●アーリー・インターベンション(早期介入):
早ければ、早いほどセラピーの効果が出ます。生まれつきの障害があるお子さんは0歳から、未熟児で言葉の遅れが生じるかもしれないお子さんも予防のために必要であればセラピーを行います。
●セラピーとは?
セラピストが新しい言葉、新しい表現方法をその方に適した方法で指導します。したがって、原則的に親御さんや家族の方におねがいする予習・宿題はありません。セラピーの中でその方が身に付けたスキルの復習だけをおねがいするのが、アメリカでのセラピーのスタイルです。また、3ヶ月ごとにプログレス・リポートを作成し、ご家族・ご本人の方にセラピーでの進歩を把握していただけるようにいたします。
●丁寧なコンサルテーション:
言語の遅れ、または障害を持つ方の家族の皆様に、遅れの度合い、障害の特徴、今後の方向性、家庭での対処法、言語検査結果のスコアの読み方などを理解していただけるようコンサルテーションを重視いたします。
メールはこちらへ: tokyospeechtherapy@yahoo.co.jp
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