"love flight"「愛の飛行」私の感覚ですが「love」は日本語の「愛」よりも
すこしHな方向の意味が強いと思いますけど…。
"dream"「夢」、というより「夢想」という日本語のほうが意味的に近いでしょう。
"gotta"(=have got a,have got to)〜を得た
"let me be your fantasy" 私を君の夢想にさせてくれ。…日本語で
こういう表現はないのですけれども、要は、「私はあなたの夢の人に
なりたいんですよ(なってもいいですか、そういう風になることを許してください)」ということでしょう。
"trust in〜" 〜を信頼する
"just trust in me"「just」がつくと、「ただ、信じてください(他は
何もしなくてよい)」というような意味です。
"get up" 「wake up」は目をさますこと、「get up」は起きあがることです。
"I'm all your need baby,"私はすべてです、あなたが必要としているものの。「need」は「必要性」という意味のほか、sがついて「needs」となると「生理的要求」といった意味にもなります。「私が君の欲望のすべてさべいべー」と最初、訳したのですが、いくらなんでも訳しすぎかなーと思って「要求のすべて」と直しました。
"come into my light" 私の明かりの中へ来なさい。明かりの中へはいる
っていうことは、見えるところにきてください、ということではないかと…。
「light」には「明かり」という意味のほか「明るみに出ること」や
「見かた、見地」といった意味があります。
"fantasize"(〜について)空想にふける、〜を空想のなかに描く
"just fantasize"「just」がついているので、「ただ、空想してください
(他は何もしなくてよい)」というような意味です。
"sweet"甘い、快い、美しい…など
"out of time"調子はずれの。要は、「時間を超えて」「時間は関係なく」
ということ…でしょう。
"leave〜behind"(軍需品などを)遺棄する、〜を置いていく
"you leave sadness behind"君は哀しみを置いていく。哀しみをそこに置き去りにしておいて、夢の世界で踊ろうよ、ということでしょう。
"flight" 「飛行」という意味のほか、「逃避」という意味もあります。
"set to burning level" 燃焼するレベルまで近づく。
"flash back"フラッシュバック(小説・劇などにおける場面の瞬間的
繰り返し)、幻覚の再現、炎の逆流 (動詞の場合)よみがえる、
再現する
"Milky Way"銀河、天の川
"bring back"取り戻す、回復する
"They sing a song about your yesterdays"彼らは君の昨日(複数)について
唄う。「yesterday」は「昨日」というより「近頃のこと」
という感じでしょう。しかも現実的な…。ここで「Yesterday once more」(カーペンターズ)という歌を思い出すのは私だけでしょうか。私だけかも知れない(^^; THE END OF THE CENTURY
NEHAN1999さんのご協力により、"diety"の謎(宿題にしていた)が解けました(ベリーサンキュです!)。これは"deity"「神、神格、神としてあがめられる人」のミスプリでしょう。うん。まさしく・・・(^^;ですから"On the hurricane I rise to deity"「ハリケーンの上で私は神の域に昇る」ということですね。
NEHAN1999さんのご協力により、"diety"の謎(宿題にしていた)が解けました(ベリーサンキュです!)。これは"deity"「神、神格、神としてあがめられる人」のミスプリでしょう。うん。まさしく・・・(^^;ですから"your deity has falling down"「君の神は落ちぶれた」ということですね。
日本語の歌詞と全然違うのでびっくりで血た。(〜o〜
【用語解説】
"SHOCK"精神的打撃、憤慨、驚き、突然の衝動
"greed"(より多くの富・利得に対する)意地きたない欲望、どん欲、食い意地
"claim"を(当然の権利として)要求する
"come to動詞"(・・・しに)来る
"in the name of GOD(heaven)" 神の名にかけて、神に誓って"in the name of hell"は
これをもじったものと思われます。「地獄(悪魔)の名にかけて」
