ワンダーフォーゲルって?


ワンダーフォーゲルとはドイツ語で<渡り鳥>の意。
もともとは19世紀ドイツの青少年たちが徒歩で各地を回って
様々なことを学ぼうという野外活動でした。

日本に伝わってからは登山に重点が置かれるようになりましたが、
仲間と共に自然に親しむという目的は変わっていません。
活動も登山からパラグライダーやスキーなど多岐にわたります。



外大ワンゲル部って?


2010年度現在、部員総数26名。

春〜夏は新歓キャンプ・ハイキングと週末の登山(兼リーダートレーニング)が主な活動。
秋からは登山を中心にクライミング、沢登り、紅葉狩り、スキーなど、活動範囲を広げていきます。
夏・春休みには一週間ほどの合宿を行っています。

毎週水曜日の昼休み】には講義棟【425教室】で部会を行っています。
部会では主に上級生が山行計画を提案し、参加者を募って日程を調整します。
今のところ放課後の練習のようなものはなく、すべて自分のペースで参加することが可能な部活です。

※部員紹介や活動報告については、右のサイドメニューを参照ください。

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府中市朝日町3-11-1
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