市庁舎の建設適地を考える


    

市 政 研 究 会 M U P


MUP REPORT Vol.5 October 1997


      

目    次

特集 市庁舎の建設適地を考える  1.本研究の趣旨・目的         2.検討手法と手順              3.各指標における評価              (1)人口・事務所機能の集積度   (2)情報・交流・文化拠点としてのポテンシャル   (3)交通利便性   (4)防災拠点としてのポテンシャル   (5)地域経済の活性化   (6)基盤整備の促進   (7)跡地活用   (8)シンボル性   (9)建設容易性   (10)財政負担  4.総合評価       (1)Aパターン(市庁舎が備えるべき条件(特に交流機能)を重視する場合)   (2)Bパターン(移転による効果を重視する場合)   (3)Cパターン(財政負担を勘案しての実現可能性を重視する場合)  5.まとめ   京都市の経済行政を考えるための視点 〜京都経済活性化のための一考察〜 …………白須 正 MUPの研究課題・進め方に関するワークショップについて ……………………………高谷 

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作成者:MUP事務局

Last Update:2000/01/16