"lovely"うっとりするほど美しい、愉快な、みごとな
"bloody"血まみれの、残虐な
"stormy"あらしの、暴風(雨)の、激しい
"storm"嵐、暴風(雨)日本語の歌詞では"storm in night"となっているところが、英語の歌詞
では"stormy night"となっていますので、"storm"という単語は今回出てきません。
"CRASH"(名詞の場合)衝突、大音響と共に壊れること
"bound"(形容詞の場合)縛られた、禁固された(名詞の場合)境界、範囲、限定するもの、限界
"no longer"もはや〜でない
"right"正しい、都合のよい"Now the time is right"「時が適している」→「時が熟した」
と訳しました。
"I arrived no longer bound""I arrived"「私は到着した」どこへ?"no longer bound"「もはや
限界のないところまで」→「我輩は限界のないところまで来た」と訳しましたが、"bound"
はいろいろと意味があって、"bind"「縛る」の過去分詞形であり、形容詞でもあります。
なので、「もはや、縛られることのないところまで」というのが自然な意味なのでしょうか(−−;。
"bury"埋める BIG TIME CHANGES
これも訳したい曲のひとつだったので、すごい充実感があります。
NEHAN1999さんのご協力により(ごめんなさい、勝手にお名前載せてしまった)、"Sheet music"の意味がわかりました。
「(綴られていない、1枚刷りの)楽譜」のことだそうです。
"On the sheet music made from animal skin , requiem for the lost"
「動物の皮で作られた(一枚刷りの)楽譜の上で(を使って)、失われた者たちへの鎮魂歌を」
「動物の皮で作られた楽譜」は「羊皮紙(パーチメント)」のことのようです。
植物の繊維で作られた「紙(ペーパー)」が手に入りにくかった中世まで
のヨーロッパでは、よく使われてたもので、実際「紙」より長持ちす
るので、長年保存したり繰り返し使用したりする
「賛美歌の楽譜」などによく使われていたらしい・・・とのこと。
ー訂正ー
"in the mid of spring it was magically clear"「それは春の半ば、魔性のように晴れ渡っていた」という訳にしていたのですが、"spring"には「泉」という意味があり、「春」より「泉」のほうが意味としてしっくりくるので、「泉の中ほどで、それは魔性のように澄んでいた」という訳に変更しました。「天使の瞳」「輝くグリーンエメラルド」も泉のことであり、それが「階段を下りた地に」あるというイメージです。"magically"は「不思議に」より「魔性のように」と訳すほうが表現がきれいになるので、そのまま使っています。
"the land of gold and brightness"「神の島、そしてかがやかしさ」と訳していましたが、これはマチガイ×「黄金と輝きの地」に修正しました。
[用語解説]
"glitter"(名詞の場合)きらめき、きらびやかさ
"below"下に
"stairway"(=staircase) 階段
"in the place below the stairway into hell"地獄への階段のずっと低いところ
に。階段をずっと下ったところに・・・かな(−−;
"await"待ち受ける
"magically"魔法のように、不思議にも
"clear"澄み渡った、晴れた、さえた
"explorer"探検家
"wrap"包装する、包む、巻き付ける
"glaring"ぎらぎら輝く
"veil"おおい(修道女の)ベール、見せかけ
"amorous"好色な、なまめかしい
"seduce"誘惑する、魅惑する
"coexist"(・・・と)同時に存在する、共存する
"riches"富、豊かさ、神の恵み
"lord"主
"takes the way of the lord"「主の道を(選んで)進む」彼は自ら主になった、
ということでしょう・・・。
"repeal"(動詞の場合)取り消す、撤回する
"Never repeal the wors!"「もうその言葉を撤回するな!」ですが、文脈から考えて
その男が自分に対して言っているようなので、「もうその言葉を撤回しない!」にしておきました。
"deceive"欺く、だます
"swallow"飲み込む、うのみにする
"universal"全体の、万人の、一般的な、普遍的な、宇宙の
"universal truth"普遍的真理
