MEMORIAL OF TOKYO PARADISE


Name (Kana) Season Coment Title
名取 裕 (なとり ひろし) 19〜23 19ドラフト4位指名。熾烈な外野争いに敗れ23後戦力外。
浜地 海苔雄 (はまち のりお) 20〜23 20ドラフト4位指名。熾烈な外野争いを外れ23後戦力外。溝畑に移籍。
P.スチュワート (Paul Stwert) 23 米メジャー有名選手。成績不振により1年で帰国。
漆原 耕作 (うるしばら こうさく) 16〜23 16ドラフト4位指名。脚と打力はそこそこだが1軍定着ならず。23後に引退。
海老沢 万里 (えびさわ ばんり) 23 23ドラフト6位指名。初のキャンプで怪我。シーズンを棒に振り1年で解雇。大宮にテスト入団する。
尾関 裕矢 (おぜき ゆうや) 17〜23 17ドラフト6位指名.。長く2軍でエースを勤めるが23後自由契約。和歌山に移籍。
山家 望 (やまか のぞみ) 13〜23 13ドラフト3位指名。速球には定評があるが、投球にムラがあり、1軍半状態。23後ついに引退。
百々 恭三郎 (どど きょうざぶろう) 09〜23 09自由枠1位指名。守備の要として活躍。23後に引退。2軍走塁コーチに就任。
橋村 浩介 (はしむら こうすけ) 11〜23 11ドラフト2位指名。中継ぎの要として活躍するも23後FA宣言するも獲得球団なく寂しく引退。
R.パターソン (Rex Paterson) 14〜22 14オフ、ホワイトクポーズ(現大宮)を解雇され入団。チームの要として活躍。16には2部本塁打王と2部打点王の2冠に輝き「キング・パターソン」と呼ばれる。17には打率1割台にも関わらず2年連続の2部本塁打王となり、すごさを見せつける。22後ついに引退。イチロー監督に乞われて2軍監督に就任。 2部BF外野(14/16/17)
2部本塁打王(16/17)
打点王(16)
三垣 尚人 (みつがき なおと) 16〜22 16ドラフト5位指名。抑え候補として期待されていたが、22オフにFA宣言。しかし、獲得球団がなく寂しく引退した。
横間 和敏 (よこま かずとし) 15〜22 15ドラフト6位指名。下位指名の割に中継ぎなどで活躍。22後引退。
山田 直樹 (やまだ なおき) 10〜22 10ドラフト3位指名。先発として活躍。安定したピッチングは首脳陣をうならせる。22後引退。2軍バッテリーコーチに就任。
森口 宏樹 (もりぐち ひろき) 20〜22(2軍) 20ドラフト2位指名。俊足を買われ入団するが、打力が伸びず構想をはずれ22後解雇。
笹賀 毅 (ささが つよし) 12〜22 12ドラフト4位指名。名手として二塁を守る。体力的限界により22後引退。2軍守備コーチに就任。
高木 豊 (たかぎ ゆたか) 10〜22 10自由枠2位指名で入団。ポスト大石としてオールラウンドな内野守備が武器。「スーパーカー」の異名をとる。22後ついに引退。走塁コーチに就任。 2部BF遊撃(15)
谷沢 健一 (やざわ けんいち) 08〜22 08自由枠2位指名で早稲田大より入団。「竜の主砲」の異名をとる。長く4番打者をつとめるが22後ついに引退。ヘッドコーチに就任。
S・ロッド (Sean Rod) 16〜21 16オフ姪浜メロウズを解雇され移籍。剛速球で、先発・抑えとフル回転する。18には2部奪三振王の栄誉に輝く。21後引退。イチロー新監督に乞われて特命コーチに就任。 2部最多奪三振(18)
関村 継義 (せきむら つぐよし) 17〜21(2軍) 17ドラフト4位指名。俊足を買われて入団するも打力が追いつかず21後解雇。
茂手木 美男 (もてぎ よしお) 17〜21(2軍) 17自由枠2位指名。ポスト高木として入団するが、能力の限界により21後自由契約。
閑田 翔 (ひまだ しょう) 13〜21 13自由枠1位指名。三塁手として活躍するが、21後引退。
D・ペンツ (Daniel Pents) 20(2軍) 20オフに米メジャーより入団。期待はずれの投球で1期で解雇。
芹川 娃 (せりかわ あい) 18〜20 18ドラフト2位指名。重い球を期待され入団するが、構想をはずれ20後自由契約。
