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烏帽子岳〜野口五郎岳〜
水晶岳〜鷲羽岳〜三俣蓮華岳〜
黒部五郎岳〜双六岳〜樅沢岳〜槍ヶ岳縦走
日程 2015/10/05-09
行程 長野県/
1日目 七倉ダム〜高瀬ダム〜ブナ立尾根〜烏帽子岳〜烏帽子小屋
2日目 烏帽子小屋〜野口五郎岳〜水晶岳〜鷲羽岳〜三俣山荘
3日目 三俣山荘〜三俣蓮華岳〜黒部五郎岳〜双六岳〜双六小屋
4日目 双六小屋〜樅沢岳〜西鎌尾根〜槍ヶ岳〜殺生ヒュッテ
5日目 殺生ヒュッテ〜槍沢〜上高地
地図座標
登山口(高瀬ダム) http://www.mapion.co.jp/m2/36.47503144130536,137.68860338201767,14
烏帽子岳 http://www.mapion.co.jp/m2/36.47955197730545,137.65062330237205,14
野口五郎岳 http://www.mapion.co.jp/m2/36.43350609966199,137.63731954566012,14
鷲羽岳 http://www.mapion.co.jp/m2/36.40304696327308,137.6050472067974,14
黒部五郎岳 http://www.mapion.co.jp/m2/36.392683990369285,137.53973005287585,14
双六岳 http://www.mapion.co.jp/m2/36.37195389964614,137.5868511008429,14
槍ヶ岳 http://www.mapion.co.jp/m2/36.34202372603045,137.64744756689888,14
上高地 http://www.mapion.co.jp/m2/36.24891096841709,137.63774869910236,14
3日目(2015/10/07) 同僚の撮った写真を掲載します。

朝5:10 日の出前 大天井岳〜槍ヶ岳

5:46 日の出 大天井岳の北側から

三俣蓮華岳

丸山(右)・三俣蓮華岳は右外、左は奥穂高岳〜西穂高岳

三俣峠

三俣蓮華岳登り途中から、双六岳2860m(丸山の奥)〜丸山2854m(右)
奥は槍ヶ岳〜奥穂高岳〜西穂高岳

奥は笠ヶ岳

三俣蓮華岳山頂2841m

祖父岳(左)〜水晶岳〜ワリモ岳〜鷲羽岳、鷲羽岳の下に三俣山荘。

奥は大天井岳(左)〜常念岳〜北鎌尾根〜槍ヶ岳〜奥穂高岳〜西穂高岳

黒部五郎岳と五郎のカール

白山

薬師岳、陰で見えにくいが右下に雲ノ平山荘が見える

笠ヶ岳(左)

黒部五郎小舎と黒部五郎岳

霜柱や氷

黒部五郎岳登りより、雲ノ平、奥は水晶岳〜祖父岳〜ワリモ岳〜鷲羽岳

黒部五郎岳(中)


左に黒部五郎小舎

北ノ俣岳2661m 薬師岳2926m〜右奥は立山

黒部五郎岳

北ノ俣岳 黒部五郎岳の肩

奥は雲ノ平(中央)

黒部五郎岳山頂2840m
今回、野口五郎とともにダブル五郎に登頂した!

北ノ俣岳〜薬師岳〜立山〜赤牛岳〜雲ノ平(奥は水晶岳)〜鷲羽岳〜三俣蓮華岳〜槍ヶ岳〜穂高岳

薬師岳〜立山〜赤牛岳〜雲ノ平(奥は水晶岳)〜鷲羽岳〜三俣蓮華岳〜槍ヶ岳〜穂高岳〜笠ヶ岳・乗鞍岳・御嶽山

左奥は御嶽山

剱岳〜龍王岳〜立山・雄山 立山の右奥は白馬岳

登って来た「北側カールルート」を振り返る。写真背側の稜線ルートからでも黒部五郎小舎へ行ける

五郎のカールには巨岩が点在する。奥は鷲羽岳

雲ノ平と雲ノ平山荘、奥は野口五郎岳(左)

