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天ノ川伝説にふさわしい、『織姫神社』、『牽牛神社』、の中津宮

神話と伝説が息ずく宗像市大島観光案内

 

記事は、平成16年度取材分です、主観に基づく物で、内容を保証する物ではありません。

大  島  観  光  ガ  イ  ド

  • 大島村は、2005年4月に、宗像市と合併いたしました。
    文中 訂正はしていますが、大島村と未訂正個所があれば、宗像市大島と読んで戴きますようお断りいたします。
  • 大島(福岡県宗像市大島)は、福岡市・北九州市のほぼ中間に位置し、福岡県宗像市 「 神の湊 」 の、沖合、8km、市営渡船で約25分に位置する、人口、900人の、県内では一番大きな島です。
  • 本島と、この大島の、沖合50kmに位置する沖ノ島までの島を含む、漁業・観光が、主産業の島で、玄界灘に浮かぶ、自然と歴史が共存する島です。
  • 本島の大島は、観光と漁業が主産業で、島の大半が、海に依存してきました。主な特産品は、魚類、ウニ、アワビ、サザエ、及びオレンジ類です。島では現在、漁業の振興はもちろん、観光・リゾートにも力を入れ、新しい、、町づくりに、取り組んでいます。
  • 大島は、また、古代より宗像三女神を祀る、神の島として、大陸と、九州を、結ぶ海のかけ橋として、神話と伝説が息ずく、重要な役割を、果たして参りました。
  • 大島渡船場のすぐ西側には、宗像三女神の一神・湍津姫神を祀る中津宮があり、宗像市田島の辺津宮、沖ノ島の沖津宮の三宮を称して、宗像大社と呼び、日本書紀にもその記述があり、あまりにも有名です。
  • 特に、沖ノ島では、昭和29年より、第3次にわたる、学術調査団による、発掘調査が実施され、この島から 三角縁神獣鏡に代表される鏡類、勾玉、金製の指輪、及び、金銅製杏葉など、国宝級の、神宝類、約12万点に及ぶ貴重な、古代祭祠神宝が出土し、出土品はすべて、 国宝 ・ 重要文化財 に指定されています、これにより、沖ノ島を 「海の正倉院」 と呼びようになり、全国的にも、注目を集めるようになりました。
  • 又、沖の島に渡れない人のために、ここ大島の北端に、沖の島を臨める場所(岩瀬海岸)に、りっぱな 社 「沖津宮遙拝殿」 が鎌倉時代から、建設され、天気の良い日には、沖の島を臨むことが出来、ここ 遙拝所 より、 「 沖津宮に向かって参拝 」 して戴ける様、整備されております。
  • 藩政時代は、黒田藩に属し、宝暦以後は、一村をもって一浦とし、一庄屋に、管轄が移ります。
    1873年(明治6年)以降、数回の区域の移動や、所属の、変遷などが行われなました。1885年(明治18年)10月に、町村制、施行に伴って、古来の地名をそのまま、相続し 「大島村」 として、2005年4月1日付で、宗像市と合併、今日に至っております。
  • さわやかな風につつまれ、海の鼓動と、豊かな自然に恵まれた、歴史が現在も息ずいている、 『 神話と伝説の大島 』、そして 『 新しい顔の大島 』 今、まだ知らなかった発見を、見つける旅に、さあーお出かけ下さい。

 

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筑前大島、中津宮・天ノ川伝説・天照大神様の3柱の姫神、化生 伝説の島

  • ここ、大島の、中津宮神社内には、島の最高峰、 『御嶽山』 を源流とする、天ノ川が流れております。

  • この天ノ川を挟んで、中津宮に向かって、左の丘の上に、 織姫を祀る神社、織姫神社 。そして、右の丘の上には、 牽牛を祀る神社、牽牛神社 が祀られております。

  • この2つの神社を併せて、星の宮と呼ばれており、天ノ川を巡るロマンチックな伝説が伝えられております。

  • その、天ノ川に流れ込む、御嶽山の伏流水、信仰の対象の 霊泉、 『 天真名井 』 (あめのまない) があります。今も、湧き水が、コンコンと、湧き出しております。古くから、古今和歌集にも詠われ、中津宮の七夕伝説の、信仰が、島内にかかわらず、全国に伝わっていることから、 「大島が、七夕伝説の、発祥の地」 と、言われるようになりました。

