| OG |
| EPISODE1:DIVINE WARS |
| ・第2次(DC戦争)とスピリッツ(L5戦役)がベース |
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| ベース作品 |
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第2次スーパーロボット大戦 |
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・全体のストーリーであるDC戦争と、前史に当たる南極事件が再現
・南極事件の現場に居合わせたリュウセイがOGサーガ版魔装機神・第2章にゲスト出演 |
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スーパーロボットスピリッツ |
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・前史に当たるL5戦役(オペレーションSRW)が再現
・本編(オペレーションSRS)の再現は行われず、この時点でジュデッカとの決着が付けられる |
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| その他出展作品 |
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第3次スーパーロボット大戦 |
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・リューネとヴァルシオン改が先行登場
・ヴァルシオン改は強化型から量産試作機へと設定が変更 |
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第4次スーパーロボット大戦 |
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・OGs版での南極事件においてガロイカが出現
・会談に応じた異星人がエアロゲイターではなくゲストである事が確定した事からの変更点 |
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スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL |
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・DC所属時代のトーマスが登場 |
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新スーパーロボット大戦 |
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・SRXチームとその開発スタッフの出展作だが、本シリーズではαシリーズでの設定に準拠
・エアロゲイター(バルマー)側の機体もα準拠だが、GBA版時点ではαシリーズ未登場だったフーレが登場 |
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スーパーロボット大戦α |
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・世界観やキャラ、機体設定(PT開発史)の大元
・関連作であるスピリッツやヒーロー作戦等も統合
・8人の主人公達がそれぞれ個別の設定が与えられて登場
・その内ユウキ&カーラペアのみはOG2から登場
・搭乗機体はヒュッケバインMK−Uとグルンガスト弐式まで、及びオリジナルの機体があてがわれる
・第4次の主人公であったイルム、リンも本作設定からの登場
・原点も意識されており、後のOG2や第2次OGではインスペクターやゲスト勢との絡みが多い |
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スーパーロボット大戦α外伝 |
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・ゼンガーとソフィアが先行登場
・前史に当たるプロジェクトアークの本格始動前の段階での登場
・フェフもコミカライズ版のビジュアルが採用され登場 |
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スーパーロボット大戦COMPACT2/スーパーロボット大戦IMPACT |
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・キョウスケとエクセレン、及びそれぞれの乗機が登場
・アインストは登場せず、原点の再現は少ないが、前フリとなる設定、描写が登場
・登場機設定がαベースのPT開発史に組み込まれる
・それに伴い形式番号が変更(変更自体はIMPACT時点で行われている) |
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| OG2 |
| EPISODE2:THE INSPECTOR |
・第3次(インスペクター事件)とCOMPACT2及びIMPACT(アインスト争乱)がベース
・そこにα外伝やAが加わる |
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| ベース作品 |
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第3次スーパーロボット大戦 |
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・インスペクター事件が再現 |
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スーパーロボット大戦COMPACT2/スーパーロボット大戦IMPACT |
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・アインストとの戦いが踏襲
・龍虎王伝奇の設定と絡められ、百邪の一種として登場 |
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スーパーロボット大戦α外伝 |
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・フェフがアースクレイドルの実権を握り、未来世界における戦いの一部が再現
・同作におけるゼンガーの代替キャラとしてウォーダンが登場 |
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スーパーロボット大戦A |
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・シャドウミラーとの戦いが踏襲
・プロローグで転移時の様子が描かれ、後の無限のフロンティアの前フリも
・当初はノイエDCに与し、後にインスペクター側に寝返る第3次におけるDC・キシリア派の役割を担う
・ラミア主人公時の展開がベース
・乗機はアンジュルグで固定され、隠し機体としてアシュセイヴァー、ヴァイサーガが入手可能
・アシュセイヴァーはGBA版ではアーチボルドやレモンが搭乗
・OGs版ではアクセルも搭乗し、レモン機は改修型のヴァイスセイヴァーに変更
・ソウルゲインにはアクセルが、ラーズアングリフにはエキドナ、及びユウキが搭乗
・エキドナは敵としてのラミアの代替キャラとして登場 |
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| その他出展作品 |
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第4次スーパーロボット大戦 |
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・DC残党がノイエDCを襲名
