拍手。      ★ はじめに。★
    【更新記録】2008/12/31  サイトをシンプルにしました。色々修正完了。
    < 連載 >
    
    

    「 ソラ色の言葉 」

       自分の憎しみを止める為、彼は全て終わらせるつもりでいた…。(少し暗・シリアス) 1章.始まりの地(1-10)
    2章.助けを求める声(11-20) 3章.ソラ色の言葉(21-last)  
    < 短編 > 
    + 夏の日の英雄 new! いくら英雄さんでも夏場は、辛いんじゃなかろうか?(セフィ×???) + 最大のピンチ? わたしが姿を隠しても、そうでなくても・・・(セフィ×???) + 理由なんて忘れてしまった。 あんたがソルジャーになった理由って?(セフィ×???) + 料理な予感 セフィロスが料理を作り、何の料理か分からない私は妙な予感がして…(セフィ×???) + 空白の時間 セフィロスがいなくなってしまってからの話。少し暗め。(セフィ×???) + VSセフィロス セフィロスと勝負する事になった。退屈しのぎのつもりが…?!(セフィ×???) + 約束の口付け 透明のソラ1周年記念小説!(セフィ×???) 最近お仕事で疲れた貴方にオススメです♪ + ましゅまろ マシュマロを食べる私。セフィロスがじっと見るから差し出すが…?(セフィ×???) + 疲れて眠る貴方へ。
    サイト1000hit記念小説♪ セフィロスが瞳を開ける前に、そっと...(ザク×セフィ) + 一枚上手
    正体を隠した私は、セフィロスの髪に興味がいって…(ヒロインフリー) + 言わない言葉
    『せ、セフィロスも可愛いよ。』「…それは冗談のつもりか…?」(???×セフィ) 感想。
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