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新聞や雑誌等に掲載されたヤスくんのコメントを集めてみました。
| 徳島ヴォルティス(2005〜) |
シュートの精度を高めれば・・・(サッカーai 2005年6月号) −徳島の第一印象は? 「昨年JFLをダントツの強さで優勝したチームだけあって、個々の技術も高く、J2で戦えるチームだなって思いました。僕と同じように新しく入った選手も経験のある選手が多いので、チームとしてはもっと良くなると思います」 −開幕前、レギュラーになる自信は? 「全くないです。毎年行く先々でクピという結果が多かったので、今年もサッカーができる喜びは感じてました。まだ選手としての力が足りないと感じさせられるから、サッカーに対する気持ちも年々強くなってくるし。ただ、今年もレギュラーを取りたいという気持ちはもちろんありました」 −サッカーを続けられる喜び? 「僕ぐらいの若さでもサッカーを続けられない選手も多いので」 −今年の目標は? 「J1昇格はもちろんですけど、FWなので、ゴールをたくさん決めて貢献したいですね。昨年は水戸で9得点だったので2ケタは得点したいですね。徳島は昨年のチーム以上にチャンスを作れるので、そのチャンスを僕や他のFWが生かせるか、ですね。シュートの精度を高めていきたいと思います」 3日、無敗の京都と対戦 小林「土つける」と気合十分(徳島新聞2005年5月2日付) 「札幌戦では得点できず悔しかった。気持ちを早く切り替え、無敗の京都に土をつけたい」 「先制して完封を」合言葉に必勝期す 23日、横浜Cと対戦(徳島新聞2005年4月22日付) 「焦らず確実な仕事をしたい。横浜C戦では勝ちにつながるゴールを奪う」 好機に追加点奪えず ヴォルティス、ホーム初勝利お預け(徳島新聞2005年4月16日付) 「プレーする時間は短かったが、決めるべきところで決めるのがFW。後半40分のチャンスは生かしたかった」 徳島ヴォルティスが初の完封負け ザスパ草津に完敗(徳島新聞2005年4月3日付) 「判断が遅く、シュートまでいけなかった。強引さが足りない」 小林、高さ生かせず(徳島新聞2005年3月27日付) 「フリーで外した。全くだめだった。どんな状況でも決めるのがFWの役目。厚みのある攻撃ができるように、セカンドボールへの対応をしっかりしたい」 小林、先制ゴール 片岡が好アシスト(徳島新聞2005年3月20日付) 「絶好のタイミングで飛び込めた。新天地で頑張っているところを見せることができてうれしい」 19日水戸戦 紅白戦で動き警戒、田中監督・正確なパス指示(徳島新聞2005年3月18日付) 「勝利につながるゴールを決めたい」 「勝たなければ意味ない」ホーム初得点の小林(徳島新聞2005年3月13日付) 「大島がシュートしたので、こぼれ球を狙っていた。今季初ゴールを地元で決めることができてよかった。しかし、得点しても勝たなければ意味がない。(前半31分に右サイドネットにシュートを外し)うまくDFを交わしてフリーになったのに。GKの動きをよく見てシュートすべきだった。中盤とのコンビネーションを磨き、今度こそ勝利に結びつくゴールを決めたい」 J2第2節vs湘南ベルマーレ戦後のコメント(J's Goal 2005年3月12日付) 「今季初ゴールだったが、チームが負けてしまったので喜べない。次は去年所属していた水戸との対戦。勝利につながるゴールを決めて、鳴門に戻ってきたい」 SC鳥取と練習試合 動き鈍く0-0でドロー(徳島新聞2005年2月27日付) 「好機を確実に生かさないとJ2では勝てない。公式戦では必ず決める。開幕戦で勝てば弾みがつく。今日の借りは仙台で返す」 開幕へ仕上がり順調 2次合宿打ち上げ、戦術面を最終チェック(徳島新聞2005年2月26日付) 「チームに解け込みながら自分を主張できるようになってきた。(23日の練習試合でハットトリックを決め)結果が出せたのは大きいが、一つ一つのプレーの精度を高めるなど課題は多い。開幕まで気を抜かず進歩し続ける」 佐川印刷(JFL)に完封勝ち 練習試合、小林がハットトリック (徳島新聞2005年2月24日付) 「3得点は自信になる。開幕スタメンを目指し、今後もアピールしていく」 vs佐川印刷 練習試合結果のお知らせ (徳島ヴォルティスオフィシャルサイト2005年2月23日付) 「疲れもあるなかでの3得点は自信につながります。今後も出場できるようにアピールしていきたい」 ヴォルティス大勝 南国高知と練習試合 (徳島新聞2005年2月12日付) 「コンビネーションは合ってきたが、まだまだ満足できない。正確・確実なプレーを心がけ、もっとシュートへの意識を高めていきたい」 vs南国高知FC 練習試合結果のお知らせ (徳島ヴォルティスオフィシャルサイト2005年2月11日付) 「なんとかいい形で攻めることができたし、チームメイトとのコンビネーションも合ってきている。