もんじとブンタのあれこれな日々

我が家のカマ猫の徒然記
モンジは我が家の猫。性別はオカマ、というより玉なし(ゴメン)。2001年10月に推定生後3ヶ月の子猫として我が家にやってきた。そろそろ3歳だ。一人でもしっかりと生きてもらいたいと、「木枯らし紋次郎(字はあってるかな)」に因んでみた名前。「あっしには関わりのねえことでやんす」とか言いながら、しっかりと関わってしまう人の良さも持ちあわせてくれないかという願いも込めてね。捨て猫なので種類はわからない。専門書で調べるとスノーシューによく似ている。きっとそうなのだろう。でも健康であればなんでも構わない。モンジはモンジ。

モンジはすっかりおいらになついてしまった。一人ぼっちになったカミさんが求めたのは、黒猫。05年5月、里親探しのボランティアから紹介されて、生後1ヶ月半のブンタがやってきた。オスだったけど、その後は例によってオカマに・・・。
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もんじブンタ
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