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筑波大学準硬式野球部
準硬式野球とはなにか?
準硬式野球はボールの表面が軟式ボールと同じゴムの材質、中身が
硬式ボールと同じような構造となった、ボールを用いて行う野球で、
その他のルールは全く一緒というものです。
筑波大学準硬式野球部は、学群1、2、3年の、部員22名、マネージャー3名で活動しています。
現在は東都リーグ3部に所属し、3部優勝2部昇格を目指して頑張っています。
練習は通常、大学球場で
月曜(17:30〜21:00)
水曜(18:30〜21:00)、
つくば市近隣の球場で土曜(午前中)
の週3回行っています。
また春期・夏期の長期休暇の間は3日練習1日オフのペースで練習を行っています。
試合は春と秋のリーグ戦と、春の関東大会・夏の関東甲信越大会等を戦っています。
部員は高校野球経験者から野球経験がほぼないという者までいます。また学類も体育専門学群から理系・文系学類の部員まで様々です。このような多様なメンバーの集まりですが、部員・マネージャーともども楽しく・厳しく活動しています。是非、準硬に興味がある方は気軽に見学に来てください。