HISTORY OF TOKYO PARADISE

Date Season History
5月 off
ドラフトでは多球団指名の中、「新世紀の怪物打者」桜咲選手を引き当て、イチロー監督の強運を知らされる。2位指名では「頭脳派投手」長谷川千投手を獲得。即戦力として先発の一角に加わることとなった。

FAでは中継ぎの要として活躍してきた橋村投手が宣言するも、獲得球団なく寂しく引退。

長く外野を守ってきた百々外野手が引退。2軍走塁コーチに就任。

4月 23
2部優勝には及ばなかったものの、三つ巴の2位争いの一角に加わり、ついに12シーズンぶり悲願の1部昇格を果たす。

2期目の篠田三塁手が2部最多安打のタイトルを獲得。2度目の2部BP三塁手に選ばれ、「2代目ミスターパラダイス」呼ばれる。惜しくも本塁打王は逃したものの、古中悟外野手が、初の2部BP外野手に、「緩急の天才」エース今中投手が6度目の2部BP先発に。そして、中継ぎに廻った米澤投手が初の2部BP中継投手に選ばれ花を添えた。

3月 off
ドラフトでは昨期と同じく海外帰国組の柿木外野手を獲得。イチロー監督ならではの人選を見せつける。

FAでは三垣投手が宣言するも獲得球団がなく寂しく引退した。代わりに芦屋の主力である島袋内野手を獲得。大いなる期待が掛かる。

「キング」パターソン外野手がついに引退。岡田2軍監督に代わり2軍監督に就任。「竜の主砲」谷沢外野手も引退。長谷川コーチに代わりヘッドコーチに就任。「スーパーカー」高木豊内野手も引退。走塁コーチに就任。笹賀内野手も引退。2軍守備コーチに就任。山田投手も引退。2軍バッテリーコーチに就任。世代交代が進み、イチロー体制に拍車が掛かる。

2月 22
期待されたイチロー新体制だったが、力及ばず5位となった。だが、その実力は着々と蓄えてきており今後が期待されるシーズンとなった。

新人の篠田にいきなり4番を任せる大胆な起用であったが、見事期待に応え、2部BF三塁手の栄誉に輝く。「3代目守護神」筑後はセットアッパーに廻り、2部BP中継ぎを受賞。久しぶりに実りあるシーズンとなった。

off
ドラフトでは海外帰国組の篠田内野手を獲得。国内では期待できないとの評価だが、イチロー新監督の強い希望で獲得された。米国で鍛えて帰ってきた。その真価が問われることに。

FAでは閑田内野手が宣言するも球団からは戦力外となり寂しく引退した。

やっとのことでイチロー体制ができあがる。ロッド投手は引退し、ギブコーチに代わり特命コーチとしてチームに残り、イチロー新体制に協力することになる。

2006年
1月
21
フロントは「天才」イチローに監督就任を要請するが、手続きのミスで間に合わず、大石監督が引き続きチームを率いることに。1年で解任されようとした大石監督は必死でチームを引っ張るが結果は5位。なんとか連続最下位5シーズンの屈辱を切り抜ける。

しかし、タイトル奪取はひとりもおらず寂しいシーズンとなる。

12月 off
ドラフト1位指名で「伝説の男」江夏豊投手を、2位指名で速球の井田投手の獲得に成功。投手陣の厚みが大きく飛躍する。

FAでは小野川投手が大阪に移籍。代わりに溝畑の主力阿瀬見外野手を獲得。大きな期待が掛かる。

「東京の藤山寛美」岡田内野手が引退。船坂2軍監督に代わり2軍監督に就任。「剛速球男」円乗投手も引退。J・パウエルコーチに代わり2軍ピッチングコーチに就任。同じく赤堀コーチも引退。岩隈コーチがブルペンコーチに就任。

11月 20
大石新体制でスタートしたシーズンであったが、戦力的に他球団に劣るのはいかんともしがたく、4年連続の最下位となる。オーナーは身売りも考えるが、思いとどまる。

