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ホビオ専用伝言板です。

ホビオは後ろのジャッキポイントで両輪が持ち上がります(車載物の状態で上がらない可能性もあると思いますが)
これはタイヤ交換の時に非常に楽です。

楽ついでにパンタグラグ形の油圧ジャッキです。
これまた車載を使ってた時よりも疲労が軽減した感じです。

安全のため前輪のポイントの下にも馬をかまします。
(この方法は安全面などの保証は無いので自己責任でお願いします)

燃費良いですね。
この前、上高地に行った時、下道60キロぐらいで走ると19.5/ℓ走りました。
5MTやけど4WDのこと思えばかなり良いのと違うかな?


あまりにノーマルシートでは静電気がきて不快なのでシートカバーをつけてみました。
ネット販売で14800円でこの出来栄えは満足です。
こちらから購入 http://www.aisha.co.jp/cover/

2004年11月5日に我が家にやってきたホビオです。

リアビューはVANのアクティーに似てます。バモスよりはスッキリと言うかかなりシンプル!
簡単な棚
これもステップワゴンで使ってたベッドの板が一枚余っていたので作りました
ボードに行って仮眠の時荷物を前に移すのが邪魔臭かったので便利になりました。

まず、長さを現物合わせで切断したパイプ(前と後ろとでは長さが違います)にパチンとはめる部品をはめ、適当に切った板を並べてその上に置き、位置合わせをしてネジ止めして上のような部品を作ります。

パイプの先にパチンとはめる部品を付け、ずれないようにバンドを取り付けます。

2本のパイプをこのように置きます(バモスはフルカバーになってるので置けなかったです。(minoさんごめんなさいm(__)m)

後は先ほどの板を取り付けて出来上がり!
走行中棚が前後に動くので僕は両面テープで簡単に貼り付けました。
マフラー交換
BRAVE(JASMA車検対応)

ノーマルマフラーは静かやけど細くて貧相な感じがします

BRAVEマフラーです。
オークションで23000円送料込み即決で出ています。
エンドパイプが90ミリで迫力・存在感があります。
縁石に気をつけなければ・・・
オークションはこちら
http://openuser10.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/_yuya_9998?
ホームページはこちら
http://www5f.biglobe.ne.jp/~brave-nh/

触媒後のジョイント部のネジ2本を外します。(かなり硬かったです)

このようなゴムブッシュ2箇所でぶら下っているので外します。(水で濡らすとよいかも)

ジャッキアップして知恵の輪のようにしてマフラーを外します。

これがBRAVEマフラーです。
鉄に塗装ですが厚みもあり耐久性にも問題無いようです。エンドはステンレスです。
ゴムブッシュをこちらに移して先ほどの逆の手順で取り付けます。

完成
音は低音で程よい音量です。

取り付ける前に写真撮るの忘れたのでオークションで買ったところの写真お借りします。
電解コンデンサーでどうのこうのと言うものです。
効果は中低速がトルクアップします。
ホビオは3000回転から4000回転の間のトルクが特に太くなった気がしました。
停車から動き出すときのクラッチミートが簡単になった気がします。

取り付けた写真ですがホビオはほんとに取り付ける場所が無い。
仕方が無いのでフォグなんか貼り付ける強力な両面テープで貼り付けました。
ここより下はしばらくボードのときに寝るベッドのコーナーです
まずは出来上がりです。
ホビオはリアシートが足元に入って荷室がフラットになります。
でも4センチぐらい段差ができます。
そこでこんな板をはめてフラットにします。
コンパネはステップワゴンで使っていた板です。(廃品利用)
こんな感じです。
ほぼフラットになりました。
道中はこんな感じで板を運びます。
寝るときは板が邪魔になるのでこんな感じで乗せます。
これも廃品を利用したラックです。
廃品利用のラック固定の仕方
こんな部品に6ミリの穴を開けて屋根のユウティリティーナット(ホビオは最初から壁にボルトを固定できるようになっている)に固定します。
パイプを現物合わせで切ってこんな部品に専用ボンドで固定します。
横棒になるバーを差し込みます。
左右どちらかはボンドで固定せずに可動にした方が後で使うときに楽に入ると思います。
それを先ほど屋根に付けた部品に差し込みます。
これで固定できました。
抜けるのが不安であればこのようにバンドで固定すれば抜けません。
その他コマゴマのコーナーです
これもステップにつけていた燃料を磁気でどうのこうのという品物です。
とりあえず付けときます
(効果のほうは???)
燃料パイプのエンジンに一番近いところに噛ましてバンドで締めるだけです。
多分ここでいいのだと思いますが自信は無いです
エンジンかけてパイプ触ってパルスの強いところだそうなのでここかな?
アルファホーン付けました。
場所が狭いのでバンパー外したりステーで位置ずらしたり試行錯誤して付けました。
上のほうはホーンの中にリザーバータンクの角が入ってます(^_^;)

オーディオレスで買ったので価格.com安い所見つけて買いにいきました(日本橋)
MP3とかWMAとか再生できる優れ物です。21500円でした。
CD1枚に200曲位は入るのでチェンジャー要らずです。(音とびがたまにあります)

ノーマルスピーカーは12センチぐらいなので低音が期待できなかったのでウーハーを付けました。
フロントも変えようと思っていましたが高音もまあまあ出てるのでしばらくはそのままでいきます。
冬はスノーボードに行く時仮眠の邪魔になりそうなので取り外します。

メーター周りですが質感はステップワゴンなんかとあまり変わらないような気がします。
別に車にラグジュアリーは求めていませんから満足しています。
ここより下はしばらくアーシングコーナーです

まず、ホーンも変えたいのでバンパーを外した方が作業をしやすいと思い取り外します。
バンパーとタイヤの間のネジを左右外します。

ナンバープレートを外します。

ナンバープレートの後ろにクリップ2個があります。
マイナスドライバーでクリップのセンターを持ち上げてクリップを抜きます。

ボンネットを開けてグリルの上のピン3個も同様に抜きます。

さすがに軽自動車は簡単にバンパーが外れました。
バンパーは軽いけど落としたときのことを考えて下にダンボールか何か敷いたほうがいいかも。
写真撮るの忘れましたけどバッテリーからプラスの配線が出ていますのでアーシングのラインを
沿わしていけばエンジンまで行きます。
スペアータイヤを外してジャッキアップして車の下にもぐった方がきれいに配線できますが、
ジャッキが外れたときの事を考えて下にブロックか馬か置いて下敷にならないように気をつけましょう。
配線はタイラップのようなバンドで電気の配線に結束しておきましょう。

エンジンがミッドシップマウントですので荷台のマットをめくるとリッドが出てきます。

リッドを開けたところです。
緑の太いラインが14sqのアーシングラインです。
右がfront側です。

各部に配線して出来上がりです。
ホーンを取り付けようと思ってるところに車屋さんから電話がありアルミホイールが入ったらしいので取りに行きました。
ホーンはまた後日に。
アーシングの効果は少し走りましたが低速トルクが増えたような気がします。
(ハンドルきってバックしたとき引っかかって動きにくいような気がしてましたが解消されました。
しばらく走ってまたインプレッションします。

これが純正のアルミです。
バモスのSパッケージを買った人が社外のアルミを付けたのでディーラーで納車前に取り外した物を
安く譲っていたできました。
これで今まで付いていた鉄のホイールはスタッドレスで使えます。