まだミスもあるので、正確・確実なプレーを心がけ、もっとシュートへの意識を高めていきたい」 練習試合で横浜FC(昨季8位)を1−0 素早い攻撃、中盤に厚み (徳島新聞2005年2月8日付) 「ほかにあったチャンスを決められなかったのが悔しい。50点くらいの出来。連係を考えるあまり強引さに欠けた。公式戦では、ドリブル突破や体を張ったヘディングで、ストライカーらしさをみせたい」 vs横浜FC 練習試合結果のお知らせ (徳島ヴォルティスオフィシャルサイト2005年2月7日付) 「FWなのでボールをもらったら前を向いて勝負をしていきたい。次はPKでなく流れの中から得点したいです。頑張りますので応援してください」 ヴォルティス始動 23人、チーム初練習 動きはつらつ (徳島新聞2005年1月18日付) 「開幕まで時間は短いが、仲間とコミュニケーションを図りながら、シーズンを通して活躍できる体づくりに取り組む」 伊藤(J2鳥栖)と小林(J2水戸)獲得 契約選手23人に (徳島新聞2005年1月15日付) 「徳島のファンに感動を与えられるようなプレーをしたい」 |
| 水戸ホーリーホック(2004) |
小林康剛選手、徳島ヴォルティスへ移籍のお知らせ (水戸ホーリーホックオフィシャルサイト2005年1月14日付) 「縁あって四国初のJリーグクラブ・徳島ヴォルティスでプレーすることになりました。早く徳島という土地に慣れて、チームに貢献できるよう、自分もチームも成長できるよう頑張っていきますので、これからも応援よろしくお願いします」 トライアウト参加 試練はその後に (週刊サッカーダイジェスト) 「トライアウトに参加するのは抵抗も何もないですよ。サッカーをつづけるためには、チームを探さないといけないのだから」 注目選手紹介 (ぷらざ茨城10月号掲載) 「プロになって6年目。6年の間には、調子が良かったり悪かったり、チームを放出されたりいろんなことが有りました。そういう経験を通して、1年1年が勝負だし、悔いが残らないプレーをしなくちゃなって思いは強いと思います。少しでも長くプレーし続けたいと思いますので、サポーターの皆さんの応援をよろしくお願いします」 Player’s Interview (水戸ホーリーホックオフィシャル・マッチデープログラム2004 vol.12) Q.チームメイトで一番仲が良い選手は誰ですか? A.オオワダ(大和田選手)かなぁ!ユースの時に一緒だったし仲良いねぇ。あとは寮に住んでる人かな。 Q.オフの過ごし方は? A.地元がココ(東海村)なので地元の友達とかと食事に行ったり、休みの時に飲みに行ったりしてるね。 Q.好きな食べ物は?嫌いな食べ物は? A.好きな食べ物は、辛いものかな!特に今は夏場だから辛いの食べて汗かいてスタミナつけてるよ。嫌いな食べ物は、あまりないねぇ。あえて言うならグリンピースかな! Q.好きな女性のタイプは? A.料理が上手くて家庭的な子がいいなぁ。芸能人だったら竹内結子! Q.好きな音楽は?携帯の着信音は何にしてますか? A.最近の流行の曲は何でも聴くし音楽聴く事は好きだね。ちなみに着信音は「Sign」(Mr.Children)! Q.子供の頃の夢は? A.サッカー選手!小学校3年生から舟石川少年団に入ってその頃からずっとだね。好きな選手はジダン!プレースタイルもポジションも違うけど見ててスゴイと思う。 Q.行ってみたい国は? A.南の国に行きたい!海がキレイそうだし時間を忘れてゆっくりのんびり出来そうだから。 Q.好きな言葉は? A.「やる気」!何事にもやる気でしょ。舟石川少年団の監督が当時ボールに書いてくれた言葉でそれが今でも心に残ってます。 Q.自分にとってサッカーとは? A.仕事!サッカーをやってない自分を考えられないね。 Q.チームメイトに一言ありますか? A.後半戦少しでもチームとして順位が上げられるようにもっともっと力をあわせて頑張って行きましょう! Q.最後にサポーターの皆さんに一言 A.まだ、全然自分のプレーには納得してないけど、もっとゴールを決めてチームに貢献できるように後半戦も頑張りますので今まで以上に応援よろしくお願いします!あと、もっとホームの試合たくさん応援に来て下さい・・・(笑) Player’s Closeup (水戸ホーリーホックオフィシャルイヤーブック2004) 「小学3年から東海村の舟石川SS少年団に入ってサッカーを始めました。東海南中時代に県選抜に選ばれ、鹿島のユースにスカウトされましたが、いつかこの地元に戻ってくるだろうという想いがありました。年齢的にも今年は勝負の年だと思いますし、地元の子供たちに夢をもたせることが自分たちの役目なので、精一杯頑張りたいと思います!」 水戸ホーリーホック選手紹介 (茨城新聞2004年3月3月付) 「地元の人に少しでも喜んでもらえるような、いい試合をしたい。(FWの仕事は)点を取ること。形にはこだわらない。とにかく出たら点を取ることが自分の役割」 J2水戸新入団会見 ”新風”13人、活躍誓う (茨城新聞2004年1月28日付) 「1試合でも多く出場して、1点でも多くのゴールが決められるようにしたい」 |