・原点では旧DCとは異なる組織として登場 |
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スーパーロボット大戦α |
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・ヒュッケバインMK−V、及び龍虎王が登場し、関連イベントがアレンジされて再現 |
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第2次スーパーロボット大戦α |
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・残りの主人公であるアラド、アイビスとその関連キャラ、及びダイゼンガーが登場
・アラドの一部シナリオとアイビスの前史が展開 |
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スーパーロボット大戦R |
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・序盤の展開が再現
・シャドウミラーと同じ「向こう側」の世界の住人として登場し、時流エンジンの暴走で「こちら側」へと転移
・「向こう側」の時系列はインスペクター事件後であり、その意味では原点同様未来からの転移
・主人公のラウル、フィオナは原点では異性の同一人物だったが、兄妹として同時に登場
・転移の際にフィオナは行方不明となり、以後ラウル主人公時の展開がベースに |
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| OG外伝 |
| EPISODE2.5:UNIFIED WISDOM |
・OVA版(バルトール事件)とCOMPACT3(修羅の乱)がベース
・そこにRやSCが加わる
・旧シリーズにおけるストーリーの進展は無く、故に外伝扱い |
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| ベース作品 |
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スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION THE ANIMATION |
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・バルトール事件が再現
・ドラマCD版のストーリーも踏襲
・デュミナスや修羅の介入により、原点とは異なる結末を迎える |
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スーパーロボット大戦COMPACT3 |
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・修羅との戦いが踏襲
・同一世界かは不明だが、無限のフロンティアEXCEEDにて波国の修羅が登場
・(同一世界であったとして)修羅界崩壊の原因がそちらで語られている |
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スーパーロボット大戦R |
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・デュミナスとその一派が本格登場し、修羅に加担
・原点とは異なり与する組織は一つだが、ウェンディゴやフラットフィッシュ等、各所から戦力を集め運用する
・ダークブレインとの関連により、原点とは設定や展開が大幅に異なる
・フィオナとエクサランス1号機が復帰し、最終フレームであるライトニングとエターナルの同時運用が可能に |
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スーパーロボット大戦Scramble Commander |
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・ソーディアンが崩壊する修羅界から修羅達を乗せ、本編世界へと転移
・ライディーンをベースとするソーディアンズ・ガードも登場 |
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| その他出展作品 |
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スーパーロボット大戦MX |
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・クライウルヴズと士官学校時代のアクアが登場し、前史のストーリーが展開
・原点とは異なり、ミタールがウォンのポジションも兼ね、クライウルヴズ壊滅の直接的な原因となっている |
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コンパチヒーローシリーズ |
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・ロアやダークブレイン、コンパチカイザーが設定を変えて登場 |
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| 幕間 |
| 無限のフロンティアEXCEED |
・コウタ、アクセル、アルフィミィらが異世界から現れた謎の敵性体と交戦
・開かれた異世界へのゲートからエンドレス・フロンティアへと転移し、現地での戦いに参加
・アクセルが記憶喪失となり、一部Aの展開を再現する形に
・事前にコウタはミチルの舎弟らと一悶着を起こしており、後の第2次OGへと繋がる
・リュウセイとキョウスケはテストのためテスラ研へ赴いており、後のACERへと繋がる |
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| Another Century's Episode:R |
・テスラ研でのテスト中、リュウセイとキョウスケの前に突如異世界へのゲートが開き、惑星エリアへと転移
・同じく惑星エリアへと転移していたマサキと合流し、現地での戦いに参加
・OGサーガ版魔装機神・第2章にて本作の出来事を「寄り道」として言及 |
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第2次OG
OGDP |
| EPISODE3:THE GAIA SAVIOUR |
・EX(地上人召喚事件)と第2次α(封印戦争)がベース
・そこに第4次(F)やDやMXが加わる |
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| ベース作品 |
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スーパーロボット大戦EX |
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・地上人召喚事件(ラ・ギアス事件)が再現
・鋼龍戦隊とノイエDC残党、ガイアセイバーズの一部が召喚
・リュウセイやキョウスケは惑星エリア(A.C.E:R)経由で召喚される
・ダンバインやゴーショーグンに相当する異世界勢力は召喚されず
・ラ・ギアス編終了後、同時期の地上での出来事が描かれる
・原点同様マサキ編とリューネ編で分岐し、シュウ編は別売のOGDPで描かれる |
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第4次スーパーロボット大戦/スーパーロボット大戦F・F完結編 |
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・ゲストとの戦いが踏襲
・鋼龍戦隊、及びガイアセイバーズの反抗により、原点程勢力拡大はせず
・鋼龍戦隊が反逆罪に問われ、ティターンズに相当するガイアセイバーズと交戦
・南極事件の真相暴露と特異点崩壊は第4次がベース
