日本タッチフットボール協会 関西オープン連盟

公式戦結果


オープン ファイナルタッチ関西予選結果

Aブロック ラファーガ ライズ シールズ ジャンブル 勝ち点 得点 失点 得失
点差
TD数 順位
ラファーガ ○ 62 ○ 63 ● 13 6 2 0 1 138 42 96 19 1
ライズ ● 24 ○ 37 ○ 37 6 2 0 1 98 87 11 16 3
シールズ ●  0 ●  6 ●  19 0 0 0 3 25 160 -135 4 4
ジャンブル ○ 18 ● 19 ○ 60 6 2 0 1 97 69 28 15 2
Bブロック サンダーヘッド フェニックス マスケッターズ 勝ち点 得点 失点 得失
点差
TD数 順位
サンダーヘッド ● 18 ● 20 0 0 0 2 38 76 -38 6 3
フェニックス ○ 35 ○ 27 6 2 0 0 62 37 25 9 1
マスケッターズ ○ 41 ● 19 3 1 0 1 60 47 13 9 2
決勝トーナメント 関西・中四国代表決定戦
ラファーガ        
 
マスケッターズ L  
 
ジャンブル   N  
 
フェニックス M  
 
マスケッターズ      
 
鳴門BigEddy    
 
3位トーナメント
マスケッターズ      
 
フェニックス O  
 

2013/09/08(日) @関学聖和グラウンド

第@試合 Player of The Match:寺脇誉裕(ジャンブル#17)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ラファーガ 0 7 6 0 13
ジャンブル 0 12 0 6 18
<試合コメント>
ジャンブルのリターンで試合開始。第1Qは両チーム拮抗した展開。第2Q開始早々、ラファーガは#37から#12へのパスが通り、タッチダウン。ラファーガが6点を先制した。その後、ジャンブルもパスを小刻みにつないでいき、#27から#29へのタッチダウンパスで同点とした。さらに、前半終了間際、ジャンブル#84が転がりながらのナイスキャッチでタッチダウンを決め、ジャンブルが12−6とリードして前半を折り返した。ラファーガのリターンで後半開始。開始早々にラファーガ#28のランアフターキャッチでラファーガが13−12と逆転に成功する。続くTFPでは2点を奪おうと試みるが失敗。第4Qに入り、終了2分前にジャンブルは#27から#17へのタッチダウンパスが通り、ジャンブルが18−13と再逆転する。ラスト2minに入り、反撃を試みるラファーガは試合終了直前#37から#80へゴールゾーンでのパスが成功し、ラファーガの再々逆転で勝負は決したかに思えた。しかし、QB#37がパスを投じた後、ラインでの攻防に反則があり、このタッチダウンは幻となる。ラファーガは最後のワンプレーでもタッチダウンを狙うパスを試みるが惜しくも成功ならず。逆転に次ぐ逆転のシーソーゲームを制したジャンブルが開幕白星発進を果たした。
第A試合 Player of The Match:山本浩史(ライズ#31)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ライズ2003 6 12 6 13 37
シールズ 6 0 0 0 6
<試合コメント>
ライズのリターンで試合開始。前半ライズがすぐに先制するが、シールズもQBからのパスをキャッチ後#28がランで20ヤードゲインを果たしタッチダウン。試合の流れをつかむかと思われたが、その後は徐々に地力の差が出始める。
後半に入り、シールズはQBランをはじめ、各所でナイスプレーが出るものの得点にはつながらない。一方ライズは、QB津高のパスがしっかりと通り得点を重ねる。昆試合では特に両ガードへのディレイパスがよくとおり、両ガードともにタッチダウンを獲得している。
全体の印象としてはライズの完勝ではあるが、シールズもランを始め可能性を感じる内容であり、次戦に期待したい。

