プレイヤーさんの感想での なもなも1〜3 なもなもD比べ♪

過去の感想などを見返して特に目立った点を中心にまとめてみました。
なも1なも2は掲示板ログやメール。なも3となもDはメールでの感想から抜粋させていただいています。
たくさんのメッセージ、本当にありがとうございます。
(都合により、似たようなものは省かせてもらってます)
なおこの内容は今後も状況により追加、削除をすることもあります。

タイトル
・特徴
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名もないひとつの物語
(なもなも1)


・王道長編RPG
・攻撃や魔法に熟練度がある
・通常攻撃が複数
・ランダム攻撃システム
・魔法の覚えさせ方は自由
・運び屋システム
・通常戦闘とは別にアクション系バトルが有る

操作可能キャラ(6人)
・キャラクターが3作品のなかで一番多い
・飛行船入手後の選択肢が多いのがいい。
・キャラクターの個性がしっかり出ているので戦略性の幅が広い
・リザレクション、エクステンドのおかげでRPG初心者でも終盤のボスに勝てる。
・闘技場の激辛が楽しめた。
・第二部の始めはある意味きついので、あえて逃げるを選択しないでリーディリカに行ってみると苦労するかも
・通常攻撃が複数あるというのは他のゲームであまり見ないシステムなので新鮮だった
・ランダム攻撃と複数の攻撃の種類のおかげで
 通常攻撃連打でも楽しめた。
・話が進むごとに通常攻撃が増えていくのもよかった。
・戦闘中のキャラの動きがいい、ツクール2003デフォ戦なのに見てて楽しかった。あとテンポがいい。
古き良き時代のスクウェア作品を思わせるようなゲームでした
戦闘バランスに一番魅力を感じました
・フィールドのあちこちに目に見えない隠しマップがあるのが良かった
・技を覚えるのが直接攻撃によるものなので、ボス戦で特技が使いにくい。
・上記のためミールがある意味雑魚戦ではお荷物である。
・リザレクションとエクステンドが強すぎて、ある意味ゲームバランスが崩れてしまう。
・封印の帽子が役に立ちすぎる。せめてかかりにくいくらいにすればよかった。
・ラックスは終盤になればなるほどお荷物である。個性を出しすぎて逆に彼だけ極端によわくなってしまった。
・誤字脱字、微妙なセリフがある(残ってる)
・何度も通る山が面倒
・絶対に負けないといけない戦闘が多い&わかりづらい
名もないヒーロー物語
(なもなも2)


・ヒーロー物中編RPG
・協力攻撃
・レベルの概念がない
・行動ごとに成長
・フリーシナリオ
・マルチエンディング
・2週目にデータ引継ぎ可
・シンボルエンカウント

操作可能キャラ2人+α
・マルチエンドである。
・合体技を使えば基本的にどんなボスでも勝てる。
・レベル制でないので、やりこみプレーがたぶん3作品の中で一番しやすいかも
・イベントこなしで主人公達がつよくなるので、玄人も楽しめる。(つまりイベントをこなさないと弱いので)
・カードによる特技習得のため前作のようにボス戦に特技の使いにくさがなくなった。
・どちらかというと、RPG初心者向けで話も短めであるが、やる人によっては何回でも楽しめる。
・ティアの属性攻撃がよかった。
・雰囲気が明るい
・主人公がケチだった

・おまけイベントに過去作品をプレイしているとより楽しめるものがあって良かった
・絵柄が気に食わないとやる気すらおこらない。人によっては30秒後にはゴミ箱かも
・ヒーロー物という設定で好き嫌いが分かれる
・ティアの魔法習得のSP消費が多すぎる。
・ティアより主人公の方が明らかに強い。成長力も高い。最後にはティアはお荷物?
・終盤になればなるほど剣を出すメリットがない。雑魚戦にいたっては1ターン消費する方が惜しい
・笛をあるダンジョンのみならず普通のダンジョンでも使えるようにして、主人公のパートナーを決めれるように出来ればよかったかも。
・上記の場合はティア以外のキャラも成長するように・・・
・カードの組み合わせを覚えたり使ったりするのが面倒
・特技の装備数が8つというのは少ない気がする
・主人公がケチだった(笑)
・クリア後の宝箱入手率が100%以上行く(笑)
名もない不思議な物語
(なもなも3)


・異世界を旅する中編RPG
・戦闘フィールドに属性あり
・特定キャラの武器属性を
常に変化させられる
・フィールド属性と混ざると上級属性攻撃になる
・特技は非選択式
・魔法の覚えさせ方は自由
・戦闘回避システム有

