中讃ちょうさ情報

 
更新:05/10/25
 
場   所 日  程 参加ちょうさ
金刀比羅宮 琴平町 10月1日・2日 西山  
金山寺  
高薮  
阿波町  
札ノ前  
南新町 昭和59年先代より少し大きい中ちょうさを新調
昭和32年ごろからは中ちょうさを伊予から購入
昭和26年までは大人ちょうさ
旭町  
栄町 昭和57年に平田工房の協力により本体が完成
飾り一式は地域の女性が半年かけて手作りした
昭和54年に町内の大工さんにより製作
地元のおばあさん達が孫のために床の間に飾る程度の大きさの子供ちょうさを作っていた
春日神社 琴平町 10月1日・2日 旗岡  
東中  
蔵中  
西中  
六条 平成2年、30年ぶりに復活
横瀬  
琴平町内 琴平町 10月1日・2日 石渕  
庚申堂  
大井八幡宮 満濃町 10月10日・11日 大橋 平成6年9月新調
明治36頃の記録あり
天皇 平成10年飾り一式を新調
昭和59年に台と太鼓を新調
昭和5年頃から奉納
新道 平成8年10月新調
昭和33年、子供太鼓台として創建 
本村 平成11年に新調(心棒を除く)
平成 5年、大野原より中古を購入し三十数年ぶりに復活
五条 平成6年から6年をかけて手作りにて制作
平成元年から6年をかけて大人ぢょうさを手作りで制作
若林神社 満濃町 10月11日・12日 生稲  
久保神社 満濃町 10月11日・12日 上組 西条市野々市から中古を購入
中組  
久保 昭和57年本体を新調。後に幕、掛け布団、一部飾りを新調。
飾り新調に伴い七条、布団締めを新調。
明治後期頃には奉納されていたと記録が残っている
神野神社 満濃町 10月12日・13日 池下  
大宮神社 満濃町 10月18日・19日 杉ノ上 明治30年頃伊予から購入
宮東 明治中期導入
宮西 平成8年坂出より新居浜型を購入
明治26年造る
中村 平成16年に唐木、飾りを新調
昭和48年愛媛県西条市より衣装等を譲り受け、地元の大工らによって組み立てられる
西条の朔日市(ついたち)の子供ちょうさの中古を購入
野津郷 大正初め頃中古を導入
八幡神社 満濃町 10月11日・12日 旭東  
須佐神社 満濃町 10月11日・12日 木の崎 明治15年頃伊予三島方面より中古で購入
鳩峰八幡神社 満濃町 10月25日・26日 片岡  
大向 昭和初期には大小二台あり、戦後小さい方が廃絶
常包  
広岡神社 満濃町 9月27日・28日 広袖 幕はこんぴら南新町
大麻神社 善通寺   高橋 先代の新道子供ちょうさを中古で購入

参考資料
・香川の民俗芸能
・祭り情報2003 えじゃーないか
・祭り情報2004 えじゃーないか
・祭り情報2005 えじゃーないか

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