2013/09/15(日) @京都府立大学グラウンド

第@試合 Player of The Match:川勝 禎友(フェニックス#13)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
フェニックス 0 13 7 7 27
マスケッターズ 0 0 6 13 19
<試合コメント>
関西予選第2週目、第二試合が豪雨という悪天候の中、下鴨キャンパスGで行われた。まずはマスケッターズのリターンで試合開始。両チームとも先制点を取りに奮闘するもなかなか攻めきれず、マスケッターズがゴール前までボールを運ぶが、フェニックスDの#18により4thでインターセプトされたところで第1Q終了。第2Qに入り、フェニックスQB#13からC#18へのパスが決まり、先制点を奪う。続くマスケッターズも点を取り返したいところだが、フェニックスDを前にパントに追い込まれ攻守交替。前半残り22秒のところでフェニックス#13の30yardランTDかと思われたが、ここでイエローフラッグが飛び幻となる。しかしその直後、QB#13からWR#4への40yardロングパスが決まりTD。フェニックスが流れを掴み、試合は後半へと入る。第3Q、フェニックスにさらに追加点を奪われ、なんとか巻き返したいマスケッターズは、ゴールまで20yardのところでQB#1からG#2へのパスが通り、そのままランでTD。ようやく一本返したマスケッターズはDでも光り、第4Qで#14によるQBサックでフェニックスの攻撃を防ぐ。勢いづいてきたマスケッターズはさらに追加点を奪うも、その後のフェニックスのリターンで#4により試合を決定づけるリターンTDが決まる。マスケッターズは試合終了間際に一本返すも間に合わず、試合終了。前半から試合の流れを掴んだフェニックスに軍配が上がる結果となった。
第A試合 Player of The Match:松岡 巧(ラファーガ#80)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ラファーガ 15 30 10 8 63
シールズ 0 0 0 0 0
<試合コメント>
台風が接近している影響もあり、悪天候の状態でキックオフ。前半はシールズのリターンで試合が開始された。シールズはショートパスをうまく使い、ファーストダウン更新に挑むが、ラファーガの強力ディフェンスに阻まれターンオーバーとなる。攻撃権を得たラファーガはこのチャンスを逃がさず、多彩なパスでシールズ陣へ攻め込み、最後は#80へのパスで、先制TDをあげた。シールズは続くオフェンスで反撃を試みるが、ラファーガ#37のインターセプトで再びターンオーバーとなった。攻撃権を得たラファーガは再び、#27へのパスでTDを奪い点差を広げる。その後もラファーガの猛攻は続き#12、#10へのタッチダウンパス等を決め、前半は45-0で終了した。
後半は、雨足が強くなりコンディションは更に悪くなった。前半猛攻を続けていたラファーガであったが、後半は、シールズディフェンスの粘りと悪天候により、思うようにオフェンスが進まなくなった。ここで一気に流れをつかみたいシールズは前半あまり見せなかった、ランを交えてラファーガ陣へ攻め込むも後一歩のところで、ラファーガディフェンスに止められた。その後セーフティ等で追加点を上げたラファーガが最終的に63-0で勝利した。
悪天候の中、水たまりへのダイブなどガッツあふれるプレイが飛び出すナイスゲームでした。