小野川 健一 (おのがわ けんいち) 12〜20 12ドラフト3位指名。先発・中継ぎとチームに貢献するが、20オフFA宣言し、大阪ファイターズに移籍。
円乗 玄太朗 (えんじょう げんたろう) 02〜20 02ドラフト4位指名。キャンプで速球が驚異的に伸び150キロを記録。松江フェニックス(現下関)の名投手・玉木の再来かと騒がれる。セットアッパーとして活躍。20後ついに引退。2軍投手コーチに就任。
J・トロワー (John Torower) 20(2軍) 20オフに来日。米メジャーの有名選手だが期待はずれで1期で帰国。
K・マクラッケン (Kail Maclacken) 17〜20 17オフに米マイナーより入団。長打力により貴重な三塁手として活躍。体力の衰えにより20後引退。帰国した。
峰尾 明 (みねお あきら) 17〜20(2軍) 17ドラフト3位指名。能力に伸び悩み20後解雇。
大広 寛 (おおひろ ひろし) 13〜20(2軍) 13ドラフト5位指名。熾烈な遊撃争いに敗れ20後戦力外通告。
岡田 彰布  (おかだ あきのぶ) 06〜20 06自由枠1位指名で早稲田大より入団。チームの主砲として活躍。19オフにFAするも残留。ついに20後引退。2軍監督に就任。 2部BF二塁(14)
J・サキック (James Sakick) 19(2軍) 19オフ米メジャーより来日。セットアッパーとして期待されたが期待はずれに終わり1期で帰国。
森近 充三 (もりちか じゅうぞう) 13〜19(2軍) 13ドラフト4位指名。貴重な左腕を期待されるが成績不振で19後自由契約。
矢板 功治 (やいた こうじ) 16〜19(2軍) 16ドラフト6位指名。長打力を期待されるが、伸び悩み、20オフに解雇。
中筋 龍彦 (なかすじ たつひこ) 14〜19 松江フェニックス(現下関)〜芦屋バブルスを経て14オフにFAで移籍。名手。守備の要として活躍。20オフついに引退。現在香川オリーブマウンテンズのヘッドコーチ
竹村 代作 (たけむら だいさく) 11〜19 11ドラフト1位指名。野村守備野球構想の要として期待されるが、結果を出せず19後ついに引退。
大石 大二郎 (おおいし だいじろう) 03〜19 03自由枠2位指名で亜細亜大から入団。チームが誇るリードオフマン。自称「難波の盗塁王」だが、殆ど盗塁をしないのが首脳陣の悩みの種。08より2代目選手会長に就任。突撃隊長を務める。19後ついに引退。そのまま監督に就任。チーム再建に力を尽くす。 BF三塁(09)
小林 朗 (こばやし あきら) 18(2軍) 18オフに芦屋バブルスよりFAにて移籍。しかし、衰えは隠せず1期で引退。 2部最優秀勝率(芦屋13)
D・マクドウェル (Donald Macdowell) 18 18オフに移籍。体力の衰えにより1期で帰国。
R・ゴウサード (Randy Gotherd) 15〜18 15オフに韓国リーグから入団。長打力はチームに貢献する。何度も解雇されそのつど呼び戻された経歴の持ち主。18後引退。帰国した。
大曽根 虎徹 (おおそね こてつ) 15〜18 14オフに下関ウルフハウンズよりFA移籍。最後の一花を東京で咲かせるが、18後ついに引退。現香川オリーブマウンテンズ2軍打撃コーチ。 新人王(松江04)
ベストナイン外野(松江04/05)
BF一塁(松江08)
BF外野(松江11)
兼谷 謙了 (かねたに けんりょう) 11〜18(2軍) 11ドラフト6位指名。将来の遊撃手として期待されるが成績不振で解雇。
嶺崎 竜馬 (みねざき りょうま) 06〜17 06ドラフト5位指名。キャンプで速球に磨きをかけ、先発ローテ入り。玉木世代。17後引退、2軍ブルペンコーチに就任。
柴原 務 (しばはら つとむ) 09〜17 09自由枠2位で入団。初のキャンプで伸びを見せ野村終身監督を喜ばせた男。入団すぐにスタメン入りを果たす。17オフにFA宣言。松山レインボーズ(現香川オリーブマウンテンズ)に移籍。
香川 伸之 (かがわ のぶゆき) 03〜17(2軍) 03ドラフト3位指名で大阪浪商から入団。長打力を期待されるが、頭の悪さに野村監督からいびられる。17後引退。大阪で焼鳥屋を経営することに。
