『生きる会』のページ
名 称 生きる会
旧称 「脳性マヒ者が地域で生きる会」
2003年4月に変更
※会員を脳性マヒ者に限定しないため
設立年月 1983年4月
活動の目的・ 概要
脳性マヒをはじめとする全身性障害者等が地域社会生活を営んでいけるよう、障害者の生活基盤の確立を推し進めていく活動を中心に行なっていく。
主な活動
障害者の生活に関わる学習会/交通アクセス
関係機関,団体との話し合い及び連携
地域への啓蒙活動/その他
活動拠点 神奈川県相模原市
※地域活動支援センター「くえびこ」内
歴代会長
初 代 白石 清治
二代目 国吉 勝治
三代目 池田 まり子
四代目 薄井 恵美

「生きる会」は、基本的に全身性障害当事者のみが会員
「障害者の生活を創る会」は、障害の種別を超え、団体の枠を超え、障害当事者、家族、支援者、事業所関係者、その他…様々な立場の人たちが、つながりを持ち活動していく会(原則、個人参加)
2005年6月に生きる会が開催した「公開学習会」で、ネットワークづくりの重要性、つながりながら運動を展開していく必要性が見えてきたため、新たに“様々な人の声を発信していく”団体として、2005年9月に“障害者の生活を創る会」を発足した。
両団体は、別組織ではあるが、つながりが深い。