2013/09/29(日) @関学聖和グラウンド

第@試合 Player of The Match:松岡 巧(ラファーガ#80)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ライズ 6 6 6 6 24
ラファーガ 12 20 8 22 62
<試合コメント>
ライズのキックで試合開始。開始早々、ライズぼ#23がインターセプトを決め、そのままタッチダウン。ライズの好DFにラファーガは4Dに追いつめられるも、#12へのロングパスが通り同点とする。1Q終盤、ラファーガの#7がショートパスをインターセプトし、そのチャンスを#12がロングパスでものにした。第2Qはラファーガが勢いに乗り、3本のタッチダウンを決め、ライズを一気に突き放した。ライズのキックで後半開始。第3Qは、両チームがタッチダウンを1本ずつきめるも、ぞのまま均衡を保ち終了した。第4Qにてライズはタッチダウンを決め意地を見せるも、終盤ラファーガ#11がインターセプト、そのままタッチダウン。試合を決めた。最後はライズのOF中に試合終了。ナイスゲームでした。
第A試合 Player of The Match:西山 佳宏(マスケッターズ#1)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
サンダーヘッド 7 7 0 6 20
マスケッターズ 6 21 7 7 41
<試合コメント>
快晴の中、サンダーヘッドのホームGである聖和キャンパスで関西予選サンダーヘッド対マスケッターズの試合が行われた。まずはサンダーヘッドのリターンで試合開始。最初のシリーズからテンポよく攻撃を繰り返し、QB#7からG#11へのロングパスが決まりTD。TFP1も決め、まずはサンダーヘッドが先制する。このまま勢いに乗りたいところだったが、その後の攻撃でマスケッターズもすぐさまWR#88へのロングパスを決めTDを奪い返す。第2Qに入り、お互い点を取り合う展開から、マスケッターズDを前にサンダーヘッドOがセーフティーをくらい、流れはマスケッターズへと傾いていく。マスケッターズが2Qで大量にリードを奪い前半終了。後半、サンダーヘッドは自陣ゴール前でG#11へロングパスを通すなど、なんとか巻き返しを図るもTDまで届かず、マスケッターズがQB#1からG#47へのパスを決めてTD。流れはマスケッターズに傾いたまま変わらず、41−20でマスケッターズに軍配が上がった。

2013/10/13(日) @関学三田グラウンド

第@試合 Player of The Match:寺脇誉裕(ジャンブル#17)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ジャンブル 13 8 14 25 60
シールズ 7 6 0 6 19
<試合コメント>
第一試合、シールズのリターンで試合開始。1Q シールズは1stシリーズでC、WRへのパス、QBランでゴール前に前進し、WR#21へのパスで先制。すかさずジャンブルもWR#17へのポストパスで同点、#8QBランで逆転。2Qに入り、ジャンブルはまたしてもWR#17へのポストパスが決まり、突き放す。追うシールズもCへの25ydパスでゴール前に前進し、QBランでTD。前半は両チーム点の取り合となり21-13で終了。3Q 開始早々ジャンブルが、Gへのパスでゴール前3ydまで前進し、C#84へのパスでTD。さらにシールズのパスをジャンブル#10がインターセプト。勢いに乗ったジャンブルは、4Qに4TDを奪い、60-19で勝利。
第A試合 Player of The Match:川勝 禎友(フェニックス#13)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
フェニックス 7 14 6 8 35
サンダーヘッド 6 6 6 0 18
<試合コメント>
晴天の中、行われた第2試合。サンダーヘッドのリターンで試合開始。第1Qはサンダーヘッドが#1へのタッチダウンパスを通して先制。しかし、フェニックスも#5へのタッチダウンパスを決め、続くPAT1点も成功させて逆転する。第2Qに入るとサンダーヘッドはQB#2の中ランでタッチダウンを取り、再びリードを奪う。反撃に転じたいフェニックスもQB#13の右オープンランでタッチダウンを奪い、さらに前半終了間際、#19へのタッチダウンパスを成功させ、21−12とフェニックスリードで前半を折り返す。フェニックスのリターンで後半開始。後半開始直後、サンダーヘッド#21のインターセプトが飛び出し、ターンオーバーとなる。勢いに乗るサンダーヘッドはQB#2のランでタッチダウンを取る。一方のフェニックスは第3Q終了間際に#29へのタッチダウンパスを決め、サンダーヘッドに流れを渡さない。さらに第4QにもフェニックスはQB#13のランでタッチダウンを成功させ、サンダーヘッドを引き離した。フォーメーションに工夫を凝らし、多彩な攻撃を仕掛けたサンダーヘッドであったが、フェニックスの堅実なプレーの前に敗れた。