牛島 和彦 (うしじま かずひこ) 16(2軍) 16オフにFAにて芦屋バブルスより移籍。香川・牛島の浪商コンビが揃うも年齢には勝てず1期で引退。 2部BP中継(芦屋07/10)
小崎 光洋 (おざき こうよう) 06〜16 06ドラフト6位指名。先発候補として期待が掛かるも成績に伸び悩み16後自由契約。。
古渡 駿一 (ふるわたり しゅんいち) pre〜16 元京都ウォリアーズの左腕。2代目中継ぎエースとして活躍。10には悲願のタイトル奪取。惜しまれて16後引退。バッテリーコーチに就任。 2部BP中継(10)
G・ウィンディング (George Winding) 16 16オフ韓国リーグより入団。主力で活躍していたのだが、年齢には勝てず1期で解雇。
溝部 晃 (みぞべ こう) 12〜16(2軍) 12ドラフト6位指名。外野不足のため獲得されたが、能力に伸び悩み16後解雇。
折原 健勝 (おりはら けんしょう) 12〜16(2軍) 12ドラフト5位指名。外野不足のため獲得されたが、能力に伸び悩み16後解雇。
萩谷 康 (はぎたに やすし) 07〜16 07ドラフト3位指名。外野の要として期待されたが、成績不振のため16後戦力外。
宮城 乙哉 (みやぎ おとや) 04〜16 04自由枠1位指名で入団した野村構想期待の星。「8番目の4番打者」としてチームを守る。網代捕手の加入により正捕手の座を奪われ、新天地を求め17オフにFA宣言。しかし獲得球団もなく寂しく引退した。 2部BF捕手(08)
G・シャーリー (Gulf Seady) 11〜15 11オフにさいたまMagic Show(現溝畑JAPAN)を解雇され入団。大型扇風機として球場を涌かす。体力の衰えにより15後引退。 2部BF外野(13)
C・ダグラス (Cark Daglas) 15(2軍) 15オフに韓国リーグより入団。重い球が期待されたが、成績不振で解雇。
R・フォグリオ (Robert Fogrio) 14〜15 14オフに移籍。セットアッパーとして期待されたが、成績不振で15後に解雇。
津久見 健児 (つくみ けんじ) 05〜15 05ドラフト3位指名。左腕のエース候補として期待が掛かが伸び悩み15後戦力外通告を受ける。
石井 規夫 (いしい のりお) 05〜15 05自由枠1位指名の変化球投手。「虹色の変化球」大江実の跡継ぎとして先発の一角を担うも、一発病に悩む。15後ついに引退。球団スカウトとしてチームに残る。
船坂 潜 (ふなさか せん) 04〜15 04自由枠2位指名。ポスト岡本の候補として入団。「2代目守護神」としてチームを守る。08に悲願のタイトルを獲得。15後ついに引退。16からは2軍監督に就任。 2部最優秀救援(08)
2部BP救援(08)
水本 淑夫 (みずもと としお) pre〜15 元京都ウォリアーズの投手。キャンプで驚異的な伸びをみせ首脳陣を驚かせた「ミラクルセットアッパー」。15後ついに体力の限界で引退。2軍ブルペンコーチに就任。 2部ベストナイン(06)
2部BP中継(08)
2部BP中継(13)
松戸 隆司 (まつど たか 10〜15(2軍) 10ドラフト4位指名。パワーヒッターとして期待されるも開花せず15後に解雇。
徳平 伸亨 (とくひら のぶあき) 07〜15 07ドラフト4位指名でノンプロより入団。貴重な外野手として将来を嘱望される。10には念願の1軍入り。sしかし16オフに突然のFA宣言。獲得球団が現れず寂しく引退。
長野 悟 (ながの さとる) 05〜15 05ドラフト6位指名で入団。キャンプで鍛え1軍入りを果たす。下位指名入団で伸びた選手として取り上げられたことも。体力的限界により15後引退。スカウトとして球団に尽くすことに。
C・デラクルーズ (Charles Deraclese) 14(2軍) 14オフに中国リーグから入団。成績不振により1期で解雇。
池西 泰隆 (いけにし やすたか 11〜14(2軍) 11ドラフト3位指名。クローザー候補として期待が掛かるが成績不振で14後解雇。
田倉 伸輔 (たくら しんすけ) 10〜14(2軍) 10ドラフト6位指名。クローザー候補として期待が掛かるが伸び悩み14後に解雇。
