まえがき
 みなさん、恋をするけどどんな恋をするの。それを年代別、経験数などで振り分けてみたの。でも、年が上だからといっても環境、好みによって違ってくる。だからthe deviationって名前を付けたの。最近、つんくがモー娘を大ヒットをさせ社会現象となった。これは音楽ビジネスだけでなく、すべての恋愛や、学校教育による日常生活でも影響すると思ってここに立ち上げをした。

 これは、自分の妄想で書いているのではありません。今まであった自分と周りの恋愛生活の中の裏話として書いているのです。

 更新したものは後ろにあることが多いです。種類別にカテゴリーを分けています。もくじにカテゴリーの詳しい説明があります。まずは中身を見てください。何回もこのサイトにきて更新待ちだったら真ん中あたりから見てください。新しいものにはNEWと付けときます。一回書いてあるものから付け加え(段落が増えている)てるものもあります。そのときは更新とつけています。一部重複しているものがあります。ジャンルにどちらとも当てはまっている場合は同じ物を載せていることがあります。トップページのもくじの上にある[Diary]は更新する前の下書き用となっております。

 Hと恋愛偏差値というのを設けましたが、あくまでもHに関することではなく、恋愛偏差値によるHの解釈の仕方を書いています。このサイトは小学生からを対象としていますので激しいことは書かないようにしています。

 ゲストブック等にに書き込みをしてくれるのはうれしいのですが、違った理解をして書き込みをしているものもあります。

 わたくしはYahoo!の掲示板にも書き込みしています。そして知恵袋のほうも参加しております。この話をもっとくわしく聞きたい、意見、質問のある方はメールください。恋愛相談も受けております。こちらに差し支えなければお答えします。しかし、返信できないメールもあります。アドレスが違うのでしょうか?返事が来ない時はまた送ってください。



     恋愛偏差値の対象者と愛の欲望
 今回のここで使う恋愛偏差値の対象者は、恋をし始めた頃から結婚までの人を対象としている。結婚をしたら基本的に恋愛偏差値はゲームオーバーもしくはゴールである。ゲームオーバーになる前に、どれだけ恋愛偏差値の数値を上げたことによってどれだけ達成感を味わえたか。いろいろ恋愛経験をした中で最高の理想結婚をできたかどうか計るための数値である。とりあえずここでは結婚を人生の最高のイベントとする。偏差値とは平均が50である。これはよく受験で各学校の学力レベルの数値として偏差値を使用しているのだが、それと同じ使い方である。偏差とは人と比べて自分がどの位置に立っているか調べるものである。範囲は日本とする。50以上であれば日本の恋愛している中で誰もが思う理想に近い恋愛をしているのである。

 もう一つ、何でこんなことをテーマに挙げたのか。もし、普通に暮らしている今回の対象者に誰もが当てはまる質問をしたとする。「あなたが、人生において一番したいことはなんですか。」と尋ねる。ほとんどの人(特に高校生から)が、「異性と〜したい。」基本的には異性と交流関係を持ちたいということであろう。いくら学校でトップの成績でも仕事で大成功をしていてもスポーツで優勝したとしても誰もが皆心の中でそう思っているだろう。そして人はなぜ頑張るのかというと、結局は人に認めてもらいたい、異性にみとめてもらいたいというところから始まっているのではないか。自己満足でもある程度限界がある。自己満足をしてそれでも足らないと思うのは、心の奥では人に認めてもらいたいと思っているのではないか。「〜」にしたのは、もしそう答えなくてもどこかで結局恋愛につながるようなことをしている。 

 だからすべての人の頑張りというのは、全部恋愛に結びついているものだと思う。逆に恋愛をしたいから正しい方向に努力し始めることはいいと思う。人に認めてもらうということを目的から取ったら、自己満足さえできたらこれ以上の欲望を満たすことはしなくなると思う。そして自分の生産力も維持する方向に持つようになると思う。結婚したら相方を守ると方向になると思うが、恋愛では理想の結婚をしない限り自分の欲望を満たすまで頑張ると思う。

 大学で成績が良いからといって大学に行ってない人はどうでもいいと思っているし、仕事が成功しているからといって他のことができなかったら本当にすごい人だと思われない。その時、誰もがあこがれるものは恋愛状況だと思う。やはりモテる人は皆いいなと思っている。わたしもモテて見たいなぁ〜その人いいなぁ〜なんて思う。だから恋愛で理想なことをしていれば、誰もが皆、尊敬したりする。もし、人と何かを比べるとき恋愛の出来がその人と決定的な差をつけるものだと思っている。頭がいいとスポーツ万能とどっちがいいか比べると言っても比べられない。しかし、二人とも恋愛はしたいと思っている。そういう共通なもので比べれば、はっきりできると思う。それぞれ違ったことをしている友達関係でも恋愛話によってその人の人間力がわかるみたいな感じを受ける。 

