6月13日(水)5〜7限に見出しの講座が開かれました。関西圏の大学、専門学校の教授が
大学で実施されている講義を豊高の1、2年生にするという企画。理系・文系等24の講座の中
から興味のある2講座を選択し受講しました。進路決定の一助になったものと思います。
 以下に様子を報告します。

すべての講座はこのような少人数で実施。
実技を伴う講義、英語だけしか使えない講
義などそれぞれユニークなものが多かった。
私(武田)は授業の関係で、「但馬の方言」
を少しだけ受講。「雨がピリピリ降る」私は知
らなかったが北但馬では使っている。
「ソウダシケーニ」は豊岡、私は「ソウダシキ
ャー」(出石弁)  「ものすごい」を「ガッサャァー」
という出石弁  方言の研究っておもしろいな
と感じました。