| 民法0297 | 司法書士 | H17-23 | 民法 相続 相続人 |
| 問 | AB夫婦間には子C及びDがおり、DE夫婦間には子F及びGがいる。この事例に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものはいくつあるか。(改) |
| ア | Dが相続により利益を得ようと考えてAを殺害して刑に処せられた場合には、Aの相続人は、B、C、F及びGである。 | 正 | 誤 |
| イ | Aが死亡した当時、Dが既に死亡しており、Gが胎児であった場合には、Aの相続人は、B、C及びFである。 | 正 | 誤 |
| ウ | Fが死亡した当時、B、D及びEがいずれも死亡していた場合には、Fの相続人は、Gである。 | 正 | 誤 |
| エ | Aが死亡した後に、Dが相続の放棄をした場合には、Aの相続人は、B、C、F及びGである。 | 正 | 誤 |
| オ | A及びDが同乗する自動車の事故によりいずれも死亡したが、両名の死亡の前後が不明であった場合には、Aの相続人は、B、C、F及びGである。 | 正 | 誤 |
| 正しいものは? | なし | 1つ | 2つ | 3つ | 4つ | 5つ |
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