"misgive"【他動詞の場合】不安を起こさせる【自動詞の場合】心配する ADAM'S APPLE
[用語解説]
"loyalness"忠誠、忠実さ・・・"check Man's loyalness"人間の神への忠誠心を試す
"He didn't want to give him intelligence"最初の"He"は神のこと、次の"him"はアダムのことでしょう。
「神は人に知性を与えたくはなかった」・・・かな(−−;
"great"立派な
"alive"(形容詞)生きて、生き延びて
"sneak"こそこそ歩く、こっそり忍び寄る
"soothsay"予言する
"voice"声、命令、お告げ
"Listen to the voice of the snake!"「ヘビの命令に従え!」っていう意味だと思いますが、
そのまんま「ヘビの声を聞け!」としています。
"serpent"蛇、悪魔、悪意のある人
"does not want you to be as powerful as he" doesは三単現につく動詞ですから、
多分・・・(−−;主語は「神」でしょう。「神はあなたが神と同じくらいパワフルになる
ことを望んでいない」
"bite"噛む、くわえる
"quake"(寒さ、恐怖などで)震える、おののく
"wanton"無茶な、ふしだらな、贅沢すぎる
"psychedelic"幻覚的な
"revelry"お祭り騒ぎ、ばか騒ぎの酒宴
"woo"あんまり意味はないと思います。
"Try it now!"直訳すると「今試しなさい!」となりますが、そうすると迫力がないので
「今食べよ!」になりました。
"sanity"正気、健全さ
"slaverly"奴隷の境遇、身分"holy slaverly"「神聖な奴隷の境遇」神のもとでの奴隷的
な扱いのことでしょう。
"face"顔、涼しい顔、厚かましさ
"morbidity"病的状態、死亡率
"take it"「これを得なさい」林檎を食べなさい、と言わないまでも、持って行きなさい、
っていうことでしょう。
"endless"終わりのない、無限の
"supply"供給
"natural-born"生粋の、天性の才能を持った
"instinct"本能 ROCK'N RENAISSANCE
”Evil will be a premium for relasionships”がいまいち
わかりまへん!
「relasionship」て人とのつながりあいみたいなもの
だと思うんですね、だから、「premium for relasionships」は人との関係
をよりよくするための掛け金(保険料みたいな?)ものかしら?
[用語解説]
"truth"真相、真実
"hold one's breath"(心配・期待などで)かたずをのむ
"against the (one's) grain"(人の)通常の仕方に反して
"saint"聖人、清浄な(高徳の)人、慈悲深い人
"rot"腐敗、腐敗物、たわごと、ばかげたこと
"kiss(one's)ass"(人の)ごきげんをとる
"kiss my ass!"いやなこった、何いってやがる
"coming"来たるべき、新進の
"millenium"千年、21世紀の到来を記念する
"bible"聖書、(特定の分野の)最も権威ある書物
"constitution"憲法、国家構造、既成の制度、法令
"premium"保険料、賞金
"relationships"(・・・との)関係、結びつき、(人と人との)関係、交渉
"Renaissance"文芸復興、ルネッサンス
"creature"創造されたもの、生命あるもの、隷属者
"rock"【自動詞の場合】揺れ動く【他動詞の場合】揺るがす
"creation"創造、創造物、世界、宇宙
"heretic"異端者、異教徒
"colosseum"コロッセウム(ローマの円形球技場)
"vie"【自動詞】競う
"survivorship"生き残り、存続
BAD AGAIN
※
「LIVE! BLACKMASS IN LONDON」の歌詞カードに載っていたものを直訳しています。
ムズ・・・(−−;
「I'ts time to be a man of the wild」は「ワイルドになる
時が来た」みたいな感じの意味なのですが、一応、直訳ということで、
あまり脚色しないようにしました。
「I am your enemy to be・・・」to be BAD AGAIN と
つながるのですが、日本語でどうやって繋げていいのやら
とんとわからなくて(笑)そうなっています←無責任