小峯 文也 (こみね ふみや) 04〜14 03ドラフト3位指名。先発・中継ぎで活躍。体力の限界により14後引退。
黒沼 優 (くろぬま まさる) 01〜14(2軍) 01ドラフト2位指名。クローザー候補として期待されるが2軍で停滞。14後ついに引退。
新戸 顕弥 (にいべ けんや) 11〜14(2軍) 11ドラフト4位指名。外野手として期待されるが成績不振で14後解雇。
沼井 武則 (ぬまい たけのり) 09〜14(2軍) 09ドラフト4位指名で入団。ポスト鈴木として期待が掛かるが成績が振るわず14後解雇。
屋ヶ田 嘉彦 (やがた よしひこ) 07〜14 07ドラフト2位指名でノンプロより入団。左の代打として活躍するが15オフに突然FA宣言。獲得希望球団もなく寂しく引退した。
豊巻 利久 (とよまき としひさ) 05〜14 05自由枠2位指名でノンプロより入団。2部新人王に選ばれる。貴重な外野手として活躍するが14後引退。トレーニングコーチに就任。 2部新人王(05)
C・シェイザー (Carl Shaser) 12〜 13(2軍) 12オフに米メジャーから入団。伸びを期待されたが、いまひとつ伸び悩み13後に解雇。
上杉 達也 (うえすぎ たつや 08〜13 08自由枠1位で多球団指名の中、ノンプロいすず自動車から入団。「スーパーカー左腕」として和田とのダブルエースの活躍。高校時代にはマンガのモデルになったことも。14オフにFA宣言で和歌山Tブレイザーズに電撃移籍。ファンを失望させる。 2部新人王(08)
2部最多勝率(08)

2部BP先発(08)
清谷 正隆 (きよたに まさたか) 05〜13 05ドラフト4位指名。念願の1軍昇格し、球は遅いが技術に優れたピッチングで先発の一角を担う。12オフにはFA宣言するもチームに残留。体力の限界で13後に引退。
飯作 肇 (いいさく はじめ) 03〜13(2軍) 03オフにドラフト外で入団。いきなりキャンプで肩を壊す。その後調整を続けるも肩は治らず13後引退。
R・オールマン (River Aulman) 13 13オフに米メジャーより入団。選球眼が期待されるも成績不振で1期で解雇。
M・ゴーマン (Michael Gomern) 12〜13 12オフに米マイナーより入団。両手打ちバッターとして期待されたが、ふるわず13後に解雇。
T・クルフ (Theodor Culf) 11〜13 11オフに大阪ファイターズを解雇され入団。外野の助っ人として活躍するが体力的限界により13後引退。帰国。
神田 弘樹 (かんだ ひろき) 10〜13 10ドラフト5位指名。熾烈な外野争いに参入するも実力及ばず13後解雇。
鈴木 敦司 (すずき あつし pre〜13 元京都ウォリアーズの遊撃手。リーグ最低の19失策という記録を持つほど守備は下手だが、波に乗った時の打力はピカ一。10にはついに悲願の本塁打王を奪取。甘いマスクでファンの1番人気。13オフにはFA宣言するもオーナー直々の説得でチームに残る。13後惜しまれて引退。華やかな引退セレモニーは語りぐさに。14から2軍監督に就任。 2部本塁打王(10)
2部BP遊撃(10)
白峰 雄一郎 (しらみね ゆういちろう) 08〜12(2軍) 08ドラフト5位指名。将来の中継ぎ候補として期待されるが、構想をはずれ12後解雇。
岩隈 久志 (いわくま ひさし) pre〜12 元大阪近鉄バファローズの最後のひとり。剛速球を生かしたピッチングはファンを魅了する。チーム創生期の先発3本柱の一人として活躍するが、12後ついに引退。2軍バッテリーコーチに就任。21からはブルペンコーチに就任。 BP中継(09)
P.ノワレ (Phillpe Nare) 12 12オフに米メジャーより入団。怪力を買われ期待されるが、成績不振で1年で解雇。
三橋 侑一 (みつはし ゆういち) 09〜12 09ドラフト3位指名でノンプロより入団。熾烈な三塁争いに生き残れず12後解雇。
猿館 衛 (さるだて まもる) 06〜12 06ドラフト3位指名でノンプロから入団。内野の控えとして活躍。12後体力的限界により引退。
小畔 鞆男 (こあぜ ともお) 01〜12(2軍) 01ドラフトト3位指名で入団。強肩を誇るが守備に甘さが残り12後ついに引退。永年の功績を買われて球団スカウトに着任。