    この様に、この天の川にまつわる縁結びの風習は、いまでも、広く中央にも知られております。

    この中津宮の、聖水は、古来より、 「中津宮 御神水」 として信仰の対象となっており、この水を飲むと、書道が上達するという伝説が残っております。

    又、地元の、宗像大社、指定酒蔵では、この湧き水を 「中津宮 御神水」 として、大事に祀られ、 「中津宮 御神水」 を使用した、日本酒も作られております。

  • 古事記、日本書記にも、この 『天真名井』 と言う、霊泉が記載されており、 『天真名井』 で、天照大神と、須佐之男命の、 誓約 (うけい) により、天照大神が、須佐之男命の、 剣、十拳剣(とつかのつるぎ)をとって、三っつに割り、 『天真名井』 の、聖水を、口に含み、勢い良く吹きかけ、その吐噴霧から、3柱の女神が化生 いたしました。

  • 化生されました、3柱の女神の、

    一番上の、お姫様、 田心姫が、沖の島の沖津宮の女神 として
    次女の、 湍津姫は、ここ大島の中津宮の女神 として、
    一番下の姫、 市杵島姫が、田島の辺津宮の女神 として、天孫降臨に先立ち、天照大神の御神勅を奉して鎮座されました。

このように、ここ、大島は、神の住む島と言われるくらい、古くから、神聖な島としての、歴史のある島なのです。

宗像大社 中津宮は、こちらで、ご覧下さい。

姫神の表記 についてのお断り記述。



大島 島内・温泉・観光地・スポット情報・筑前大島・島内地図

各施設は平成16年度取材分です、主観に基づく物で、内容を保証する物ではありません。


大 島 案 内

  • 神がすむと言われている、大島は、宗像市、神湊(こうのみなと)港より、定期船が運航しています。神湊港−大島港間 8Km 8便/1日のフエリー、およそ25分、福岡県内最大の島で、人口900人の島です。

  • 大島港、渡船場より、県道を右折、海岸線を東北方向へ1.5Km、大島郵便局舎過ぎたら、すぐ先、カンス海水浴場があり、島では、数少ない砂浜です。この海水浴場の外れに、干潮の時に地続きとなり島へも渡れる様になる、小島、標高、20mくらいの小島があります。地元の人は、夢の小夜島と呼んでいる、小夜島。

  • 夢の小夜島と呼ばれている、小夜島、赤の鳥居、潮の干満による、光景の変化、ライトアップされ月夜に浮かぶ、小夜島が、夢心地にさせてくれる

    写真提供・撮影者  さん


    • 小夜島の前に、赤く塗られた、鳥居がたっています、小夜嶋神社、道祖神を祀っておられます。写真は干潮時で、地続き状態の写真です、満潮時は、鳥居の下部 1mぐらいが、海中に沈みます。

    • 島では、数少ない砂浜で、人工の浜辺だそうです。

    • 夏の夜は、ライトアップされ、潮の干満による、光景の変化、、月夜に浮かぶ、小夜島が、夢心地にさせてくれる、大島に来たら、見落とせない、とっておきのスポットです。又、朝日を拝む場所としても人気の場所です。

      (宗像市役所大島支所 職員 KBCテレビ「るりいろの砂時計」出演時のコメント転用)

  • 大島の最北西端、白亜の灯台、島内でも自慢の、景色が楽しめる場所に建つのが、筑前大島、神崎鼻に建つ、神崎灯台。22万カンデラの光線、沖ノ島の灯台に呼応して、沖行く船の、航海を休むことなく、見守り続けております。

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市営牧場・観光地スポット・イベント     印は大島地図上の場所です。大島地図へLinkしてます。

