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本ページのファイル一式
このサンプルファイルをいじってオリジナルの難易度表を作れます(※)。
jsonファイルが2つあって、うち1つはヘッダです。ヘッダで難易度表の名前の定義、シンボル(★、▼など、オリジナルで)定義、曲一覧jsonファイルの場所の指定、難易度の順番(0,1,2・・・)の定義をする。
もうひとつのjsonでBMSを1つ1つ定義していきます。タイトル等は簡単ですが、bmsid、md5が難しいかと思われます。bmsidはLR2IRで曲のページのURLみればわかります(例 http://www.dream-pro.info/~lavalse/LR2IR/search.cgi?mode=ranking&bmsid=21)。bmsidは必須ではないっぽい? md5は必須です。md5の調べ方は、GLASSISTを開いて、所持している曲の中から、md5を知りたい曲を検索して、右クリックすると表れるアドレスの末尾にあります (例 http://www.dream-pro.info/~lavalse/LR2IR/search.cgi?mode=ranking&bmsmd5=c2f261b49b205530fc5547fe56059ef6)。
なお、jsonはメモ帳で編集可(※※)。
style.cssとjqueryファイルは、知識がないならそのまま流用してください。この2つは通常第2難易度様のHPからDLしたものです。
htmlファイルはリンクに注意して修正してください。つまり( meta name="bmstable" content="./header_sample.json" / )の赤字部分を、必要であれば修正。

※注 上記は私が難易度表を作ったときの流儀です。正確な情報は通常第2難易度表様のページで。
※※注 ツールを駆使して一気に曲一覧jsonを作る方法(我流)


↓やっつけ仕事なテーブル。リンクなどはあまり確認していません。