| 司法書士 | 午後の部 | H18-02 | 民事訴訟法 | 争点及び証拠の整理手続 |
| 問 | 争点及び証拠の整理手続に関する次の1から5までの記述のうち、正しいものは、どれか。 |
| 1 | 準備的口頭弁論の期日においては、証人尋問を実施することはできない。 | 正 | 誤 |
| 2 | 裁判所が準備的口頭弁論を行うに当たっては、当事者の意見を聴かなければならない。 | 正 | 誤 |
| 3 | 当事者の一方からの申立てがある場合は、裁判所は、弁論準備手続に付する裁判を取り消さなければならない。 | 正 | 誤 |
| 4 | 弁論準備手続の期日において、裁判所は、訴えの変更を許さない旨の決定をすることができる。 | 正 | 誤 |
| 5 | 書面による準備手続においては、当事者の訴訟追行の状況を考慮して必要があると認める場合でなければ、裁判長は、答弁書若しくは準備書面の提出又は証拠の申出をすべき期間を定める必要はない。 | 正 | 誤 |
| 正解は? | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
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