更新しました。

『筑前大島温泉 さざなみ館 潮路の湯』

  ● 『筑前大島温泉 さざなみ館 潮路の湯』
平成13年7月にオープンした大島の新しい観光名所。県内の離島では初の本格的温泉施設です

  • 掛かり湯、半身湯、全身浴、サウナ、露天風呂、ジャグジーバス、水着着用湯、屋外プール その他数種類
  • 温泉種  ナトリュウム・カルシウム−塩化物泉(弱アルカリ性低張性温泉)・塩化物、含有泉、天然温泉
  • 効能  神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、健康増進、ヒフ病、高血圧症、動脈硬化症、外傷など
  • バリアフリー状況 障害者対応トイレ1ヶ所・車いす対応のエレベーター
  • TEL 0940−72−2681
  • 渡船ターミナルから歩いて約15分(約900m)

  • 大人(中学生以上)  円(会員 円)
  • 小人(5歳〜小学6年生) 円(会員 円)
  • 幼児(5歳未満)  
  • 筑前大島温泉会員 年会費 円
  • 回数券(12枚つづり) 大人  円小人   円
  • おりひめ使用料(2時間)和室10畳・フローリング6畳・バス・トイレ付き  円(1時間毎に 円追加)
  • 浴用セット 男女各 円
  • 水着レンタル  円
  • バスタオルレンタル  円
カンス海水浴場 一角 小夜島、夏の夜は、ライトアップされ、潮の干満による、光景の変化、、月夜に浮かぶ、小夜島が、夢心地にさせてくれる、大島に来たら、見落とせない、とっておきのスポットとなっております。

 『カンス海水浴場』

  • 夏の夜は、ライトアップされ、潮の干満による、光景の変化、、月夜に浮かぶ、小夜島が、夢心地にさせてくれる、大島に来たら、見落とせない、とっておきのスポットとなっております。又、朝日を拝む場所として絶好の場所です
  • 渡船場、ターミナルから歩いて、約10分
遊歩道、大島北西部の約2kmの遊歩道は、渡船ターミナルからだと御嶽山山頂を経由し、牛たちが放牧されている村営牧場を抜け、大島灯台のある神崎鼻へ続く全長約5kmのコースです。

 『遊歩道』

  • ハイキングに人気高い、ハイキングロード。休憩できる東屋もあります。
  • 島内地図の、
    『 緑色の全線 5Km の、コース 』
  • 大島北西部の約2kmの遊歩道は、渡船ターミナルからだと御嶽山山頂を経由し、牛たちが放牧されている市営牧場を抜け、大島灯台のある神崎鼻へ続く全長約5kmのコースです。青く輝く玄界灘の雄大な景色を眺めながら、一時の開放感を満喫できます。

風車展望台、遊歩道の途中にある、小高い丘の上の、整備されている展望台は、海を望む最高のロケーションを誇り、晴れた日には、玄界灘の遠望が、自慢

 『風車展望台』

  • 遊歩道の途中にある、小高い丘の上の、整備されている展望台は、海を望む最高のロケーションを誇り、晴れた日には、玄界灘の遠望が、自慢です

 『大島 民具資料館』

  • カンス海水浴場の傍にあります、歴史や、文化が、一目でわかるパネルや民具、漂着物を展示しております。
  • 渡船場より、徒歩圏内で、港湾緑地公園、宗像大社中津宮、かんす海水浴場、そしてここの、宗像市大島 民具資料館と、のんびりと散策するコースとして、手頃なコースでおすすめです。
  • 渡船場、ターミナルから歩いて、約10分
大島の最高峰、御嶽山の山頂にある展望台からは、天気の良い日には、沖ノ島や、福岡ドーム、福岡タワーなどが一望できる、人気の、スポット