操作可能キャラ4人
・ある意味特技が強いので、わけの分からない人でも特技の使い方さえ覚えれば序盤はそれだけで十分
・おまけ戦闘が1と同様にあるので玄人も十分楽しめると思う。(特に導きの神殿・・・)
・魔石の数に限度がある?(金払って手に入れる場所あるのかな?)ため使用時に慎重になる。
・主人公はある意味ほかのキャラクターの育て方によっては使えるキャラになったり、ならなかったり
・精霊に会えば会うほどラスボスが弱くなっていく、言い換えれば自由にラスボスの強さを選べる。
・属性をあえて敵のやつと一致させて戦うというのもあり。暇があればボス戦を全部そうやって戦うかも・・・(たぶん凶悪になると思うが・・・)
・属性一致だと雑魚戦でも気が抜けなくなる、いい意味で考えながら戦闘をすることができる(戦闘がただのボタン連打になりにくい)。
・ツクール2003なのに楽しめる。
・戦闘回避できるのが良かった
・ゲームオーバー画像が良かった。全滅しても許せてしまう。
・おまけイベントに過去作品をプレイしているとより楽しめるものがあって良かった
・魔石の使い勝手が難しく慎重になりすぎて使えなかった。(HP上の磨石使わないプレーやっちゃいました)
・序盤はユイがほぼお荷物、実質マコトの一人旅?
・特技にMP減らすのはやめてほしかった。(特にスススは)
・特技のHPの減りが以外に厳しい。出現率がランダムなのはいいが、使う特技により消費量を決めてほしい。
・フィールド属性を決めるのがよくわからなかった。どうやって基本色から変えるかわかりにくい
・特技つよすぎ
・戦闘説明がわかりにくい
・同じ道を何度も通ることがあって面倒(戦闘回避できるからまだいいけど)



名もないダンジョン物語
(なもなもD)


・過去作キャラ集合のダンジョン潜り系RPG
・奥義、秘奥義追加
・性別が重要
・協力技が進化
・会話イベント追加
・パーティーは13人から選べる(主人公固定)
・閃き復活
・熟練度による能力UP
・オートアイテム
・隠し技や隠しアイテムとうのやりこみ要素、おまけ要素多め
・バーストポイントによる覚醒
・復活するランダム宝箱
・好感度
・埋もれたアイテム

操作可能キャラ13人


・過去作キャラ全集合で好きなパーティーが組めて楽しかった。
・誰を選んでも使えるのでいろいろなパーティーを楽しめた
・奥義が良かった
・性別属性が意外にいい味出していた
・階ごとに仕掛けも多様でキャラもいろいろ出てきて、彩りがあって良かったです♪
・アクセサリーを使い分けて進むところや一度クリアしたフロアがそれで終わりにならない(後で再び訪れる)等の謎解きがすごくよかった
・メインダンジョンのランダム宝箱が面白かった、復活薬出るまで取り直すのは常識?。
・協力技が派手でよかった
・ツクール2003デフォ戦でここまで楽しめるとは思わなかった
・見るのが面倒だったけど会話がほのぼのしていて良かった。
・閃きですぐに技が出るのが良かった。
・オートアイテムが便利だった。
・キャラが多く入れ替えも可能な割にはバランスが良かった。
・戦略次第で多少弱くても勝てる、油断してると負けてしまうことがあるこのバランスがよかった。
・過去作が少々ぬるめだった(ボス戦前に必ずセーブポイントがある、謎解き系もヒント簡単すぎ等)ので難易度が少し上がってとても楽しめた。
・ナレナ戦が良かった
・戦闘曲がカッコよかった。
・戦闘アニメに力が入っていて良かった。
・なも2なも3に比べて戦闘のテンポがよかった
・各ボス戦の攻略難易度が高くて燃えました
・お話やキャラのほのぼのとしながら割とシリアスな?感じも好きです。
・成長システムも良かった

・ヒントがもう少し欲しいと思うところがあった。
・大ボス戦前だけでなく普通のボス戦前にもセーブポイントが欲しかった
(↑でも、この2つは逆の感想も貰ってるから…難しいよね…バランスって…全員が納得できるのって…可能なのかなぁ…byつかさ)

・過去作をプレイしていないと多少置いていかれ気味になる。ただし、そんなに気にするほどでもないけど…
・会話イベントを起こすのにメンバー三人選ぶのが少し面倒。
・ノーマルエンドのラスボスが少しかわいそう
・戦闘に参加していないキャラにも経験値が入るアクセサリーをもっと浅い階で入手できると良かったかも