記事は、主観に基づく物で、内容を保証する物ではありません。詳細は主催者にお尋ね下さい。
当地、さつき松原海岸は、土曜日、日曜日となると、ウインドサーフイン、マリーンジェット、ジェットスキー愛好家の、人気が高く、見学だけでも結構楽しめます。
(ピンボケ/手ぶれですが、様子だけでも、ご覧ください。)
遊びも、ここまでくると、並の、投資では、楽しめないように感じる。余計な事だが、マリーンジェット、トレラー、ジェットスキー、・・・中には、レジャーボートを持っている人もいるようで、私の、経済感覚では、計り知れない。 グループで、出資でもしているのだろうか、個人では、とっても、負担しきれないのではと、感じる。 中には、トレラーで、簡易トイレ持ち込みの、グループもあり、この面では、感心な、グループだ。
話しかけた、2つの、グループの人たちは、北九州市小倉からと、久留米市から、来られた、グループの人達であった。
しかし、男の子も、女の子も、みんな、色好く、焼けて、屈託のない笑顔が、すがすがしいし、気持ちのいい!! 色白で、非健康的な、感じの子達よりも、健康的で、笑顔が良いし、なによりも、声を掛けると、人なつっこく話しに、付き合ってくれる、こんな、若さって、本当に、良いなーと思う。
ただ、開けっぴろげと、若さは、良いが、中には、人前で、恥ずかしげもなく、着替えをする女の子がおり、これは戴けない。 見るつもりはなくても、目の前で着替えれば、目には入る、自分の、グループの人は、皆、背を、向けて、私と話をしていると思っているのかも知れないが、話し相手の、私からは、目の前になる、公衆の面前では、バスタオルで隠すとか、車の中で、着替えるとか、最低の、モラルは、持ってもらわないと、許されないことだ。
見て見ぬ振りをしていたが、こういう場合は、一寸、注意しにくく、その勇気はなかった。
当地の、自慢、樹齢200年以上の黒松の並木が5kmにも続く、全国白砂青松100選にも選ばれている松原、「さつき松原」に、広がる、「さつき松原海岸」と、ここに、流れ込む、水量豊かな、「釣り川」の河口は、マリーンジェット、ジェットスキーの、メッカとして知られております。
土曜、日曜日には、何10組の、グループが、県内外から集います。
釣り川の河口は、波の影響が無く、初心者向きなのか、若い、女の子の、ジェットスキーの、挑戦を、撮ってきました。 1時間近く見ていましたが、ジェットスキーで、立ち上がるのは、大変、難しいようで、10mと進めません。 浮き上がった瞬間に、バランスを、崩し、ひっくり返る事、何回と繰り返しておりました。 結構痛い目にあっているんだろうなーと、人ごとながら、心配。
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