701年〜800年 戻る

時代 時代 西暦 元号 よみがな 元号 よみ
がな
干支 天皇 院政 摂政
関白
大臣 征夷
大将軍
執権 連署 左大臣 右大臣 内大臣 鎌倉
公方
古河
公方
堀越
公方
西暦 出来事、合戦(乱、役、寇)
飛鳥時代 701 大宝1 3/21 たいほう 辛丑 阿倍御主人 701 ・大宝律令の成立
702 壬寅 知太政官事
703 大宝3 癸卯 刑部親王
704 慶雲1 5/10 きょううん 甲辰 石上麻呂
705 乙巳 穂積親王
706 丙午
707 慶雲4 丁未 元明
708 和銅1 1/11 わどう 戊申 石上麻呂 藤原不比等 708 ・銀銭及び銅銭を鋳造する(和同開珎)
709 己酉
奈良時代 710 庚戌 710 ・平城京に遷都する
711 辛亥 711
712 壬子 712 ・「古事記」の成立
713 癸丑
714 和銅7 甲寅
715 霊亀1 9/2 れいき 乙卯 元正
716 霊亀2 丙辰
717 養老1 11/17 ようろう 丁巳
718 戊午 718 ・養老律令の成立
719 己未
720 庚申 舎人親王 720 ・「日本書紀」の成立  ・行基ら、僧侶による社会事業が諸国で行われる
721 辛酉 長屋王 藤原房前 721
722 壬戌
723 養老7 癸亥 723 ・三世一身の法を定める
724 神亀1 2/4 じんき 甲子 聖武 長屋王
725 乙丑
726 丙寅
727 丁卯
728 神亀5 戊辰
729 天平1 8/5 てんぴょう 己巳 729 ・長屋王の変  ・聖武天皇の后に光明子(光明皇后)を冊立
730 庚午
731 辛未 731
732 壬申
733 癸酉
734 甲戌
735 乙亥 藤原武智麻呂
736 丙子
737 丁丑 鈴鹿王 藤原武智麻呂
738 戊寅 橘諸兄
739 己卯
740 庚辰 740 ・藤原広嗣の乱
741 辛巳 741 ・諸国に国分寺、国分尼寺を造らしむ
742 壬午
743 癸未 橘諸兄 743 ・墾田永年私財法を定める
744 甲申
745 乙酉
746 丙戌
747 丁亥
748 天平20 戊子
749 天平感宝1 4/14
天平勝宝1 7/2 
かんぽう
しょうほう
己丑 孝謙 藤原豊成
750 天平勝宝2 庚寅
751 辛卯 751
752 壬辰 752 ・東大寺大仏の開眼供養
753 癸巳
754 甲午 754 ・唐僧鑑真、来朝して律宗を伝える
755 乙未
756 天平勝宝8 丙申
757 天平宝字1 8/18 ほうじ 丁酉 藤原豊成 藤原仲麻呂 757 ・養老律令の実施  ・橘奈良麻呂の乱
758 戊戌 淳仁 藤原仲麻呂
759 己亥 太師 759 ・「万葉集」の成立
760 庚子 恵美押勝
761 辛丑 761
762 壬寅
763 癸卯
764 天平宝字8 甲辰 称徳 藤原豊成 道鏡 764 ・藤原仲麻呂の乱(恵美押勝の乱)
765 天平神護1 1/7 しんご 乙巳 太政大臣禅師
道鏡
藤原豊成 765 ・道鏡、太政大臣禅師となる
766 天平神護2 丙午 藤原永手 藤原永手
吉備真備
767 神護景雲1 8/16 しんごけいうん 丁未
768 戊申
769 神護景雲3 己酉 769 ・宇佐八幡宮神託事件
770 宝亀1 10/1 ほうき 庚戌 光仁
771 辛亥 大中臣清麻呂 藤原良継 771
772 壬子
773 癸丑
774 甲寅
775 乙卯
776 丙辰
777 丁巳
778 戊午 藤原魚名
779 己未
780 宝亀11 庚申 780 ・蝦夷征討
781 天応1 1/1 てんおう 辛酉 桓武 藤原魚名 781
782 延暦1 8/19 えんりゃく 壬戌 藤原田麻呂 782 ・氷上川継の乱
783 癸亥 藤原田麻呂 藤原是公
784 甲子 784 ・長岡京に遷都する
785 乙丑
786 丙寅
787 丁卯
788 戊辰
789 己巳
790 庚午 藤原継縄
791 辛未 791
792 壬申
793 癸酉
平安時代 794 甲戌 794 ・平安京に遷都する
795 乙亥
796 丙子
797 丁丑
798 戊寅 神王
799 己卯
800 庚辰

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