鶯 十二、を 歌集今古今集「俵万智一人百首に、歌合せ」太聖

ゆく河の流れを何にたとえてもたとえきれない水底(みなそこ)の石  万智 

雨ガラス 綺麗なガラスは数えるが雨ながれ窓映ろう景色こそ     太聖 10/3.

たっぷりと君に抱かれているようなグリンのセーター着て冬になる   万智 

たっぷりの手編みのセイター出して着る犬の首輪に哀れみて冬    太聖  10/3.



 貴方も、これから俵 万智にならい短歌を、創めませんか。   歌人 太聖

 一度も短歌を、詠んだことのない人は、素晴らしい歌が詠めると思います。
 テキストは、歌集今古今集「俵万智一人百首に、歌合せ」をご覧いただきます。

 俵 万智の『サラダ記念日』は、260万部も読まれたとあります。
 貴方も、俵 万智の短歌を引継ぐ歌姫になれます。 必ずなれます。 太聖

 もののふの君には、哀れ、情けを詠める、歌詠みになれます。     太聖

 「俵万智一人百首に、歌合せ」をよみ、心に、涙をさそう歌をおよみください。
                       
                         お教え致します。筆11/20. 歌人 太聖
プログ俵万智一人百首へ、
直線上に配置
2005/11/20 11:01:04

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