そんななかで、「マッキー」槇原投手が新人王に輝き、救いの光が見える。

10月 off
ドラフトでは大府高の「マッキー」こと槙原寛己投手を獲得。チーム再建の要として希望の光が見える。

FAでは岡田二塁手が宣言するも、将来の首脳部入りを約束して残留が決定。

稲尾監督はついに解任。2代目選手会長を長く務めた「浪速の盗塁王」大石大二郎内野手が引退。そのまま監督としてチーム再建に着する事に。3代目選手会長は、渡海美樹内野手が就任。

9月 19
ついに3年連続の最下位。ファンの球団離れが続出。危機的状況を迎える。

タイトルは「緩急の天才」今中が、2部最多奪三振を獲得。5度目の2部BP先発投手に選ばれ名実ともに不動のエースとしての矜持を保つ。

8月 off
自由枠で即戦力長距離砲の金井内野手を獲得。得点力不足のチームに期待が掛かる。

FAでは大曽根外野手がFA宣言。残留にも動かず寂しく引退した。

7月 18
稲尾体制3年目もいいところなく2年連続最下位。「名選手名監督ならず」の声が高まる。

タイトルはロッド投手が、2部奪三振の栄誉に輝く。「東京の司令塔」網代捕手が2度目の2部BF捕手を、「緩急の天才」今中投手が4度目の2部BP先発をそれぞれ受賞する。

6月 off
ドラフトでは浜田高の梨田捕手を獲得。次世代のキーマンとして期待が掛かる。

FAでは、柴原内野手が、引き留め工作にも関わらず松山(現香川)に移籍。代わりに芦屋より小林朗投手を獲得。

先発の一角を担ってきた「玉木世代」嶺崎投手が引退。2軍ブルペンコーチに就任。1軍では長くブルペンコーチを勤めてきた高村コーチが引退。水本淑夫2軍ブルペンコーチが就任。


5月 17
稲尾新体制2年目は、「キング」パターソンが打率1割台の本塁打王として話題になる中、投手陣が大崩壊。3度目の最下位に沈む。

タイトルは「キング」パターソンが2度目の2部本塁打王と2部BF外野手を獲得。「緩急の天才」エース今中が、3度目の2部BP先発を受賞。


off
新人は自由枠で早稲田の「絶妙のコントロール」小宮山投手を獲得。先発に期待が掛かる。


今までチームをリードしてきた宮城捕手が最近は「東京の司令塔」網代捕手にレギュラーを奪われており、新天地を求めFA宣言。しかし、どこも獲得希望がなく寂しく引退した。

「中継ぎエース」として永年に渡って活躍した古渡投手が引退。大江バッテリーコーチに代わり1軍バッテリーコーチに就任。

4月 16
稲尾新体制となり、なんとかAクラス入りを果たしたいシーズンだったが、残念なことに5位。パターソン外野手のバットが爆発するも惜しくも届かず。

タイトルは「キング」パターソン外野手が2部本塁打王と2部打点王の2冠を獲得。2部BF外野手も受賞。「若きエース」和田投手が2部最優秀防御率を獲得。3度目の2部BP先発を受賞。
「緩急の天才」今中投手も2度目の2部BP先発を受賞。

3月 off
ドラフトではノーマークの古郡投手を球団スカウトの目を信頼して獲得。先行きどうなるかは楽しみである。外国人は姪浜を解雇された速球派のロッド投手を獲得。

FAでは芦屋から牛島投手を獲得。球団からは徳平外野手がFA宣言するも、獲得希望球団が現れず寂しく引退。

野村終身監督がついに引退。GMとして君臨することに。変わって稲尾新監督が就任。新体制に。「2代目守護神」船坂投手が引退。来シーズンからは2軍の采配をふるうことに。同じく「ミラクル・セットアッパー」水本淑夫投手も引退。2軍ブルペンコーチに就任。シャーリー外野手も引退。米国に帰国した。

2月 15
本塁打数は多いものの、つながりを欠く攻撃で勝ちになかなか結びつかず、勝ち数では並びながらも勝率で5位に。

タイトルでは、「緩急の天才」今中投手が2部最多勝と2部BP先発部門のダブル受賞、2部BF捕手に「東京の司令塔」網代捕手が、2部BF遊撃手に「スーパーカー」高木豊選手が、2部BP救援に「3代目守護神」筑後投手がそれぞれ受賞。チームに彩りを添える。

