H P ジオログ(日記) 病 歴 リンク 自己紹介 病院の選択 術後養生の失敗談




手術の方法(MD法)



クリックして画像のオリジナルをご覧下さい。


↑ クリックしてオリジナルでご覧下さい。

*2008年3月で私の主治医であった「I医師」は遠方に転勤されます。

従ってその後の事(病院・医師のこと)については不明(医師の医術の程度など)です。

それでこの後は、この病院に掛かることはありません。



理 由: 他病院(具体的に院名の表示は避けます)は、この病院に比し非常に進歩した

医療体制と医術の高さを実感しております。

その理由により、今後私は他の病院での治療をしていくつもりですし現在既に転院して

います。

転院した結果医師の医術の程度の高いことも感じておりますので、この病院を推薦する

には、あまりにも無責任と言う事になるような気がしております。

以上この場からお伝えしておきます。



下記のサイトをご覧ください、参考に掲載しておきます。

通信簿。com

↑お時間のある方で気の向いた方は、クリックご覧ください。



以上は、私の考え、思いを述べたもので皆様にお勧めするものでもありません。
念のため申し添えておきます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
★ 08/3/10(月曜日)
NHKのニュースで、
『60歳代の患者がベットの手すりの部分に首を挟まれて11日後に死亡した。
これがこの病院の全てであると言っても過言では無いような気がします。

病院の義務:
転落防止用の柵を連結しておかないとこのような事故がある
とベッツドのメーカーから説明があったと言う事である。
院長の「態度」は、あまり責任を感ない「内容」と「姿勢」であると私は思ってみた。


*この件は、現在訴訟の進行中とNHKで報道がありました。
結果は?

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆




この方法ですと、一箇所1時間30分ぐらいで手術は終了します。

また、縫合はしませんので後の傷も1,6センチぐらいです。

非常に負担の少ない方法だと思います。





私の場合