 『御獄山展望台』

  • 大島の最高峰・御嶽山(標高224m)の展望台は、天気の良い日には、沖ノ島や、地島、相島、長崎の壱岐などの島々のほか、宗像の四塚連山や、犬鳴山、英彦山、背振などの山々、さらには福岡ドームや福岡タワーなどが一望できる、人気の、スポットです。
  • 渡船ターミナルから、中津宮裏の、御嶽山遊歩道経由、歩いて約40分
村営牧場放牧風景、牧草地の急斜面に肉牛、乳牛、250頭を放牧

 『村営牧場』

  • 江戸時代から、福岡藩の藩営牧場としての歴史があり、島内3カ所で営まれております。島内の120haの、牧草地の急斜面に肉牛、乳牛、250頭を放牧しております。
沖ノ島の灯台と呼応して、沖合の船舶の航海安全を見守る、大島神崎灯台

 『神崎灯台』

  • 大島の最北西端、白亜の灯台、島内でも自慢の、景色が楽しめる場所に建つのが、筑前大島、神崎鼻に建つ、神崎灯台。
  • 22万カンデラの光線、沖ノ島の灯台に呼応して、沖行く船の、航海を休むことなく、見守り続けております、灯台の、歴史は、1926年(大正15年)に、初点灯以来、休まず、沖ゆく船舶の、安全を見守り続けております。
  • 大島港フェリーターミナルから車で15分。徒歩で約2時間。
  • 付近は、低木で、強風の後を思わせる岩生殖物の、ハマヒサカキ(イソシバ)が群生いたしております。
 

馬蹄岩

  • この馬蹄岩は、神代の昔、宗像三女神の。一神、田心姫神が、馬に乗って、沖の島へ、飛び渡ったときに出来た、馬の足跡だと伝えられております。
 

 『花 情 報』

  • 風車近くの村営牧場、牧場一面コスモス畑となる。 見頃  11月 頃
日本海軍砲台跡

 『日本海軍の砲台跡』

  • 大島の北端に位置し、北は日本海、東は響灘、西は玄界灘に面し、海上交通の要衝にあり、下関の要塞の前衛としての役目がありました。
  • 砲台4門、船の監視所、通信室、弾薬庫4カ所が、そのままの形で現存しています。
  • 砲台には、射程距離 20Kmの、15cmのカノウ砲 4門 が載っていたそうです、当時は、実弾射撃の演習はしていたそうですが、実戦には使われておりません。
日本書紀にも伝えられているように、ここ、 大島の中津宮には、天照大神の三柱の姫神の、 次女 に当たられます、湍津姫様 が、天孫降臨に先立ち天照大神の御神勅を奉して鎮座されました。

 『宗像大社中津宮』

  • 日本書紀にも伝えられているように、ここ、 大島の中津宮には、天照大神の三柱の姫神の、 次女 に当たられます、湍津姫様 が、天孫降臨に先立ち天照大神の御神勅を奉して鎮座されました。
  • 古事記、日本書記に、 『天真名井』 と言う、霊泉が記載されており、 『天真名井』 で、天照大神と、須佐之男命の、 誓約 (うけい) により、天照大神が、須佐之男命の、 剣、十拳剣(とつかのつるぎ)をとって、三っつに割り、 『天真名井』 の、聖水を、口に含み、勢い良く吹きかけ、その吐噴霧から、3柱の女神が化生 いたしました、この化生伝説の社です。
  • 天ノ川伝説、天ノ川を挟んで、中津宮に向かって、左の丘の上に、織姫を祀る神社、織姫神社。そして、右の丘の上には、牽牛を祀る神社、牽牛神社が祀られており、あまりにも有名です。
  • 渡船場、ターミナルから歩いて、約5分

岩瀬海岸の左手の丘には、沖津宮遥拝殿が建っております

写真 撮影・提供者 北野様

 『沖津宮遙拝殿』

  • 大島の北端、岩瀬海岸の左手の丘には、沖津宮遥拝殿が建っております。今でも、女人禁制の島である為、沖ノ島に行けない人、及び、女性たちの為に、はるか彼方の、洋上の沖津宮に、参拝するために、建てられたものです、古代へのロマンを誘う信仰が脈々と息づいています。
  • 渡船場、ターミナルから歩いて、約30分

