



3階
うたのくに句集
トップのページの俳句は、ここから出しています。ちっともうまくなりませんが、日本語の練習のつもりで少しずつ続けています。
でんでんむし雑記帳から
日記
膨大な量の日記がありますが、ここには、載せられるものだけ少しずつ載せていこうと思います。16歳から書き始め、30年を超えました。
v1 72年
(17歳)
v2 73年
(18歳)
v3 74年
(19歳)
v4 75年
(20歳)
v5 76年
(21歳)
v6 77年
(22歳)
v7 78年
(23歳)
v8 79年
(24歳)
v9 80年〜84年
(29歳)
v10 85年〜89年
(34歳)
v11 90年〜94年
v12 95年〜99年
v13 00年〜
2階
土曜会から ( kb) 99年6月
わずか二回で頓挫した勉強会でしたが、貴重な経験でした。いつか再開できるといいと思います。
『少年の日の思い出』つづき作文
( kb) 00年11月
「先生も書いてみてよ」という生徒の挑発的な言葉に、それなら、と書いてみたものです。
01年6月
中学生のために親しみやすい曲の一流演奏を集めました。全3巻。主なプレイヤーは、小沢征爾、五島みどり、バックハウス、ロストロボービッチ、サイトウキネンオーケストラ、ベルリンph、ウィーンphなど。
1階
神戸市長田区メモ ( kb) 95年3月よりよい授業づくりをめざして ( kb) 01年5月
授業者として、どういう教師をめざしたらいいのか。その教師像について、10項目にわたって述べられています。授業改善の取り組みの中で、校長から提案してもらいました。
教育に厳しく育てる視点を ( kb) 00年6月
民間企業研修の報告書です。教育実践を見直す貴重な経験になりました。
今日の中等教育における生徒観と生徒指導
( kb) 95年4月
生徒が集団として質の高いものに成長していくことの意味と必要性について述べています。
オウム真理教事件に端を発した一連の教育論について、感想を述べたものです。
人権感覚の豊かな生徒に育てるための日常の教育活動のあり方について ( kb) 95年4月
前の文章の続編です。
日々の講和が子どもの心を耕す ( kb) 99年12月
4月から12月までの一日一話と暦です。1月から先を作ろうと、二度ほど思いましたが、腰が上がりません。
v1 論文としてまとめたときの文章です
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