S・ギャリベイ (Scott Garrbay) 10〜11(2軍) 10オフに米マイナーリーグより入団。若さを買われて入団。セットアッパー候補として期待が掛かるが成績不振により解雇。
M・ヒューソン (Michael Huson) 11 11オフに米メジャーより来日。強肩外野手として守備の要に期待されるが成績不振により1期で解雇。
村本 功治 (むらもと こうじ) 04〜11 04ドラフト4位指名。1軍定着ならず11シーズン後引退。
稲尾 和久 (いなお かずひさ) 02〜11 02ドラフトでリーグ史上初の他球団指名の中、ノンプロJR九州より自由枠1位指名で入団。「鉄腕・稲尾」の活躍次第で、チームの運命が決まる。05には栄えある「美琴賞」を受賞、リーグを代表する投手となる。が、最近持病の腰痛が悪化。エースの座を降りる。ついに11シーズン後引退。12〜13は2軍監督。16〜19は1軍監督に。背番号24は永久欠番となる。 美琴賞(05)
2部最多勝(02/04/06)2部最優秀防御率(04/05)
2部最多奪三振(05/06)
2部ベストナイン(05)
岩床 真造 (いわどこ しんぞう) 11(2軍) 11ドラフト5位指名。将来の正捕手として期待が掛るが、怪我のため1シーズンで解雇。
B・シーディ (Bob Seady) 09〜11 09オフに台湾リーグより入団。台湾リーグでは本塁打王のタイトルも持つ。サラグッドなきあとの救世主として期待されるが体力の限界により11シーズン後引退。帰国する。
表 啓太郎 (おもて けいたろう) 09〜11(2軍) 09ドラフト5位指名。貴重な二塁手として期待が掛かるが、構想をはずれ11シーズン後解雇。
室谷 光巌 (むろや みつよし) 05〜11 05ドラフト5位指名で入団。外野コンバートを志願し念願の1軍入りを果たす。が、構想をはずれ11シーズン後引退。
赤代 一雄 (あかしろ かずお) 03〜11 03自由枠1位指名でノンプロから入団。HRを量産するも新人王には届かず。三塁・外野と活躍。10オフにFA宣言するも本人の希望で残留。11シーズン後引退。2軍打撃コーチに就任。 2部ベストナイン(04)
イチロー (いちろー) 06〜10 ご存知「天才」。06ドラフト2位指名で米メジャー・シアトルマリナーズより入団。「イチロー・モロー効果」により球団悲願の1部昇格に貢献する。09オフにFA宣言するが、オーナーの慰留により残留。ついに体力の限界で40才にして引退。11には2軍監督に就任。過去最高位の3位を記録する。22からは1軍監督に就任。 2部盗塁王(06)
2部ベストナイン(06)
G・カタラノット (George Katharanott) 10 10オフに米メジャーより来日。驚異の体格を持つ男。活躍できずにオフに帰国。
E・ウエストブルック (Ernest Westbrook) 09〜10 09オフにさいたまMagic Show(旧蓮田ゼットンズ)を放出され入団。長打力には期待がかかるが、守備の甘さでチームを危機に陥れる。11オフに解雇通告。
J・カールソン (John Carthon) 10 10オフに米マイナーリーグより来日。熾烈な3塁争いにさらに刺激を与えるため入団。成績不振により11オフに解雇。
斎藤 一 (さいとう はじめ) 06〜10(2軍) 06ドラフト4位指名で入団。将来の先発候補として期待が掛かるも能力限界により11オフついに解雇。
貴田 重晴 (たかだ しげはる) 07〜10(2軍) 07ドラフト5位指名。将来の先発候補として調整していたが、構想をはずれ11オフに戦力外通告。
八幡 太郎 (はちまん たろう) 08〜10(2軍) 08ドラフト3位指名で入団。貴重な三塁手として期待が掛かるが能力に伸びがみられず11オフに解雇。
橋場 秀吉 (はしば ひでよし) 04〜10(2軍) 04ドラフト5位指名でノンプロから入団。1軍入りを期待されていたが夢叶わず10シーズン後に引退。
岩村 明憲 (いわむら あきのり) 02〜09 元ヤクルトスワローズ〜蓮田ゼットンズ(現・さいたまMagic Show)の三塁手。02オフに山本省投手とのトレードで移籍。初期のクリンナップを勤めた功労者だが、相次ぐ故障で選手生命を縮めた。09より故障でファーム入りしていたがオフに引退、打撃コーチに就任