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大島 スナップ写真
筑前大島は、島全体が、岩場続きの島で、砂浜は、ほとんど目にしません。 波止場周辺の、とある商店街。 波止場の傍の遊歩道。 港湾緑地公園、バックに渡船場が見えます。
大島北部海岸線 渡船場近くの商店街 渡船場を望む 港湾緑地公園

 

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食の宝庫・筑前大島・うまいもん、さがし

記事は、平成16年度取材分です、主観に基づく物で、内容を保証する物ではありません。

水産加工品
新鮮なイカの一夜干し・あじの開き
は、漁師の奥さんが、捕れた魚をその日に加工。大島内にて販売いたしております。
大 島 牛
地元「大島黒牛」を、使用した「焼き肉定食」( 円)は、さざなみ館にて、又毎週金・土、日曜日には、「大島黒牛」の販売も行っています。
宿泊してたっぷり夕食
大島で、一番楽しみと言えば、新鮮な魚介類がたっぷり味わえる海鮮料理。
漁師と宿を営んでいるところが多く、その日に、捕れた魚介類がずらりと並ぶ。
海を見ながらゆったりお昼
大島の各旅館・民宿では、 円から 円で、昼食を利用(要予約)が出来ます。

あわび


大島では、アワビを捕るのは海女さんより男の海士が多いらしい。各旅館・民宿の別注文にて付いてくる。

さざえ


サザエは1kg約 円ほど。おみやげに買って帰るも良し。その場で壺焼きにして食べるも良し。漁師直売店(漁港近く)

イカチャンポン


ターミナルから歩いて5分、気軽に軽食が戴ける喫茶店「サンピエール」の人気のメニュー「イカチャンポン」 円。

人気、神の湊、大島お土産  神の湊港ターミナル売店(0940-62-3494)
うに海苔・管理人も購入食す、熱いご飯に、程良く混ぜ合わせて食べる、美味くないわけがない、おすすめ。 岩のり 子持ちひじき 地ウニ
ウニ海苔岩のり子持ちひじき地ウニ

大島 イベント案内

各イベントの、各年度毎に開催日時は曜日の配列により、前後にずれることもあります、
記事は、平成16年度取材分です、内容を保証する物ではありません。、詳細は主催者にお尋ね下さい。

月 日 名      称 概      要 問い合わせ先 TEL (0940)
2/3 節分祭 宗像大社中津宮(大島村1811) 宗像大社中津宮 72−2007
4又は5(旧暦3月15日 中津宮春季大祭 宗像大社中津宮(大島村1811 宗像大社中津宮 72−2007
5/27 沖ノ島現地大祭 沖ノ島内(大島村沖ノ島沖津宮)全域 宗像大社中津宮 72−2007
7/ 大島祇園山笠 大島島内(大島 972-3)全域 宗像市役所大島支所 総務課 72−2211
8/7 七夕祭り 宗像大社中津宮(大島 1811) 宗像大社中津宮 72−2007
8/14 〜16 盆踊り大会 子供の広場(大島 972-3) 宗像市役所大島支所 総務課 72−2211
8/15 大島 納涼花火大会 打ち上げ花火 約 3000 発  開始時間 午後 8時30 分  場所 大島港・北第2号防波堤  フエリー発着所より、徒歩5分 宗像市役所大島支所 経済課 72−2211
10/1

宗像大社 みあれ祭

みあれ祭

漁船 500隻による海上パレード

詳細はこちら ⇒ みあれ祭
宗像市役所大島支所73−2211
10/第2日曜日 全村運動会 大島 市民運動場(大島 771-3) 宗像市役所大島支所 教育委員会 72−2321
10/第4日曜日 健康まつり 大島小・中学校体育館とグラウンド(大島 1163-1) 宗像市役所大島支所住民課 72−2211
11/23大島1周しおかぜマラソン大島一週10Km・5Kmコース宗像市役所大島支所教育委員会72−2321

 

