ああ!天蒼蒼而として高きなり、上に果たして帝あるか?! 帝に果たして苑圃宮室觀閣の玩あるか?! (李商隠「李長吉小傳」より)
このページは僕の愛して止まない詩人「李賀」について書き連ねていくページです。自分が修士論文其の他を書く上での備忘録を兼ねているため、見苦しい部分も有るかと思いますが、ご承知ください。
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