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(*写真は左利きなので、鏡のようにしてみてください。文章は右利き用にしてあります。)
ここにはパスやグライドやまだ紹介していないテクニックを使った 名探偵J 相手にカードを1枚選んでもらい、そのカードをJが当てる。 〜解説〜 Jを2枚テーブルにだしておく。 相手にカードを1枚選んでもらい、カードを真ん中に返してもらう。 そのカードの上にブレイクをつくり、ダブルアンダーカットをやり トップに持ってくる。 ダウンアンダーカットブレイクの下を2回カットして |
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トップカードの下にブレイクをつくる。 テーブルの上のJをとり、トップの上に置く。 1枚目のJをデックにとるとき2枚目のJと相手のカードをいっしょにもつ。 重なっている二枚をボトムに持っていく。なるべく真ん中でブレイクをつくり、 パスをする。そして、カードを広げるとJが相手のカードを挟んでいる。 |
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本:舶来カード奇術あ・ら・カルト 著:荒木一郎 |
このあとは管理人が、特にいいと思った作品の名前と現象と著者と本の名前を紹介する。ヘンリー・クライストの4枚のエース〜現象〜普通の4枚のエースと違って本当にデックの中に混ぜてから、いろいろな形で、エースを出現させる。 |
| 本:見せます カードマジックショー 著:ウィザード・イン編 |
ファントマ〜現象〜名探偵Jの現象のあとに4枚のQをケースに入れ、選んだカードがそこに移動してしまう。 |
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本:最新 トリックカード 徹底解説! 著:林 敏明 監修:柳田昌宏 |
W&O〜現象〜何度も4枚の赤と黒のカードを混ぜても、わかれてしまう。 リターン〜現象〜 |
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