A・サラグッド (Allexander Sollowgood 06〜09 06オフに入団。元米メジャー・フロリダマーリンズの3番打者。「はずれ外人」との呼び声が高かったが、本塁打王争いに参入するほどの活躍を見せる。豪快なスイングはHRか三振かという大型扇風機。「ブライアントの再来」として人気が高かったが10オフに引退を表明。現在はアリゾナで牧場を経営 BF外野(07)
P・ボニーヤ (Peat Bonya) 08〜09 「伝説のダメ外人」。松江フェニックスをクビになり拾われるが、結局活躍できないまま帰国。
M・アローヨ (Michael Arohyo) 09 09オフに浜松うなぎパイレーツを解雇され入団。控え捕手として活躍するも1年で帰国。
出光 幸四郎 (いでみつ こうしろう) 03〜09 03ドラフト3位で入団。先発の一角を担い完投勝利も多かったが、10オフに惜しくも引退。
伊家村 隆幸 (いかむら たかゆき) 02〜09(2軍) 02ドラフト3位指名で入団。オールマイティな選手との前評判で期待されていたが、怪我に苦しみ10オフ、ついに解雇。
二口 慎三 (ふたくち しんぞう) 07〜09(2軍) 07ドラフト6位指名。将来の先発候補として期待が掛かるが野村構想からはずれ10オフに解雇。
雛形 理 (ひながた おさむ) 08〜09(2軍) 08ドラフト6位指名。将来の中継ぎ候補として期待が掛かるが構想からはずれ10オフに解雇。
黒岩 政雄 (くろいわ まさお) 08〜09(2軍) 08ドラフト4位指名。将来の先発候補として期待が掛かるが構想をはずれ10オフに解雇。
大村 直之 (おおむら なおゆき) pre〜08 元大阪近鉄バァファローズの名外野手。不動の一番打者として初期のチームに貢献する。08シーズン後引退を表明、守備コーチに就任。初代選手会長。
川口 憲史 (かわぐち けんし) pre〜08 大阪近鉄バァファローズの指名打者。アベレージヒッターとしての腕は確実な「職人」。中村紀なき跡の四番を勤めるが年齢には勝てず08シーズン後引退。09からは二軍監督として采配を振るう
下村 輝彦 (しもむら てるひこ) pre〜08 元京都ウォリアーズの外野手。キャンプで一塁手にコンバートを志願し、スタメン・控えで大活躍。「シモ」の一発には定評があった。08シーズン後惜しまれて引退。志願して球団スカウトとして残ることに。
阿部 真宏 (あべ まさひろ) pre〜08 元大阪近鉄バファローズの二塁手。代走に控えに活躍するが08シーズン後引退。
京極堂 冬彦 (きょうごくどう ふゆひこ) 01〜08(2軍) テスト生として入団。素質は天才的だが、修行の日々をおくるが怪我に苦しみついに花開かず。09オフに解雇。
佐藤 太樹 (さとう たいき) 02〜08(2軍) 02ドラフト5位指名で入団。あまり期待されていなかったがキャンプで力をつけていた。が野村構想からはずれ09オフついに解雇。
P・ジェネロ (Peat Jenero 07〜08 07オフに来日。元・メジャーリーガー。貴重な外野手としてスタメン・控えに活躍するが、年齢による衰えにより09オフに引退。
四宮 欽二 (よつみや きんじ) 04〜08(2軍) 04ドラフト6位指名で入団。伸び悩み09オフに解雇。
中村 紀洋 (なかむら のりひろ) pre〜01/05〜07 元大阪近鉄バファローズの主砲。合併後は「初代ミスター・パラダイス」としてチームを牽引する。02オフに電撃FAにて富山スイゲッツ(現・水月ボルケイノウズ)に移籍。その後ホワイトクポーズにトレード。05オフにまたもやFA宣言。オーナー自らの交渉によりチームに復帰。「ミスター・パラダイス」の復活にファンは歓喜の声に包まれる。07シーズン途中に引退を表明、惜しまれて選手生活を終える。08シーズンは2軍監督に就任 2部本塁打王(01)
本塁打王(02)
打点王(02)
ベストナイン(02)
J・パウエル (Jeremy Powell) pre〜07 元大阪近鉄バファローズの投手。先発3本柱のひとりとして長年チームに貢献する。肉体的衰えには勝てず07シーズン後引退。オーナーの要請で2軍投手コーチに就任。
