| 司法書士 | 平成17年 | 午後の部 | 第2問 | 民事訴訟法 | 訴えの変更又は反訴の提起 |
| 問 | 次のアからオまでの記述のうち、訴えの変更又は反訴の提起のいずれか一方にのみ該当するものの組合せは、後記1から5までのどれか。 |
| ア | 少額訴訟においても、することができる。 | 正 | 誤 |
| イ | 簡易裁判所においてする場合を除き、書面でしなければならず、その書面を相手方に送達しなければならない。 | 正 | 誤 |
| ウ | 事実審の口頭弁論の終結に至るまで、することができる。 | 正 | 誤 |
| エ | 訴訟手続を著しく遅滞させることとなるときは、することができない。 | 正 | 誤 |
| オ | 控訴審においては、相手方の同意がある場合に限り、することができる。 | 正 | 誤 |
| 正解は? | 1 アイ | 2 アオ | 3 イエ | 4 ウエ | 5 ウオ |
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