2013/10/20(日) @関学聖和グラウンド

第@試合 Player of The Match:津高進一(ライズ#8)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ジャンブル 6 6 0 7 19
ライズ 6 13 6 12 37
<試合コメント>
1Qジャンブルのキックで試合開始。グループ2位通過するためには、22点差以上のリードが必要なライズはそうそうに#23へのロングパスでG前、#4へのパスで先制。次のジャンブルのシリーズも#14のサックによりパントに追い込む。ジャンブルも負けじとライズの攻撃を止め、ターンオーバー。その勢いのまま、#26へのパスで同点に。2Q ライズはサックで下げられるも#4へ得意のロングパスを決めG前9yd、着実に#23へパスを通し得点。対するジャンブルもQBラン、Gへのパスでゲインしていくも、ライズ#4にインターセプトTDを決められてしまう。これ以上点差を開けられたくないジャンブルはQBランで大きく進み、#26がTD。7点差に縮めて前半終了。 3Q 両チーム、雨の影響か、なかなかパスが決まらない中、さらなる得点を狙うライズは#23への20ydTDパスを成功させる。 4Qに入り、1プレー目。ジャンブルは#26へロングパスを成功させ、#26はR#12のタッチをかわし、そのままTDを奪う。PATも決め、しっかり点差を小さくしていく。ここまでで、6点差。最低でもあと16点が必要なライズはランとパスを組み合わせ、G前まで攻め込み#4へのパスでTD。しかし、2点を狙ったPATを決めることが出来ず、苦しい状況に。その後、#14へのパスでTDするも、ジャンブルのタイムコントロールにより、試合終了。ジャンブルが予選突破を決めた。

2013/11/10(日) @関学三田グラウンド

第@試合 Player of The Match:矢谷敬文(ラファーガ#37)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ラファーガ 7 20 0 14 41
マスケッターズ 6 0 0 7 13
<試合コメント>
準決勝第一試合、ラファーガのリターンで試合開始。1Q ラファーガは1stシリーズでC#12への約30ydパスが決まり先制。マスケもG#47へのパスでG前2ydまで前進し、またしてもG#47へのパスでTD。TFPは失敗し、7-6で1Q終了。2Q 突き放したいラファーガは、G#7へのパスで追加点をあげる。その後も攻撃の手を緩めず、両ガードへのディレイパスでG前まで前進。マスケもE#14のパスカット等で粘るも、WR#80へのパスが決まりTD。前半終了間際にもG#7へのパスが決まり、前半は27-6で終了。
後半に入り、追いつきたいマスケはロングパスで得点を狙うも、ラファーガの堅いディフェンスに阻まれ得点出来ず。3Qは両チームのディフェンスが粘りを見せ得点なし。4Qにマスケは#88のキックオフリターンTDで一矢報いるも41-13でラファーガの勝利。終始主導権を握ったラファーガが全国出場を決めた。
第A試合 Player of The Match:石崎智裕(ジャンブル#7)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
フェニックス 0 12 0 0 12
ジャンブル 0 6 6 13 25
<試合コメント>
第1Q、ジャンブルのキックでスタート。フェニックスの攻撃でスタートするが攻撃がつながらずパント。
ジャンブルはG、WRに投げわけ、ゴール前まであっという間に運ぶが、タッチダウンゾーンでフェニックスの#4笹田がインターセプト!第1Qは両者無得点。
その後2Qに入りフェニックスはQB村上にチェンジ。C#18松田へのロングパスから、WR#29羽田へのパスでTDを奪い先制点をあげる。その後の攻撃で、ジャンブルもWR#29鈴木へのパスでTDを返し同点とする。
フェニックスは前半終了間際(7:59に)にG#19真田へのパスを通し12:6で前半を折り返す。
後半3Qに入り、天候はどしゃ降りに…悪天候のなか、ジャンブルはランとパスを織り交ぜG#7石崎へのTDパスを成功させる。同点となり、逆転に向けて色々と攻撃を試みるフェニックスだったが、二度のインターセプトと、ジャンブル#84石橋、#26高野へのTDを含め、試合巧者のジャンブルオフェンスにタイムコントロールをされ、終わってみれば25:12と大差がついた結果となった。
しかしながら、第4Qまで結果のわからない好ゲームであり、健闘した両チームを讃えたい。

