この番組は2013年4月より"...Can Be Alright!"内のコーナーとなります。
番組紹介
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カスケの部屋の概要
毎回登場し、リスナーの相談に答えていくカスケ先生をはじめ、司会のTelu、カスケの翻訳機の3人でお送りします。
ゲストは登場することは恐らくありません。 ディレクターはTELUちゃんねる同様に佐藤が担当。TELUちゃんねる程は喋りません。 |
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カスケの部屋の歴史
「カスケの部屋」は当初fangが「twice × twice」の一コーナーとして発案。偶然ながらそれが某「徹子の部屋」に名前が似ていたため、番組として成立することに。
それ以後、ほとんど変わらない体制のまま、ずっと続いている。 |
カスケの部屋の諸々
カスケの名乗り
毎回変わるカスケの名乗り、ここで今までの名乗りを紹介。
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カスケの名「迷言」
今までのカスケの迷言の中で特に面白かったものを紹介。
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