僕と同じ世代の漢なら絶対的な夢がある

僕はその夢を夢で終わらせまいと実行

ボンタン狩

いざ僕は生意気な奴を探すべく徘徊
ターゲットを探すのに時間は必要なかった
いや実行
僕がどれだけ恐ろしい漢なのか思い知らせてやる


僕は煮えたぎる闘志で単独やつらのアジトに突撃


まったくシャバ憎が何をいちびっているんだ


一度暴れだした僕は止まらない誰にも止められない


ちなみにコレがボンタンである


もう完全に僕の恐ろしさに奴らは完全に勢いを失っている


気がつけば辺りはこのような惨劇
完全勝利


本日のボンタン狩終了
これでまた少しブリタニアが僕のものに近ずいた



何故だかボンタン狩をやり終えて僕は寂しくなり
sakuraBBSに蹴られる理由も少し解った気がした