雲ノ平(中央)、野口五郎岳(左)〜水晶岳〜ワリモ岳〜鷲羽岳(右)

黒部五郎小舎に戻りました

振り返り、黒部五郎岳、左下に黒部五郎小舎
三俣蓮華岳に向かいます。

三俣蓮華岳

薬師岳(左)〜雲ノ平(中)

黒部五郎岳(左)〜北ノ俣岳(右)

三俣蓮華岳山頂2841m
奥は、北鎌尾根〜槍ヶ岳、北鎌尾根の手前が硫黄尾根

水晶岳〜ワリモ岳〜鷲羽岳、鷲羽岳の下に三俣山荘

硫黄尾根
奥は燕岳(左外)〜大天井岳(中左)〜常念岳(中右・すこし頭が見える)〜北鎌尾根〜槍ヶ岳

樅沢岳
奥は槍ヶ岳〜中岳〜南岳〜大キレット(中)〜北穂高岳〜奥穂高岳〜ジャンダルム(右)

黒部五郎岳〜北ノ俣岳___薬師岳〜雲ノ平__水晶岳〜ワリモ岳〜鷲羽岳(下に三俣山荘)__硫黄尾根〜北鎌尾根〜槍ヶ岳

奥穂高岳〜ロバノ耳〜ジャンダルム

樅沢岳〜双六岳 双六岳

双六岳分岐
左下へ双六小屋(中道ルート)・前方へ双六岳(稜線ルート・こちらへ行きます)

槍ヶ岳と樅沢岳

双六岳山頂2860m、奥は薬師岳


双六稜線は最高の散歩道でした
この写真、とても好きです。
大天井岳上空(1機・水平飛行・左写真・14:39)と槍ヶ岳上空(1機・上昇中・右写真・14:52)と、

唐沢岳上空(2機・水平飛行・下写真・14:53)を轟音とともに飛ぶ戦闘機
(米軍のFA18のようだが未確認)
いずれも高度は11000フィート(3300m)ほどでVFR(有視界飛行)の山岳熟知訓練中です。
左と右写真で撮影間隔が13分、右と下で撮影間隔が1分、
機体色が異なるが同型機に見える。4機別々の機体だ。
雷鳥もビックリしたことでしょう。
翌日10月8日の13:45頃にも槍・穂高岳方向から飛来、
西穂山荘と笠ヶ岳の間の新穂高ロープウェイ真上を南へ飛ぶ1機を西穂丸山近くにいた同僚が確認している。
(この時は撮影できなかったが飛行高度は目線より下、西穂山荘より下の飛行高度(約6000フィート・2000m)だった。
機体は灰色・米軍機・F16のよう・轟音がすごい)
筆者も同時刻、独標近くにいて、降下中で新穂高ロープウェイ真上を南へ飛ぶ同機を見ている。
飛行高度が西穂山荘より低かったのでビックリ。

槍ヶ岳と樅沢岳、下に双六小屋が見える

双六小屋から見た鷲羽岳(左)、右奥は唐沢岳〜餓鬼岳〜東沢岳〜燕岳


縦走3日目の宿泊地、双六小屋
双六小屋は4人部屋を1人で広々使用。
布団も暖かく、ご飯も美味しく、小屋も綺麗で最高。

唐沢岳方向、カシオペア座(上) 天の川
この星空を撮影するために、重いカメラと三脚を縦走の荷に加えた。満天の星空に感激。
1日目 七倉ダム〜高瀬ダム〜烏帽子岳〜烏帽子小屋
2日目 烏帽子小屋〜野口五郎岳〜水晶岳〜鷲羽岳〜三俣山荘
3日目 三俣山荘〜三俣蓮華岳〜黒部五郎岳〜双六岳〜双六小屋
4日目 双六小屋〜樅沢岳〜西鎌尾根〜槍ヶ岳〜殺生ヒュッテ
5日目 殺生ヒュッテ〜槍沢〜上高地
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