末永 純 (すえなが じゅん) pre〜07 元京都ウォリアーズの投手。先発投手として活躍するも野村監督に中継ぎを命じられ、初代中継ぎエースとして活躍。03オールスターにも出場。08オフにFA宣言。松江フェニックスに移籍。
J・モロー (Jack Morrow) 06〜07 年齢にも関わらず衰え知らずの大投手として米メジャーから来日、先発の重責を担う。そのピッチングは「モローマジック」として相手チームに恐れられる。06シーズンでは同期入団の「天才」イチローとともに「イチロー・モロー効果」によりチームは悲願の1部昇格へ導く。が、肉体的に衰え、07シーズン後引退。
隠土 元太 (おど げんた)  pre〜07 元京都ウォリアーズの一塁手。代打男として活躍。明るい性格はチームのムードメーカー。07シーズン後引退。球団スカウトに就任。
野島 明 (のじま あきら) 04〜07 04オフに前田忠とのトレードで蓮田ゼットンズより移籍。スタメン・控えに活躍。4番を打っていたこともある。肉体的衰えにより、07シーズン後引退。
奥村 幸延 (おくむら ゆきのぶ) pre〜07 元京都ウォリアーズの三塁手。2軍降格を通告されるもキャンプにて奇跡の長打力増強に成功。1軍控えで活躍。代打HRでチームを勝利に導いたことも。07シーズン後引退。
大畑 貴 (おおはた たかし) pre〜07 元京都ウォリアーズの二塁手。若手筆頭の注目株だったが、毎年キャンプで怪我をし、「怪我大王」のあだ名が。07シーズン後ついに解雇。
P・ローズ (Pete Rose) 07(2軍) 元メジャーリーガー。先発の控えとして来日するも成績不振のため1年で帰国。
山添 豊 (やまぞえ ゆたか) pre〜06 元京都ウォリアーズの正捕手。長打力と信頼性で何度も4番に座る。07シーズンは2軍監督に就任。 2部ベストナイン(03)
大江 実 (おおえ みのる) pre〜06 元京都ウォリアーズの変化球投手。「虹色の変化球」の異名をとる。06シーズン後引退。バッテリーコーチに就任。
岡本 晃 (おかもと あきら) pre〜06 元大阪近鉄バファローズの救援投手。初代・守護神としてチームに貢献する。06シーズン後に引退。投手コーチに就任。 2部最優秀救援(03)
B・マシス (Bold Macsys) 02〜06 02オフに来日。元米マイナーリーグ。速球を見込まれて入団するも、安定性のないピッチングは首脳陣の悩みの種。不吉な背番号(13)をものともしない度胸がセールス・ポイント。06シーズン後に解雇されるが大阪ファイターズに拾われる。
宮守 忠至 (みやもり ただし) 01〜06 01ドラフト2位指名で入団。スタメン・控えで活躍するも06シーズン後引退。
縄田 吾郎 (なわだ ごろう) 03〜06(2軍) 03ドラフト6位指名。怪我に泣き06シーズン後に解雇される。
足立 守 (あだち まもる) 03〜06(2軍) 03ドラフトで指名候補からはずれたにもかかわらず、何故か5位指名で入団してきた不思議な男。成績不振で06シーズン後に解雇。
T.アンゲロプロス (Theo Angeropros) 06(2軍) 「伝説のダメ外人」。蓮田ゼットンズを追われ浜松うなぎパイレーツを解雇された末に入団。2軍で再起を誓うが、肉体的衰えには勝てず1年で帰国。
B・ギブ (Bally Give) 02〜05 蓮田ゼットンズを戦力外通告され移籍。外国人選手には珍しくいぶし銀のような活躍でファンを魅了する。貴重な内野手として活躍するが、05シーズン後に引退。オーナーの依頼で特命コーチに就任。 2部ベストナイン(03)
G・ドットソン (Gailly Dottson) 03〜05 元メジャーの4番打者。主砲不在の助っ人として03オフに来日。日本初の開幕戦での2打席連続HRはメジャーの貫禄を見せつけた。05シーズン後3年の契約が切れアメリカに帰国。
猪飼 敏明 (いかい としあき) pre〜05 元京都ウォリアーズの投手。球団創立から中継ぎで活躍。05シーズン後引退。
