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新しい 『 アジ 』 のブランド 『 釣りアジ 玄ちゃん 』 |
釣りアジ 『玄ちゃん』
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新しい 『 アジ 』 のブランド 『釣りアジ 玄ちゃん』
豊富な海の幸に恵まれた、玄海のブランド 『 釣りアジ 玄ちゃん 』
厳しい条件を、クリアーした活魚は、宗像観光協会の、加盟店だけが扱うことを、許されています。
脂ののりが良く、身の締まりも抜群で、高級魚に負けず、劣らず、「アジ」という魚の評価を覆す逸品です。
『釣りアジ 玄ちゃん』 とは
平成14年「玄ちゃん」の名で商標登録。
玄界灘で一本釣りされた、26センチ以上の「アジ」にだけに、その名が許されます。
鐘崎漁協、「釣アジ船団所属」の、一本釣り漁業者が、同漁港沖合の、玄界灘で釣り上げた、瀬付きの「マアジ」で、サイズは26cm以上の魚と言う、厳格な規格を制定しております。
決して、手や網で、魚を、触らない等の、鮮度を落とさない、細心の注意を、払って出荷されます。
鮮度を保つため、漁師は、「アジ」 に手を触れずに、針から、魚を、外すテクニックを、全員が取得しております。
活魚は、 「料理人以外は、決して触れてはいけない」 が、ブランドを守り、最高の旨さを、活かすルールとして、徹底しております。
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『 玄海 活イカ 』 |
『 玄海 活イカ 』
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『 玄海 活イカ 』 透明で、弾力のある身が、新鮮さの証拠。
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鐘崎港ふく船団 『 玄海 とらふく 』 |
『 玄海 とらふく 』


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『 玄海 とらふく 』 玄界灘の荒波に、もまれた天然トラフク
宗像市の、「鐘崎漁港」の「天然とらふく」の水揚げは、県内第1位の水揚げで、そのほとんどが、下関の、南風泊(はえどまり)市場に出荷され、下関ブランドとして流通しています。 「下関天然とらふく」(外海物)の、取り扱われる、4割を「鐘崎漁港」の「天然とらふく」が占めております。
「鐘崎漁港」の「天然トラフク」の、価値を高め、新たな地域ブランド造りを目指して、鐘崎ブランドの、「玄海とらふく」を、全国へ、発信しています。
「天然とらふく」は、玄界灘や、響灘の、荒波にもまれ、身が引き締まっている分、市場に出回る中でも、最高級の、「ふぐ」と位置付けられています。しっかり締まった身の歯ごたえや、甘みと、風味は、養殖物とは格段の差があります。
きめが細かくつややかな、「玄海とらふく」が、旬を迎える12月から3月に掛けて味わうことが出来ます。
「玄海とらふく」は、この「ふぐ」を命名したもので、地元の、ホテルや旅館、民宿で提供を始めました。 玄海ホテル旅館組合では、「ふぐ」のシーズン到来に合わせ、期間中、ブランド化に挑戦のイベントとして、「玄海とらふくまつり」を開催致しております。
| 問い合わせ先 |
● 玄海とらふくブランド化推進協議会 |
連絡先、TELNo は、最下部に表記。 |
| ● 宗像観光協会 |
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『 宗像鯛茶 』 |
『 宗像鯛茶 』
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『 宗像鯛茶 』 新鮮な、鯛で、贅沢に味わう郷土料理。
身が締まり、ほのかな甘みと独特な香りが楽しめる「鯛」
活き造りが定番ですが、玄海で味わうなら「宗像鯛茶」がおすすめです。
しょうゆ、みりん、スリゴマのたれに付けた「鯛」にあつあつのお茶をかけて豪快にかき込んで下さい。
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玄海の味を支える料理人達 玄海料理人会
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この町には、毎日、旨い魚を買い求めて、多くの人が訪れます。
だから料理人達の情熱も半端ではありません。
「玄海の魚は、俺たちにまかせろ」と熱い情熱に溢れた職人たちが、常日頃から新メニューの考案や、ブランド魚のPRなどに精力的に活動しております。
各宿の料理長を始めとした、料理人達が、「研究会」を結成し、定期的に、研究会を開催しております。
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福岡県内、最大規模を誇る漁港 鐘崎漁港パノラマ写真 もご覧下さい。
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お問い合わせは、下記へ問い合わせ下さい。
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| 宗像観光協会 | 福岡県宗像市深田588(アクシス玄海内) |
TEL 0940−62−3811 FAX 0940−62−3821 |
[ 資料参考 宗像市観光協会発行 パンフレット・地元各ホテル・旅館発行パンフレット ]
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TEL 0940−
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