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室堂〜富山編+砺波チューリップフェア |
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雪の大谷の一番壁が高いところが左側に見えます。
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高原バスで室堂から約1500m低い美女平へ出発。途中、雪の壁が少しずつ低くなっていきます。
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美女平に着くともう雪はほとんど残っていません。ターミナルは大混雑。ケーブルカーには乗れずに代替バスで立山駅へ。
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| 大町温泉郷を出発したのが朝の9時半。結局富山市に着いたのは夕方の6時過ぎでした。高原バスの中ではほとんどの乗客が寝ていました。子供ずれには少し大変かもしれません。ゴールデンウイークでなければ2時間ぐらいは早く着いたと思います。普段の日であれば個人で行ってもコースが決まっているのでそれほど大変ではないと思います。軽装でこの時期でも雪が残っている高地に気軽に行けるのが不思議です。一度は行くべきです。絶対にお奨めです。今回は天候に恵まれたため、冬のコートはただのお荷物になってしまいました。ただ山の天気は変わりやすいのでくれぐれもご注意を。サングラスと日焼け止めは忘れずに。 |
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立山駅からは富山地方鉄道で富山市へ。車窓からは先ほどまでいた立山連峰がうっすらと見えました。
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番外編:
翌日は砺波のチューリップフェアへ。
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ゴールデンウイークまでは何としても散らせません。チューリップと言えばやっぱり赤。
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フェアはゴールデンウイークまでですが、結構壮観でお奨めです。
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