坪井 智哉 (つぼい ともちか) 03〜05 元日本ハムファイターズ〜松江フェニックスの外野手。03オフにFAで移籍。04オフにもFA宣言し首脳陣をあわてさせたチームの困りもの。05オフにオーナーにより突然解雇。フロントとの確執が噂される。
三俣 修 (みまた おさむ) pre〜05 元京都ウォリアーズの外野手。守備の控えとして活躍。06オフのオーナーによる外野手大量粛清のあおりをうけて引退。
A・ラミレス (Allex Ramyreth) 05(2軍) 05オフに大阪ファイターズを解雇され入団。貴重な外野手として期待されるが成績不振で1軍昇格もできず1年で帰国。
浜岸 良一 (はまぎし りょういち) pre〜05(2軍) 元京都ウォリアーズの投手。長くフリーバッティングピッチャーを勤める。2軍のクローザーを長く勤めるも1軍入りは果たせず。05オフに引退
菊島 稔 (きくしま みのる) 02〜05(2軍) 02オフにホワイトクポーズからFAで移籍。肉体的衰えにより1軍復帰できず。06オフにひっそりと引退。
佐々木 主浩 (ささき かずひろ) 02〜04 元米メジャー・シアトルマリナーズの「大魔人」。02オフに帰国。自由枠2位で入団するが、往年の冴えはみられずファンを落胆させる。04シーズン後引退。ベンチコーチに就任。
赤堀 元之 (あかほり もとゆき) pre〜04 元大阪近鉄バファローズの投手。中継ぎ・抑えに活躍。04シーズン後引退。ブルペンコーチに就任。
水辺  勝則 (みずべ かつのり) pre〜04 元京都ウォリアーズの外野手。守備の控えとして活躍。04シーズン後何を思ったかFA宣言するが、どこも獲得球団はなくひっそりと引退。
D.オブライエン (Dole O'braien) 04(2軍) 04オフに松江フェニックスを解雇され入団。貴重な外野手として期待されるが、成績不振により1軍昇格すらできず、シーズン後に帰国。
高村 祐 (たかむら ひろし) pre〜03 元大阪近鉄バファローズの剛速球投手。一発病で先発には起用されず中継ぎで活躍。03オフに引退。ブルペンコーチとして後進の指導に当たる。
前田忠節 (まえだ ただとき) pre〜03 元大阪近鉄の遊撃手。合併により京都〜東京の控え内野手として活躍。03は2軍に落ち、チーム構想からはずれ蓮田ゼットンズにトレードで移籍。
C・ゴールド (Carl Gold) 03(2軍) 蓮田ゼットンズを戦力外となったが、シーズン前に5人目の外国人として獲得。キャンプで怪我をしたまま活躍できずに退団。
T.ローズ (Taffy Rhodes) pre〜02 元大阪近鉄の主砲。合併により京都〜東京で活躍。プレシーズンには2部本塁打王のタイトルを獲得。02シーズン後に惜しまれて引退。03シーズンは2軍監督に。 2部本塁打王(pre)
長谷川 滋利 (はせがわ しげとし) 01〜02 メジャーのシアトル・マリナーズから帰国。1位指名で東京に入団。01は中継ぎ、抑えに活躍するも肉体的衰えで02は2軍に。シーズン後引退。ヘッドコーチに就任
的山 哲也 (まとやま てつや) pre〜02 元大阪近鉄の捕手。合併により京都〜東京の控え捕手として活躍。02オフにFAにて大垣マッチョメンに移籍。
W・アサンテ (William Asante) 02 元メジャーの5番打者。02オフに来日。守備の甘さで殆どスタメンで活躍できず、シーズン後に戦力外。芦屋バブルス(元男塾)に移籍。
山本 省吾 (やまもと しょうご) pre〜01 元大阪近鉄バッファローズのエース。合併により京都ウォリアーズの先発左腕として活躍。01シーズンはセットアッパーに回るも野村監督の構想からはずれ蓮田ゼットンズにトレードで移籍。
J・グリーンウェル (John Greenwell) pre〜01 京都ウォリアーズの抑えとして来日。01は先発にまわるが、成績不振で帰国。
D・マックファーデン (Don Macfarden) 01(2軍) 大阪ファイターズを戦力外となるも、5人目の外国人として獲得。成績が伸び悩み1年で放出。
E・フリード (Ernest Freed) 01 元メジャー選手。01に助っ人として来日。成績不振でオフに帰国。

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