2013/11/10(日) @京都府立大学グラウンド

第@試合 Player of The Match:箕浦基治(マスケッターズ#47)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
マスケッターズ 0 27 7 0 34
フェニックス 7 7 0 14 28
<試合コメント>
全国に向けての大事な3位決定戦。天気は快晴に恵まれた。
第1Q、マスケッターズのキックでスタート。フェニックスのQB#13川勝のランと#4笹田へのパスでタッチダウンを奪い、TFP1も奪う。一方マスケッターズは、レシーバーとガードをどんどん出して少しずつゲインしていく得意の攻撃で第2Qにまたがり、#47箕浦へのルックインパスでタッチダウンを返す。ここから互いに攻撃を続け、前半ラスト2minに突入。ここからマスケッターズの猛攻撃が始まる。#1西山のラン、WR#88辰巳へのパス、終了前ラスト2秒からの#47箕浦へのパスなど2Qだけで4タッチダウンを獲得した。フェニックスも一つ返し、27対14で前半を折り返す。
3Q、フェニックスのキックでスタート。マスケッターズは再び時間を使いながらゲインを続け、タッチダウンとTFPも重ねる。点差は20点。マスケッターズの攻撃方法と点差にやきもきするフェニックスは、QB村上からWRへのロングパスを多用するが、これはマスケッターズに阻まれる。
4Q、もう後がない
今季2度目の対戦、互いの手の内をよく知る相手どうしでした。マスケは予選リーグの敗北を糧にリベンジを成し遂げ、フェニックスは念願の全国大会初出場が手の平から零れ落ちていく形となりました。
両チームにとって明暗分かれる試合となりましたが、お互い関西3位をきめるにふさわしい、ナイスゲームでした!
第A試合 Player of The Match:矢谷敬文(ラファーガ#37)
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ラファーガ 0 0 0 8 8
ジャンブル 7 21 8 12 48
<試合コメント>
フィナルタッチ関西予選最終戦は全国出場常連出場チーム同士の戦いとなった。
第1Q、ラファーガのキックでスタート。ジャンブルの攻撃ファーストシリーズ、ラファーガ#80松岡がロングパスをインターセプトし序盤の主導権をつかんだ。その勢いを攻撃でも活かし、#37矢谷から#12南へのTDパスが決まり、ラファーガ先制した。その後のジャンブルの攻撃もラファーガ#10栗岡の2回にわたるQBサックにより、攻守交替し第1Q終了となった。第2Q、ラファーガ#37矢谷のQBランでロングゲインし、最後は#26小倉へのラインパスによりTD。2ミニッツに入ってもラファーガの勢いは止まらない。#37矢谷から#12松岡への20ヤードパスによるTD。DFでも、#11濱本#26小倉の素早いラッシュによりパスカット、フリーボールになったものを#26小倉がそのまま奪いリターンTD。前半を28−0で終えた。
第3Q、ジャンブルのキックオフ、ラファーガ自陣1ヤードからの攻撃も2回のパスによりファーストダウンを更新。#37矢谷から#11濱本への40ヤードパスによりTDを奪い、前半の流れを活かし、試合を掌握した。 第4Q、ジャンブルも#27有川から#29鈴木へのTDパスを決め一矢を報いたが、48−8で試合終了となった。ラファーガは予選での雪辱を果たし、今春に続き関西予選1位通過で、ファイナルタッチに出場することとなった。


オープン シュガーボウル結果

ラファーガ
(西日本1位)
         
 
     
 
バトルアルマジローズ
(関東2位)
  B  
 
ライズ2003
(西日本3位)
@  
 
松本ピークス
(東北・甲信越代表)
    D  
 
サンダーヘッド
(西日本2位)
A  
 
    C  
 
東京リベンジャーズ
(関東1位)
   