2005年
1月
off
新戦力補強にはことごとく失敗。更なる戦力低下が懸念される。

FAでは下関(旧松江)の主砲大曽根内野手を獲得。最後の一花を東京で咲かせる事となる。代打男・屋ヶ田がFA宣言するも、どこからも獲得希望がなく寂しく引退。

05の2部新人王豊巻外野手が引退。トレーニングコーチとしてチームに残ることに。

12月 14
期待されたシーズンだったが、大味な攻撃と投手陣もピリっとせず、悲惨なことに最下位に転落。野村終身監督に罵声が浴びせかけられる。「大氷河時代」の幕開けとなる。

タイトルは、2部BF二塁手で、「東京の藤山寛美」岡田二塁手が、2部BF外野手でパターソン外野手がそれぞれ初受賞。溜飲を下げる。

off
ドラフト一番の目玉、大阪桐蔭高の「緩急の天才」今中慎二投手を獲得。球団に快哉が響き渡る。その他長打力のある渡海内野手や即戦力の古中悟外野手を獲得。外国人もホワイトを解雇されたパターソン外野手の獲得に成功。新戦力補強は大成功に終わる。

しかし、「スーパーカー左腕」上杉達也投手がFA宣言、和歌山に移籍。衝撃が走る。かわりに芦屋より中筋外野手を獲得。

「球団のアイドル」鈴木敦遊撃手がついに引退。華やかなセレモニーが行われる。来シーズンからは2軍監督に就任。
11月 13
下馬評では悲惨な予想をされていたシーズンだったが、チーム一丸となって戦い抜き東京魂を見せる。中でもさいたまを解雇されたシャーリー外野手が牽引力となり3位Aクラスいり。惜しくも1部昇格を逃す。

タイトルは2部BF外野手をシャーリー外野手が受賞、2部BP中継ぎを「ミラクル・セットアッパー」水本淑が3度目の受賞。球団に活気が甦る。

off
新人獲得には失敗。外国人も、米アリーグ本塁打3位のパターソン外野手の獲得に動くも失敗。球団の未来に暗雲が立ちこめる。

先発3本柱のひとりとして長く球団を引っ張ってきた旧近鉄最後のひとり岩隈投手がついに引退。2軍バッテリーコーチに就任。戦力の低下に拍車をかける。そんな中嫌気がさしたのか「球団のアイドル」鈴木敦遊撃手が、FA宣言。オーナと野村終身監督の必死の説得でなんとか残留することに。

10月 12
1部復活をかける大事なシーズンだったが、投手陣が大炎上。野村終身監督が大激怒するも、球団史上初の2部最下位となる。

タイトルも2年連続で誰も獲得できず、。暗いシーズンとなる。


9月 off
自由枠では、即戦力の網代捕手、米澤投手を。ドラフト3位では小野川投手を獲得。それぞれ中核を担う選手として期待が掛かる。先発の一角清谷投手がFA宣言。本人の希望で残留。

東京の顔「鉄腕」稲尾投手がついに引退、イチロー2軍監督に代わり2軍監督に就任。赤代外野手が引退。二軍打撃コーチに就任。

8月 11
1部残留を目指すが、またしても最下位。エレベーター球団の名で呼ばれる。

タイトルは0で、寂しいシーズンとなる。

7月 off
自由枠・ドラフト・外国人戦略はことごとく失敗。チームに暗雲がたちこめる。「天才」イチローが引退を表明。2軍監督に就任。


6月 10
1部復活をめざしたシーズンだったが、2位3位をさまよい、ヘロヘロになりながらなんとか1部に復活。


「チームのアイドル」鈴木敦が2部本塁打王・2部BF遊撃で、「2代目中継ぎエース」古渡が2部BF中継でそれぞれ悲願のタイトル奪取に成功。

off
自由枠1位でポスト守護神として期待される筑後投手を獲得。自由枠2位では有名人好きのオーナーの希望により「スーパーカー」高木豊選手を獲得。

FAでは赤代が宣言するが、本人も残留を希望し残留。

「ブライアントの再来」サラグッドが引退。故郷のアリゾナで牧場を経営することに。初期のクリーンナップを支えてきた功労者岩村三塁手も引退、打撃コーチとしてチームに残る。先発
の一角を担ってきた出光投手も引退を表明。

