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航洋模型さんが輸入している
中国アローシャーク社製21クラス
船体です、全長840mm全副240mm
船底はSDに似ていますがストライプが
片側長く、三角取りがなされています。
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SD20に比べてかなり軽量に
作られています
ヒートレースにも使いたいので
船底に低重心、強度UPの為
カーボン 張ります。
まずは新聞紙でかたどりします。
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カーボンの切り取りをして
いくのですが端からほどけていくので
最初にマスキング
テープ等を張っておきます。
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カーボンクロスを切断したところです。
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船底に切断したカーボンクロスを
エポキシ樹脂で張っていきます。
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クリヤーを先ほど張ったところに
塗っていくのでついでにタンクトレーを
製作し塗りました。
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船内はこんな感じになっています
ギアダウンはTRK製で少しハイギヤード
にしてX447/3ぐらいを回そうと思います。
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船底の平面だしに取り掛かります
まずは膨れている所を削ります
ストライプの角度も修正していきます。
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パテ盛りしてできあがりました
SD風にねじりさげをつけ
三角取り されている部分は
埋めました。
マンダラになっているのは軽量パテ、
板金パテ、ETCを使ったおかげです。
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ギヤダウンマウント、スタンチューブ等の芯だしを してギヤダウンマウント穴をあけます
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マウントレールに防水ブーツの切り欠きを入れた 補強板を接着します
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ブラケットはT社、ラダーは中国A社、ブラケット ホルダー、ターンフィンホルダー、給水ホルダー (水量調整付)は自作。
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次はメカBOXの製作にかかります リンケージのレイアウトもしておきます
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メカBOXはかなり小さいので苦労しそうです 3mmベニアにて製作
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メカ類を積み込みましたかなりギュウギュウ 詰めです
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チューンドパイプはクーパークワイエットパイプ です取り付けステー製作しました。
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スーパークワイエットにプレッシャーと水冷の 排出側をパイプに取り付け
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エンジンとパイプの冷却、シリコンチューブが 入り乱れております
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カウルにカウルロックを取り付けます
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2mmのアルミ板で台を作りました
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メス側はこんな感じです
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