ボーナススピンzツインジョーカーズ 奮戦記
ボンバースピンの実践を終えツインジョーカーズの実践に移ります。
実践条件は以下の条件で行っていきます。
①機械割について
機械割は86% 88% 90% 92% 94% 96% 98%と設定できますが
初期状態の92%で行います。
②ダブルダウン(DD)について
ダブルダウン(DD)は基本一切行いません。
メインゲームの挙動を調査するためです。

FG1回目~400回目までのFGの挙動とデーターベース解説
■用語について
ビタ:センターJOが直接降臨すること
Top「A」:トップラインがA個揃った状態のFGということ
ボール、イガボール:ごくまれにオジサンが行きにボール、戻ってくるときにイガイガボールを投げてくるときがある。
■差枚数について
機械側の収支で見ていますのでデーターの差枚数の「-」はプレイヤー側の勝ち分で
「+」が機械側(店側)の勝ち分ということです。
※グラフ上ではプレイヤー側主体に直してあるので素直に「+」がプレイヤーの勝ち分としてみてください
所見
100FGまでは別機種のような挙動をしていましたがその後は持ち味の荒波っぷりを見せ始め
300FGにはマイナス域にドップリ浸かってきました。
しかしそれはこれから始まる序曲に過ぎなかった。
300~400FG間の20000回転弱で実に500000枚のマイナスをたたき出しました。
この間のつまらないことつまらないこと、早くも修行モードです。
ちなみにまだこの修行モードは続いています。
ぜひこのハマリとFGの倍率の出方を日々の実践に生かしてくださいませ。
念願の4枚分裂は247FG目で降臨34900ゲームに一回の割合です。
データーはトップページにも記載しましたがデーター配信とさせていただきます。
データーが欲しい方は
【BSZTJデータ希望】の題で