「こんなオ馬鹿さんはいかがなもんでしょうか、でぶフェチの秘蔵品でして…」
 「旦那に内緒で、でぶに秘めたる恋情を燃やす、異常なコレクション!」


 「なんじゃ、単なる変態性癖なのではないのか? それに男の顔はウザイ!」
 「本当に、こんなアホをやってる者がおるか。嘘をついてるのではないのか?」


 「いえいえ、知性を痴性にPC 変換できる子持ちシシャモなのでございます」








アンチ●ン様 韓流といえばこの人(独断と偏見)

「男は40才から,という主義」を持ち、「やぱり,おとこは太めでなきゃね」と豪語する。そのでぶフェチぶりは半端じゃありませぬ!
「やぱり,おとこは太めでなきゃね。
 そして身のこなしが軽くなくちゃね。
 そして,笑いのセンスがなくちゃね。」
と3連発のダメ出し!


ご主人様はただ一人 あとは皆下僕〜♪

「でぶが馬車でやってくるぅ〜」とインドの大スターをチョイス!
 
最初の「うっへ〜宇都宮の不動産屋のおっさんが踊ってるよ〜」が、とうとう、ねっとりとした流し目に悩殺されてしまって、

とうとう「インドの杉さま」なるネーミングにまで舞い踊ります。



ますますデブが好き♪

「なんだね,わたしはやっぱり男性に安定感と頼りがいを求めているのかねえ。あとは,揉み心地のよさとか」
との述懐に似た想いの表明に、アホが応えまする。
「なんだね,アタシはやっぱり女性に安定感と頼りがいを求めているのかねえ。あとは,揉み心地のよさとか、さぁ〜」

 そのRES がまた秀逸でありまして
「どんな人物でもいけてるデブ・ぐっとくるデブであるか否かで 判断する,デブ好きのための楽園を目指します」
とアホ2人のワルノリ路線が始まる兆しなのでございます。


マンガ夜話で拝見するかぎり,リバウンドしてると思う

 まずは一言で言い切る「スリムになったデブ」

 さらに、でぶ専でなければ言えないような
「昔の半分ほどの図体になっても,隠しきれないポッチャリ感。暴飲暴食ではだせない,天然ならではの味わいです」
と、長年のファン気質とデブチェック眼を露呈しております。



































最近,わたしの胸をときめかせるデブ

「弱気がにじむデブ」

「こういう人とお見合いの席で会ったら,きっと結婚しちゃうと思う」
「なごむよ。こういうだんなさまは。青い子にはわかんないでしょうねえ」


最近,わたしの胸をあやしく騒がせるデブ

「シリアスなかおも,ス・テ・キ」
「くりかえしますが,お見合いの席で会ったら,即決で結婚してもいいです。ほっといてください」
「こんな人がだんなさまだったら,毎晩晩酌させて,コンスタントにデブ・アベレージをキープさせます。つまみは揚げ物」


ネットの片隅で偏愛をさけぶ

「大汗かいてハフハフしながら踊っていたデブに目が釘付けです。体熱で眼鏡がくもっているのもポイントが高いです。しかも,スーツを装備しています。」
「デブがはふはふ,竹中直人はギンギン,フェチまっしぐらな素敵な映画です」


続報! 素敵なアニイ,み〜つけた!

「見渡す限り,あたりそこらじゅうふんどし姿の男,男,男ですよ。
亭主にばれないように,精一杯さりげなく,がっちり目に焼き付けました!」


おや、いつの間にか本人がご登場ですか。ここから「情けないアホ問答」がスタートするのですが、いやはや平和な風景なのです。





















上野にあるホモ映画専用劇場の看板に出てくるアニイみたいな人で,わたしの独断と偏見で,「アニイ と呼ばせて」に,5000ホモ


楽しみにしてたでぶぅの写真がない


もの好きな方から,「写真を見せろ」というご要望がありました。それが,上の写真。
(ご丁寧にも、アニイの写真を3人並んだ形で再掲載?)


物好き1号であります。写真にセクシーが感じられません。中央アニイは、でぶぅというよりマッチョ


まつげが長くて,ほっぺがほんのりピンク,控えめな笑顔がホモ殺しだ と思わない?


「サンペイでっす」は200ホモだし、内山は50ホモ、若かりし若花田なら500ホモかなぁ〜


漫画夜話のO月さんは3500ホモ,そのとなりのヒゲのI氏は2000ホモ,O田氏は1500ホモでどうでしょ う。

お前は与えられた仕事もせずに、こんなアホな会話なんぞをして遊んでたのか?
臣下にあるまじき行動……てかぁ、役人ならば当然か。



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