 結局、モテる人がすごい人と思われるんだけど。では、誰もがうらやむ恋愛の成功者なろうとこのサイトを作ったわけ。自分が今、どの位置にいるのか。そしてどうすれば理想恋愛に近づくのか。結論を言うとこのホームページで使う恋愛偏差値とは、どれだけ心の中で相手を好きか、そして経験した中で競争率の高い理想を達成したかを比べる数値である。最初から金、体、身分目的で付き合っているのならばここでの数値の対象にはならない。つまり30以下。口では言えない、心がどうしていいかわからないときの話である。



    わたくしの恋愛に対する信念、そしてアドバイス書きをするにあたって


  
1、恋愛は実力なり。
 
    
    人間力は大事である。自分で自分を分かっているか。
    人間力をつけ努力さえすれば必ず気持ちは通じる。
    どれだけ恋という表現をできるかがポイントである。


  2、すべて心が本当の気持ちである。内面勝負
  
   いくらうまくいっていても心の気持ちがないと愛は通じない。
   反対に心の気持ちさえあればすべての遠く離れていてもやって
   いける。
   そして通じ合う。

  3、権力は厳禁

   本当に好きという心の気持ち以外で恋愛に権力を持ち込むの
   はタブー。

   
この3つがクリアされていれば、恋愛偏差値はすぐに上昇するだろう。



 インターネット上でもいろいろと恋愛アドバイスをしている人があるけど、気になったことがある。わたくしも掲示板等で書き込みをするが、書き方が全く違うものがある。それは、たとえ話や言い換え表現をする時、どうみてもそれとは関係ないだろうモノや同じく当てはまらないであろうモノが多い。何がいいたいかというと、恋愛論とは全然違うものでアドバイスしているであろうモノが多い。だからすごく読みづらいし、長いしまとまっていない。そして話が堅い。恋愛偏差値というのも間違った使い方をしている人がいる。
 しかし、わたくしはどうでもいいたとえ話は書かず、すべて恋愛状況からたとえ話を書くことに専念している。このサイトの内容も堅いかもしれないが、「ちょっとしたネタ」により笑いもできるものにした。
 もう一つ、文章について指摘されることがあるが、これは小、中学生から内容が難しいと言われているので、わざと口語言葉を入れながら書いている部分があります。ご了承ください。



       わたくしの女性への評価
 わたくしも人間なので男性を見てかっこいい人だなと思ったり、女性を見てかわいい人だなと思ったりする。そしてわたくしの場合、女性を見るとかわいい人というより、まず外見で恋愛能力があるのかどうか見抜こうとしてしまう。あの人絶対にモテそうとか。このホームページを作ってしまった以上、余計なことになってしまっているのだが。

 やはり恋愛ができるということは、人間としての能力もしっかりしているのではないか。モテようと思ったりしてもモテたいために努力をしようとすると思う。そこで自分の能力を磨いていき、そして誰かがその努力を見て恋愛へと発展していくと思うのだが。

 だからその分、顔がかわいいというのもある程度の遺伝等もあると思うが、努力をしてかわいい顔を表現するというのも一つの才能、能力ではないか。特に今成長をしている人から大人を見るとそれぞれの世代が同じ時間を過ごしているのに、なぜこんなに差がついてしまうのか疑問に思ったりする。このことはこれからのテーマでたくさん書いてあるが、その中にかわいい顔を保つというのも評価として加えていいのではないか。子供のころはすごくかわいくても、大人になると環境によって顔が全く子供のころと面影がなくなってしまう人がいる。だが、そのかわいい顔を子供の顔ではなく、大人の顔へ成長させていくのはとてもすごいことではないか。

 だからわたくしは、女性を外見で顔を見たときにかわいいだけではなく、その上に恋愛能力があるのかどうか見てしまう。そして思ったことを素直に本気で言ってしまう。ここでわたくしが使う実際の評価の仕方についてだが、基本的にわたくしがかわいいというのは恋愛偏差値が50以上ある人だなと思っている。日本では平均以上ということだ。そして恋愛能力の基準を表すために小、中学、高校のクラスを例えて表現する。この表現はこのサイトにも頻繁に使われているが、学校のクラスというのは誰もが経験することなので人間全部の評価がすることができる。そしてクラスというのも無限にありレベルというのもあると思うので、その一つのクラスでの評価だけではなく、日本全体を見てどこのクラスへ行っても絶対にモテそうな人の場合、
クラスで一番を取れるという表現を使う。学校のクラスのことも学校編の方で詳しく書いてあるが、とにかく人を評価するときはかなり身近なもの(クラス)か、都道府県や全国で何番みたいな表現をする。

