Amsteldam〜アムステルダム〜
Herlen〜ハーレム〜
↑アムステルダム中央駅。
電車を降りた瞬間から、
いかにもオランダと言う運河沿いの街が広がる。
オランダ人は世界で最も背が高い。 →
運河沿いに路駐していた自転車はサドルが高く、
またがることも出来ないほど!!!
木靴とチューリップの国オランダ。
ロンドンから夜行バスでオランダのアムステルダムに来た。
寝て目が覚めたらそこは一面のチューリップ!な〜んて訳には行かなかったが・・・。
☆
運河沿いの家々はなんともメルヘンチックな雰囲気をかもしだしていて、
市場で売られているチューリップの蕾や木靴がそれ庭を掛けて少女っぽさを演出。
と、スッカリだまされて(?)いたが、夜の街に出てビックリ。
そこはピンクのネオンが眩しい売春(合法なんだって?!)とヤクの国だった。
セクシーな下着姿のお姉さんたちにはサスガの私達も興奮した。。。。。
☆
アンネフランクの隠れ家にも行った。
涙が自然とこぼれてきた。
何の話だか分からない人は、
TUTAYAにGO!ぜひDVDを見て欲しい。
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どうしても風車が見たかったので
ハーレムに行った。
でも国立自然公園がお休みで(だって無計画)
風車群は見れなかったが、オランダ郊外の
街を見れたのでよしとしよう。