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ニックネーム |
ともじ |
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生年月 |
昭和41年11月 |
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身長 |
176cm |
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体重 |
65kg〜75kg |
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性別 |
男 |
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生まれ |
島田市 |
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住まい |
掛川市役所の近く |
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血液型 |
B |
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好きな選手 |
マイケル・チャン |
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テニススタイル |
技のテニス。聞こえはいいが、パワーがないだけである。 |
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利き腕 |
右 |
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バックハンド |
ダブルハンド、稀に左打ちを敢行 |
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テニスをやるきっかけ |
「エースをねらえ」にあこがれ、中学テニス部の門をたたくも、入部希望者の多さに尻込みし、卓球部へ入部。それなりに、卓球をエンジョイしたが、太陽の下でのスポーツにあこがれていった。 大学入学後、ダイエットに成功。体重が86kgから65kgになった。 バブル期に就職。猫も杓子も、春、夏、秋はテニス、冬はスキーをやる時代で、ご多分に漏れず、テニスをやった。減量により学生時代より運動能力がアップ。うれしさからのめり込んでいった。ブームが去って止める友人もいたが、現在も継続中。 |
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エピソード1 |
ウィンブルドンテニスクラブが主催するクリスマス大会でコンソレ準優勝したときのこと。この大会は、混合ダブルスで、個人で申込み、当日ペアを変えながら戦う。準決勝でペアを組んだ女性は、かなりレベルが高く、彼女のおかげで決勝へ進めた。その女性から、「あんた、何でそんな立派な体してんのに、ハードショットしないの?」ときつい一言をくらった。しないのではなく、できないのである。 |
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エピソード2 |
また、北海道網走でテニスをしたときのこと。旅の恥はかき捨てと、隣のコートでやっていた女性グループに対戦を申込んだ。私が思い切りよくサーブを打つと、けげんそうな顔でパートナーに耳打ち。「フォームの割りにボールが来ないので、タイミングが合わない。」とのこと。失礼千万である。 |