 もう一つは、その顔から想定をして同じタイプの人(有名人)がいないか頭の中で探し出し、その人の名前を出す。これはもし、相手がその人をお手本にして顔の表現をしているのであればそれで構わないが、無意識で顔を表現しているならもったいないと思っている。もしかしたら環境によってそのかわいい顔が違う方向へ変わってしまうかもしれない。やはり女性は美しくなってもらいたいのでひとつのアドバイスとしてかんがえている。例えば、彼女を芸能人に例えるという表現をする人がいる。それがそのまま言った有名人の名前の人に当てはまったらとてもいいよね。そして次に今現在の顔状況ではなく、未来像も言ってあげることにしている。これも顔の表現努力をしていればもっといい方向へなって行くかもしれないし、そのままでも10年後いつのまにか老けた顔になって取り返しのつかないことにもなる。

 わたくしは顔が似ているという表現はしない。そんなものはマネをすればすぐにできることだし、その人の個性というものを無視している。だから似ているというのではなく、〜と同じ系、系統、タイプと例えている。前の段落にも挙げたが、そうすれば表現をするのにその出した人のマネをするというのではなく、方向性は同じでその中から自分を表現できるようにしてもらいたいためにそういう言い方をする。

 もし実際にわたくしと話をして上に書いてあるような言い方をされた場合、お世辞ではなく本気で言っていると思ってみてください。でもこのホームページの内容を見ればうそは言っていないと思うはずなんだが。そしてどんどん自分を磨いていってください。



      努力っていったい???〜自己満足から本当の努力へ
 よく努力すると言うが、どれが努力をしたということなのか。普通ではスポーツや勉強を一生懸命したことが努力をしたということで認められているものだが、これだけが努力をしたとして評価していいものなのか。他のことはいくら努力しても評価はしてくれない。趣味やある事柄に持続しないとできないものに頑張ったといっても、それを努力としては認めてくれない。だから努力と言われないものは一切がんばったという自分の自信につなげさせないという勘違いが起きている。 

 本当にそれでいいのか。人に表現するときは、趣味に努力したことに関しては相手にとって評価の仕様がないので評価をすることはできない。しかし、自分の評価としては自信をつけたということにしていいのではないか。例えば、あるコレクションを集めるのにいろいろなところに通いつめて苦労してGETしていったものがあると思う。これも集めることに関しては大変な努力だ。これは他人にとってはどうでもいいことなので評価はしてくれない。だが、自分ががんばって手に入れたと言うことは評価していいのではないか。ゲーマーだってクリアするまで苦労したのであれば、それほど熱中できたということではないか。だから熱中度に関しては評価してもいいと思う。恋愛偏差値的に言えば、可愛くなることだって大変な努力をしたと思う。化粧の選び方だって、自分とのファッションの選び方だって研究を重ね自分のものにしていったと思う。そういうことができるのであれば、他のこともできると思う。 
 
 それでそれをどうしろというのか。ある一つのことに熱中して努力できるなら、本当にしなくてはいけないことに関しても努力できると言うことではないか。学校でも勉強ができなければ、評価はしてくれない。それと同時に自分のやりたい趣味に関していくらがんばっていても勉強ができなければ何もできない人間だと学校の中では勘違いができている。だが、自分の趣味に一生懸命打ち込めるということは、勉強だって打ち込もうとすれば打ち込めるのではないか。好き嫌いの問題はおいといて、ここで言いたいのは、一つ努力できるものがあれば、何でも努力することができると言うことだ。自分が持っている趣味に関してはここまで持っていくのに大変な苦労をしたと思う。ただそれが他人にとっては努力と評価してくれないものであって、自分自身には大変な努力がつぎ込まれている。その努力する力を他人が評価してくれる努力に変えれば誰だってできるものはある。学校ではそこをうまく変化させ、きっかけを作らせる人は先生である。 

 まとめると、趣味でも何でもいいからがんばったものがあるという人は、他のことに関しても努力できるということ。ただ、努力に関して世の中は世の中で評価してくれるものにしか努力とは言わせていない。だが、がんばったというのはどの分野でも同じ力量だと思う。だから趣味でたとえ人には評価されなくても、これだけはがんばっているものがあれば自分自身としては評価していい。まずは、
自分でがんばったと言えそうなものを探してほしい。学生だったらその頑張りを勉強に変えて努力をしてほしい。そしてそのがんばった感覚を人に評価されるものに変化させ、人に言われる努力を勝ち取ってほしい。
2005/9/14 (Wed)



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