・ビムラーに相当する特異点の解析に使われたエネルギーは現時点では不明
・ゲスト三将軍の専用機が若干設定が変更されて登場
・ポセイダルに相当するゴライクルンが登場し、OGDPにてその一派との戦いが描かれる |
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第2次スーパーロボット大戦α |
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・封印戦争が再現
・バラルが本格登場し、地球封印までの流れが若干変更
・クスハ、及びアイビスのシナリオが展開
・イルイの扱いはアイビスをベースに他の主人公での要素も踏襲 |
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スーパーロボット大戦MX |
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・メディウス、及びAI1との戦いが踏襲
・ミタールがガイアセイバーズ側として暗躍するため、原点から展開が大幅に変更
・MODEL-Xとしてガルベルスが登場し、AI1のベースがこちらに変更
・サーベラス、及びガルムレイドは両機とも登場し、任意で乗り換えが可能
・アクアがパイロット転向時に一時的に一人で運用 |
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スーパーロボット大戦D |
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・ルイーナとの戦いが踏襲
・原点で不十分であった設定が大幅に補完
・ファブラ・フォーレスがクロスゲートとして登場
・ジョッシュ主人公時の展開がベース
・グラキエースとウェントスは両者ともが仲間に
・ジョッシュがエール・シュヴァリアー、リムがブランシュネージュに搭乗
・残りの2機は隠し機体としてフォルテギガスの状態で登場し、任意で乗り換えが可能 |
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| その他出展作品 |
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第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ |
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・トウマが先行登場
・トオミネ博士が存命でガイアセイバーズに所属し、彼との確執が描かれる
・雷鳳はDGG3号機として登場したジンライを改修し完成
・OGDPにしてチーム・ジェルバが登場し、セレーナの前史が展開
・光龍がバラルの一員として先行登場
・真・龍王機も単行本復刊版で明かされた真名である応龍皇として登場
・クロスゲートが登場し、EDにて地球圏近海へ移動
・同作開始時点の状態に |
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リアルロボットレジメント |
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・アリエイルらが登場するが、設定は本作独自のものに
・フリッケライガイストにOG2でソウルゲインにもぎ取られたアルトアイゼンの両椀と両脚が使用
・原点では破棄されていたゲシュペンストMK−Vのものを使用 |
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ロストチルドレン |
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・第2次αの後日談コミカライズでありイングの初出作
・連載が未完に終わったため、本作独自の設定での登場 |
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スーパーロボット大戦Operation Extend |
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・マサキがシュウからの召集によるラ・ギアスから地上への移動の間、本作世界へと転移した可能性あり
・魔装機神V発売記念DLCとして登場
・近年の魔装機神関連はOGサーガとして展開
・本作におけるサイバスターの武装が第2次OG後半のものに準拠
・乱舞の太刀はファンサービスとしての実装であったため、本作では未実装
・シロが言及した化け物はミューカスの事と思われる |
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スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター |
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・エクスバインがアッシュとして登場
・レストジェミラの存在に言及
・告死鳥戦記と合わせて設定の統合が行われる |
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スーパーロボット大戦OG 告死鳥戦記 |
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・OGDPにてセレーナ機としてゲシュテルベン改が登場
・FDXチームとその末路についても断片的に語られる
・本編自体は第一部がOG2、第二部がOG外伝の時期に展開 |
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| 幕間 |
| PROJECT × ZONE |
・ゼンガーがエンドレス・フロンティアへと転移し、現地や様々な世界での戦いに参加
・現時点での詳細な時系列は不明だが、作中の台詞やリリース状況から封印戦争(第2次OG)後と判断 |
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| シリーズ全般 |
| 魔装機神シリーズ |
・SFC版魔装機神がOGサーガとしてリメイクされ、正式なシリーズ内作品として組み込まれる
・第1章が前史、第2章、及びU〜Fまでの続編が第2次OG以後の後史となっている
・特にFにはキャラ、機体共にOG本編由来のものが登場 |
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| スーパーロボット大戦64 |
・直接参戦には至ってないが、「向こう側」の世界において本作に相当する出来事が展開された事が示唆
・シャドウミラー隊の運用機と本作オリジナル機との間に設定的関連が散見 |
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| 無限のフロンティアシリーズ |
| ・Wシリーズやアインスト、修羅等、本編に関わりのあるキャラや要素が多数登場 |
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| 龍虎王伝奇 |
・単行本がOGサーガとして復刊され、正式なシリーズ内作品として組み込まれる
・現在第2部が連載再開 |
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| スーパーロボット大戦 スクランブルギャザー |
| ・カチーナが一般公募のキャラクターカードとして登場し、OGシリーズへ出演 |
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| Another Century's Episode Portable |
| ・量産型ゲシュペンストMK−U改のバリエーション機が先行登場 |
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