5月 09
1部残留を期待されたシーズンだったが、「スーパーカー左腕」上杉の大乱調で幕を開ける。「若きエース」和田もパッとせずまたもみじめな結果で最下位に終わり、野村終身監督が激怒する。


タイトルは2代目選手会長の「難波の盗塁王」大石がBF三塁で、旧近鉄最後のひとりとなった岩隈投手がBP中継ぎでそれぞれ初受賞する。


4月 off
自由枠1位では外野の要として百々外野手を獲得。キャンプでは不安のある三塁の期待として自由枠2位で獲得した柴原内野手が伸びを見せ野村終身監督を喜ばせる。

FAでは「天才」イチローが宣言するが、将来首脳陣に迎えるという約束とオーナーの熱い説得により残留。

永年チームの要として活躍してきた「職人」川口と初代選手会長・大村直が引退。川口は二軍監督に就任し、大村直は守備コーチにそれぞれ就任。二代目選手会長には「難波の盗塁王」大石が就任。「控えのシモ」下村外野手も引退し、球団スカウトとしてチームに残る。

3月 08
「スーパーカー左腕」上杉が期待通りの働きを見せ、「若きエース」和田、「鉄腕」稲尾の3枚看板で、35勝を挙げる。「竜の主砲」谷沢の活躍もあったが、惜しくも2部優勝は逃すも下馬評通り1部に復帰昇格。

タイトルは投手では「若きエース」和田が2部最多勝と2部BP先発、「スーパーカー左腕」上杉が、2部最多勝率と新人王そして2部BP先発、守護神・船坂が2部最優秀救援と2部BP救援、セットアッパー・水本淑が2部BP中継、野手では宮城が2部BF捕手と球団史上最多のタイトル奪取の栄誉に輝く


off
自由枠1位ではいすず自動車の「スーパーカー左腕」上杉投手を獲得、自由枠2位では早稲田大の「竜の主砲」谷沢外野手を獲得、大型補強に成功する。が、またもやオーナーのミスでドラフトに失敗し、投手を多数獲得してしまう。

シーズン途中で「初代・ミスターパラダイス」中村紀が引退を表明、成績不振の山添2軍監督に代わって2軍監督に就任。長年代打で活躍した隠土も引退、球団スカウトに就任。

2月 07
初の1部昇格も序盤から苦戦。6位と5位を低迷し、1部の壁の厚さを思い知らされる。途中、対芦屋戦で新エース・ルーキー和田がノーヒットノーラン(史上2人目)を達成するが、惨憺たる成績でシーズンを終えまたも2部に転落。チーム一同「臥薪嘗胆」を誓う。

タイトルはルーキー和田が1部新人王を獲得。このシーズンからベストナインが廃止され新しく設定された「1部ベストピチャーズ」の先発部門に選出される。バットを振ればHRか三振で「ブライアントの再来」と騒がれたサラグッドが1部ベストフィールダーズ・外野部門に選ばれる。

2004年
1月
off
ドラフト1位では国立放送赤白高の逸材・和田投手を多球団指名のなか獲得、腰痛に悩む稲尾のエース後任として期待が掛かる。

1部昇格につきオーナーが野村監督を終身監督に任命。野村王国は永遠のものとなる。2軍監督には古田に代わって、球団生え抜きの山添が就任。初代ストッパーの岡本晃投手が引退、投手コーチに就任。「虹色の変化球」大江投手も引退、バッテリーコーチに就任。

