokyospeechtherapy@yahoo.co.jp
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