 

2013/05/04(土) @横浜スタジアム

第@試合
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
バトルアルマジローズ(関東2位) 8 28 8 0 44
ライズ2003(西日本3位) 6 7 6 8 27
第A試合
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
松本ピークス(東北・甲信越代表) 6 14 14 8 42
サンダーヘッド(西日本2位) 16 20 6 12 54
第B試合
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ラファーガ(西日本1位) 7 8 15 13 43
バトルアルマジローズ(関東2位) 0 6 0 6 12
第C試合
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
サンダーヘッド(西日本2位) 8 8 8 12 36
東京リベンジャーズ(関東1位) 12 6 0 6 24
第D試合
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ラファーガ(西日本1位) 14 6 7 6 33
サンダーヘッド(西日本2位) 12 6 6 8 32

最優秀選手ラファーガ #80松岡 巧
ベストメンバーラファーガ #37矢谷 敬文
ベストメンバーサンダーヘッド #10大風 壮平
ベストメンバー東京リベンジャーズ #19高橋 智大
ベストメンバーバトルアルマジローズ #39鈴木 啓太
ベストメンバーライズ2003 #14岸本 亮
ベストメンバー松本ピークス #18塩原 卓


オープン シュガーボウル関西予選結果

  シュガーボウル関西予選トーナメント

ライズ          
 
マスケッターズ @  
 
ホワイトウェーブ   D  
 
サンダーヘッド A  
 
ラファーガ     F  
 
シールズ B  
 
フェニックス   E  
 
ジャンブル C  
 

  シュガーボウル関西予選 敗者復活トーナメント

ジャンブル(E敗者)          
 
     
 
ライズ(@敗者)   I  
 
ホワイトウェーブ G  
 
シールズ(B敗者)     K  
 
フェニックス(C敗者) H  
 
    J  
 
マスケッターズ(D敗者)    
 

シュガーボウル関西予選結果


2013/03/31(日) @聖和大学グラウンド

第1試合 @
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ライズ 0 6 0 12 18
マスケッターズ 0 13 0 7 20
第2試合 B
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
シールズ 0 0 0 0 0
ラファーガ 9 17 8 22 56
第3試合 C
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
フェニックス 6 0 7 7 20
ジャンブル 6 6 0 12 24

2013/04/07(日) @猪名川3A

第1試合 E
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ラファーガ(Bの勝者) 6 0 14 0 20
ジャンブル(Cの勝者) 0 0 0 0 0
第2試合 H
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
シールズ(Bの敗者) 0 0 0 0 0
フェニックス(Cの敗者) 7 12 0 13 32

2013/04/14(日) @聖和大学グラウンド

第1試合 D
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
マスケッターズ(@の勝者) 6 8 0 6 20
サンダーヘッド 7 8 12 7 34
第2試合 I
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ジャンブル(Eの敗者) 0 0 0 0 0
ライズ(@の敗者) 6 0 0 0 6
第3試合 J
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
フェニックス(Hの勝者) 6 0 0 0 6
マスケッターズ(Dの敗者) 0 7 6 0 13

2013/04/21(日) @猪名川3A

第1試合 K
PATによる延長戦の結果、2-0でライズが関西3位
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ライズ(Iの勝者) 0 0 6 0 6
マスケッターズ(Jの勝者) 0 6 0 0 6
第2試合 F
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
サンダーヘッド 0 6 0 8 14
ラファーガ(Eの勝者) 13 9 8 0 30

2013/04/28(日) @猪名川3A  (西日本大会)

第1試合
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
ライズ(関西3位) 6 6 0 13 25
尾張ライジングサンズ(東海代表) 0 7 0 14 21
第2試合
チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q Total
尾張ライジングサンズ(東海代表)         19
サンダーヘッド(関西2位)         34

ミックスの公式戦結果

  

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