12月 06
第6シーズンは好調。途中首位戦線に浮上するも、最終的に2位。悲願の1部昇格を果たす。

タイトルは「鉄腕」稲尾が、2部最多勝、最多奪三振の2冠を獲得。「天才」イチローが2部盗塁王を獲得、2部ベストナインに選出される。セットアッパーの水本淑も2部ベストナインに選ばれるが、選出方法を巡って「水本問題」が巻き起こる。

off
解任の噂のあった野村監督がオーナーの決断により留任。


自由枠では早稲田大学の岡田二塁手と米メジャー・シアトル・マリナーズの「天才」イチローを獲得、打線に期待が掛かる。投手では守護神・岡本がFA宣言するも本人の強い希望により残留。しかし、オーナーのミスで選手枠に超過があり、あわててFA男・坪井ら外野手を引退させ失態をさらす

11月 05
第5シーズンは序盤から快調で首位争いにからみ、交流戦も勝ち越しで通過するが、またしても終盤失速。球団史上初の5位に転落。野村監督に解任の噂が流れる


タイトルは「鉄腕」稲尾が、2部最多勝、最優秀防御率、最多奪三振の3冠を獲得、2部ベストナインに選出され、栄誉ある美琴賞を受賞、2部リーグを代表する投手となる。2部新人王には自由枠2位の豊巻外野手が選ばれる。

off
ホワイトクポーズにてFA宣言した中村紀(東京−富山−ホワイト)をオーナー自らの交渉により獲得。「ミスター・パラダイス」が球団に復活、球団に希望の光が見える。

メジャー帰国組の「大魔人」佐々木投手が引退。ベンチコーチに就任。抑えで活躍した赤堀投手が引退。ブルペンコーチに就任。


10月 04
第4シーズンは交流戦を球団初の勝ち越しで通過、後半戦序盤首位に躍り出るも、終盤息切れ。結果3位。またしても昇格ならず。


エース・「鉄腕」稲尾が2部最優秀防御率投手のタイトルを獲得。赤代外野手が2部ベストナインに選出される


off
オフに坪井外野手がまたもやFA宣言。オーナー自らの慰留により残留が決定。

2軍では成績不振よりローズ監督が解任。野村監督の愛弟子・古田氏を招聘。先発で活躍した高村投手が引退。ブルペンコーチに就
任。

9月 03
第3シーズンはキャンプの怪我人続出ではじまる。最終戦にて昇格争いに絡むも、惜しくも敗れチーム初の2部4位に転落。

護神・岡本晃が2部最優秀救援投手のタイトルを獲得。2部ベストナインに山添(捕手)、ギブ(二塁手)が選ばれる。
8月 off
主砲・ ローズが引退、第3シーズンからは2軍の采配を振るうことに。仰木監督は解任される。

FAにて「松江フェニックス」より坪井外野手を獲得。

メジャー帰国組の長谷川投手が引退。ヘッドコーチに就任。
 

02
期待された「大魔人」佐々木の第乱調にて結果またもや2部リーグ3位。オーナーから「10年後1部昇格宣言」が発表される。


「鉄腕」稲尾は新人王を逃すも2部最多勝利投手のタイトル
を奪取。

7月 off
オフに球団シンボルマークを作成。さらに赤と黒を基調にしたユニフォームを新調。球団応援歌を「蓮田ゼットンズ(現・さいたまMagic Show)」から譲り受ける。



社会人の「鉄腕」稲尾、米メジャー・シアトルマリナーズの「大魔人」佐々木を獲得。期待が膨らむも、FAにて「ミスターパラダイス」中村紀が移籍。1部リーグ昇格が不明瞭となる。


6月  01
第1シーズンを2部リーグ3位で終える。


主砲・中村紀が2部本塁打王のタイトルを獲得。初代「ミスター・パラダイス」と呼ばれる。


5月 off
プレシーズン終了後、オーナー娯楽王が「京都ウォリアーズ」を電撃買収。
「東京パラダイス」が誕生。監督に「名将」野村監督を招聘する。

新たに2軍が誕生。「東京エンタテインメンツ」と名付けられる。
2軍監督に「知将」仰木監督を招聘する。

2003年
4月
pre
ベストプレープロ野球架空リーグとしてJOL(Japan Original League)が誕生。大阪近鉄バッファローズと京都のノンプロ球団の合併により結成された「京都ウォリアーズ」が加盟。プレシーズンで9位の成績により2部リーグからのスタートとなる。


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