磁気イオン活水器の取り付けかた

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磁気活水器の取付け位置です。


磁気活水器の取り付け位置は、水道メーター元などの元水管に取り付けます。それにより、全蛇口対応となり、経済的で配管や貯水タンク、給湯器などの保護にも有効に働きます。水管内のカルシウムスケール防止や赤錆対策として活躍します。給湯器内のスケール対策では、給湯器の熱交換率を高めて、省エネルギー仕様になります。配管はマグネタイト(黒さび)を推進し、錆びの進行を抑制し、水管閉塞の予防にもなりますので、長期的なメンテナンス減少に役に立ちます。


マンション・ビル等の磁気イオン活水器 取付け位置

         ■ マンション取付け位置・・・揚水ポンプ二次側

マンションやビルなどでは貯水タンクの二次側へ取り付けます。高架水槽がない場合では、タンクの次にある揚水ポンプの二次側が基本的な取り付け位置です。高架水槽が有る場合では、目的や高架水槽内での水の滞留時間などを検討した上で適切なモデルの適切な取り付け位置をご提案いたします。



住宅用の磁気イオン活水器の取付け位置

   ■ 住宅用磁気イオン活水器の取付け位置・・・水道メーター二次側

住宅用では、水道メーターの二次側(元付け・・家側)へ取り付けます。水道局からの指示により、全ての磁気活水器は水道メーターより50cm以上離すように指示されております。パワーグリーンガンマスクリュータイプは磁気漏れが無い設計で、メーターに支障をおこすことは有りませんが、この指示に従いまして50cm以上離す事をお願いいたします。この位置(水道メーター元付け)に取り付けることで、散水から各住宅内の蛇口へ磁気イオン水の生活をご提供できます。



昇温器、循環設備などへの磁気活水器の取り付け位置

熱交換器などでは熱交換器の一次側へ取り付けます。熱交換器のスケール対策として取り付けますが、循環になっていますので、循環ポンプ二次側から熱交換器の間への取り付けが推奨取付け位置です。循環している配管の距離や時間など幾つかの条件が適合する箇所へ取り付けますので、目的や現場により検討して適切な取り付け位置をご提案いたします。工場での熱交換器のカルシウムスケール対策や温泉やスーパー銭湯、プールなどでの循環ラインなどに対応しています。



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