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¿ 刻 龍 の 間 ¿

守護龍 グワォ〜ン。何用じゃぁ!(怒)
こくゎー、銘刻板があるんじゃ。旅の関所潜り抜けし者のみ、立ち入りを許しておるゎ。
わしゃぁ―、この輝石に銘刻し記念珠を生み出す仕事をしとーる。
用の無いやつぁ〜食らうぞ。歳のせいかいくら食らっても腹が満たされん。
ぬゎに?刻板をみたいじゃと?おおそうかそうか。(^n^よしよし、ゆるりと見てゆくが良い。

店主:この度はありがとうございました。未熟なサイトですが末永く宜しくお願いします。ぞろ目「(例):11111」や、鏡並び「(例):32123」連番「(例):12345」キリ番「(例):10000」語呂番(並びが語呂なら何でもOKです)「(例):4649」等々を踏まれた旅龍様は、お手数ですが掲示板に書き込みを宜しくお願いします。(知更)

HIT 旅龍様 宝珠 〜 如意 〜
1900 さだ 殿
ThanX 4珠目
【  】
コウ
 孝行の意。
 仁義八行の7字目。里見八犬伝の八犬士の一人、犬塚信乃戌孝〔いぬづかしのもりたか〕 が持っていた玉に浮き出た文字。
1888 さだ 殿
ThanX 3珠目
【  】
シン
 真実や信頼の意。
 仁義八行の6字目。里見八犬伝の八犬士の一人、犬飼現八信道〔いぬかいげんぱちのぶみち〕 が持っていた玉に浮き出た文字。
1800 神坂 殿
ThanX 2珠目
【  】
チュウ
 忠誠の意。
 仁義八行の5字目。里見八犬伝の八犬士の一人、犬山道節忠与〔いぬやまどうせつただとも〕 が持っていた玉に浮き出た文字。
1771 神坂 殿 【  】
 知恵の意。
 仁義八行の4字目。里見八犬伝の八犬士の一人、犬阪毛野胤智〔いぬさかけのたねとも〕が持っている玉に浮き出た文字。
1414 さだ 殿
ThanX 2珠目
【  】
レイ
 礼儀の意。
 仁義八行の3字目。里見八犬伝の八犬士の一人、犬村大角礼則〔いぬむらだいかくまさのり〕が持っている玉に浮き出た文字。
1234 定吉 殿
ThanX 3珠目
【  】
 正義の意。
 仁義八行の2字目。里見八犬伝の八犬士の一人、犬川荘助義任〔いぬかわそうすけよしとう〕 が持っている玉に浮き出た文字。
1100 伝説の旅龍 殿 【  】
ジン
 最高の徳の意。
 仁義八行(人間が生きていく上で大切な八つの道徳的規範を示したもの)とよばれるものの1字目。里見八犬伝(江戸時代読本作家:曲亭馬琴原作。)の八犬士の一人、 犬江親兵衛仁〔いぬえしんべえまさし〕が持っている玉に浮き出た文字。
1000 おうじ 殿
ThanX 4珠目
【  】
ゼン
 本義は物をそろえて切断すること。のちに、セン(「止」の下に「舟」。進むの意)の義をとって進み行くの義に用い、 そろえてきる義には、揃・剪等の字を作り、前はもっぱら、すすむ・まえの義に用いる。 「すすむ」の義では、後に対し、むかえよる、手前に寄せるの意。
 九字の結字。[名乗]くま・さき・すすむ・ちか。
900 おうじ(キップ改) 殿
ThanX 3珠目
【  】
常用:在
ザイ
 物が現にあること。物は全て地にあるゆえに、土を書いて その意を示す。日本で「在(ざい)」といえば、都会より隔たった田舎・地方・在家の略。 「ある」の義は、「居也、在也」と注し、「死生有命、富貴在天」などと用いられる。 「〜にある」という意味。
 九字の8字目。[名乗]あき・あきら・あり・すみ・とお・まき・みつる。
888 りお 殿 【  】
レツ
 わかち解くの義。→つらなる・ならぶ・くみ等の義となる。
 九字の7字目。[名乗]しげ・つら・とく・のぶ。
700 ぷゆしろ 殿 【  】
ジン
 整然と連なること。布列する義より、軍の隊列の義とする。「つらなる」の義は、 「行列」という通り、並びつらなること。
 九字の6文字目。[名乗]つら・ぶる。
666 定吉 殿
ThanX 2珠目
【  】
カイ
 多くの人が口をそろえて賛成する義。→みんな、ことごとく、となる。 「あまねし」の義では、「詩経」周頌の朱伝に「偏也」と注する。数をつくして個々にあまねくこと。「みな」の義では、みな一同のことで、広く用いる。
 九字の5文字目。[名乗]とも・み・みち。
555 定吉 殿 【  】
シャ
 「別事詞也」と注する。「〜は」とよみ、「〜とは」と訓じ、これはこれ、あれはあれと 立ち分ける助字。「もの」とよむときは、行為や発想の主体となるものをさす。 「このもの」という意味。また、「ひと」の義では、そのことをもっぱらにする、 一局の語。「知者」「仁者」といえば、それであるという語。
 九字の4文字目。[名乗]ひさ・ひと。[難読](姓)者度(いつと)
400 キップ  殿 
ThanX 2珠目
【  】
常用:闘
トウ
 「相遇也」と注する。相接して争う義。ゆえに門構え。 「たたかう」の義では、「過也」「争也」と注する。 「鬪競」「鬪争」とつづき、相手と切り合いあるいはつかみ合うこと。三、四人〜十余人 に至るまで、治世における大小の喧嘩事。たたかいの小さいもの、また、互いにせり合うこと。
 九字の3文字目。[難読](地名)闘鶏(つげ)
300 さだ 殿 【  】
ビョウ
 両手に持つ斧の義で、武器の総称。→軍人・戦争等の義。
 九字の2字目。[名乗]たけ・ひと・むね。 [難読](姓)兵主(ひょうず)。
200 キップ 殿 【  】
リン
 上より下を見ること。→高いところより低いところに対する・治者が被治者に対する・貴人が賎家に赴く等の義。 「のぞむ」の義は、高い所より下を見下ろすこと。尊が卑をのぞみ、あるいは行きのぞむこと。
 九字(仏教・忍術などで、護身の秘法として唱える。)の始字。[名乗]み。

参考文献:上田万年ほか編「講談社 新大字典(普及版)」(1993、講談社)ISBN4-06-123141-3
     山田俊雄=吉川康夫編「角川新国語辞典」(1989、84版、角川書店)ISBN4-04-011600-3 C0581

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