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宗像市大島 主要施設案内

施  設  名 電 話 番 号備      考
宗像市役所大島支所0940−72−2211宗像市役所大島支所 観光経済課
大島渡船場0940−72−2535宗像市役所大島支所 渡船課
市営牧場0940−72−2211宗像市役所大島支所 観光経済課
宗像大社 中津宮0940−72−2007宗像3女神の1神、湍津姫神を祀った神社です。
本殿は、県の指定文化財です。
筑前大島温泉0940−72−2681さざなみ館 潮路の湯
大島 民具資料館0940−72−2233入館料  円/大人
旅  館 ・ 民  宿旅館  5軒  民宿  12軒 別紙 民宿・旅館一覧 へLinkします。
釣  り  場宗像市役所大島支所 観光経済課
  • ターミナルからのびた灯台波止
  • 外向きにテトラが入った波止
  • 西のヘの字波止が人気の釣り場

  • チヌやメイタは、夏から秋にかけてがシーズンだが、1年を通して狙える。キスは、ヘの字波止、先端付近。又、秋から春にかけてメバルのポイントとして人気。

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    大 島 (神湊港−大島港) フ エ リ ー

     ● 神湊港・大島港 上り下り発船、時刻表

    一覧表のフェリー料金・運行時間は、HP編集時点の物です、
    2012年2月以降の、利用時は内容に変更がありますので、運行会社の窓口で確認下さい。

    大島港 フエリー渡船場

    大島港、入港直前フエリー上より、渡船船着き場を望む。

    旅客船 「しおかぜ」
    [写真撮影、提供  さん]

    神ノ湊−大島間15分で就航する高速船「しおかぜ」

    フエリー 「おおしま」

    フエリー 「おおしま」神ノ湊港、着岸風景

    大島渡船場 海岸線公園より遠望

    大島渡船場 海岸公園より、フエリーおおしま遠望

    便    名 神 湊 発 大 島 発   船     名 
    3月〜11月迄の
    日曜日、祝日のみ
       
       
       
       
       
       
       
       

     ● フエリー乗船料金
    大人片道(中学生以上)  円
    子供片道(小学生)  円

     ● 自動車運賃

    自動車航送料・車の全長片 道 運 賃 (円)
    3m 未満 
    3m〜4m未満 
    4m〜5m未満 
    5m〜6m未満 
    6m〜7m未満 
    7m〜8m未満 
    8m〜9m未満 
    9m〜10m未満 
    10m〜11m未満 
    11m〜12m未満 
    以後1m毎に、 円増し。

         自動車要予約 (含む 1名運賃)


     ● 二輪車運賃

     二 輪 車 片 道 運 賃 (円)
    自転車 
    原付125cc未満 
    二輪750cc未満 
    二輪750cc以上 

         二輪車は、別途旅客運賃必要。

     ● お 知 ら せ

    • 日曜日・祝日は、全便フエリー 「 」 です。
    • 乗船は、出航時間の、 分前 からです。
    • 所用時間は、フエリー 「おおしま」  分、旅客船 「しおかぜ」  分です。


    • 渡船問い合わせ先  0940−72−2535  (宗像市役所大島支所 渡船課)


    • 神湊港の 駐車場 駐車料金 13 時間まで、 円 以降 2時間 増す事に、 円加算です。

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    大島 主要観光地案内地図

    筑前大島、観光地、施設、概略案内地図

    「宗像大社・社務所謹誌・パンフレット・宗像市観光パンフレット・講演会資料・情報誌より抜粋」

    料金、最適見頃・期間等については、案内所等で確認の上お出かけ下さい


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    訪れた記念に感想などを一筆。管理人の励みになります。




    記事の内容は、いずれも、平成16年度版パンフレット提供分を参考にしています、

    記事の内容、イベント期間・時間、利用料金、施設の予約状況、その他についても、お客様の、利用時点では、内容が大幅に変更になっている事も考えられます、

    ご利用を検討されているお客様は、事前に、直接窓口、案内所フロントへ、お尋ね、お確かめの上、利用を進められるよう、お願い申し上げます。
    TEL  0940−

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