| 川崎フロンターレ(2002〜2003) |
小林康剛選手移籍のお知らせ (川崎フロンターレオフィシャルサイト2004年1月20日付) 「2年間という短い間でしたが、スタッフの方々、多くのファンの皆様から温かい声援を頂き、大変感謝しています。新天地でプレーすることになりますが、自分の出せる力を出し切り、全力で頑張っていきたいと思います。フロンターレ同様、J1昇格を目指してプレーしていきます。これからも応援して頂けると嬉しいです。ありがとうございました」 J2リーグ第25節 サンフレッチェ広島戦後のコメント (川崎フロンターレオフィシャルサイト) 「ジュニーニョからパスが出たとき、相手DFラインが一瞬止まった。抜け出してボールを持ったときにはコースが見えた。とにかくボールが浮かないように、体を倒しながらシュートを打った。冷静に打てた。今日は点をとったことは良かったが、それ以外の動きはまったくダメだった。でもFWは点を取ることが仕事。次も試合に出たら必ず点をとりたい。(サポーターに)今は頑張るしかない。応援よろしくお願いします」 J2リーグ第24節 湘南ベルマーレ戦後のコメント (川崎フロンターレオフィシャルサイト) 「まずは同点にすれば必ず逆転できると思ったので、がむしゃらにいった。連携も練習通りに出来たのが良かった。個人的には久々の試合だったが、ある程度は出来たと思う。ただ、最後のヘディング・・・これからも大事な試合が続く中で、ああいう場面でしっかり決めていかないといけない。あとは疲れている時にも正確なプレーが出来るように意識し、自分の持ち味を出していけるように頑張りたい」 J2リーグ第9節 大宮アルディージャ戦後のコメント (川崎フロンターレオフィシャルサイト) 「ファンあっての選手とチームなので、これからも応援をよろしくお願いします」 シーズン2003 選手&スタッフプロフィール (川崎フロンターレオフィシャルサイト) 「まずは試合に出場することですが、少しでも多くのゴールをとれるように頑張ります」 vsモンテディオ山形 練習試合結果のお知らせ (川崎フロンターレオフィシャルサイト) 「今日のゲームに関しては、チームとしてまとまりがなかったと思う。プレスをかけていく意識が全体として甘かった。相手にボールを回されていたイメージが強かった。個人的には中盤の選手とうまく連携がとれず、ボールを持ったときも単調な攻撃しか出来なかったのが反省点。今年は自分自身ここまで順調にきている。積極的にがむしゃらにプレーしていきたい」 川崎F 戦力外が決勝弾だ (デイリースポーツ2002年12月23日付) 「アピールしなきゃいけないんで、点を決められてよかった。もっと出られれば、もっとやれる。でも今はこういう形だから、それでもアピールできるように気持ちを入れていく」 川崎F J1連覇 (スポーツニッポン2002年12月23日付) 「自分もチームもモチベーションは高い。天皇杯で頑張るだけ。サッカーをこれからもやっていきたい」 プロになってからの失敗談 (ファイト!川崎フロンターレ2002年11月15日放送分) 「この間の大分戦です。僕のミスで同点になってしまったので・・・いいチャンスはあったんですけどね・・・結果が出なくて残念です。(久々の試合出場については)応援してくれる人もいるので、そういう人たちに応えられるように頑張っていきたいと思います」 J2リーグ第15節 横浜FC戦での一日店長コメント (川崎フロンターレオフィシャルサイト) 「フロンターレに来て初めて多くのファンの方とダイレクトに接する機会を持ちましたが、やはりファンの存在はありがたいものですね。今度は試合に出ている僕を見に来て下さい」 J2リーグ第6節 横浜FC戦後のインタビュー (ファイト!川崎フロンターレ2002年4月5日放送分) 「久々のゴールだったので、素直に嬉しいです。(スタメンを告げられたときは)いきなり言われたのでビックリもしましたけど、前の試合で試合に出れなくて悔しい思いをしたので、やっぱりここでアピールしないといけないなっていうのがあるから頑張りました」 川崎フロンターレシーズン2002 メンバー紹介 (川崎フロンターレオフィシャルポケットガイド) 「J1昇格に向けて少しでもチームに貢献できるようがんばります。応援よろしくお願いします」 |
ベガルタ仙台、鹿島アントラーズ時代のコメントはファイル破損の為、後日アップいたします。