Yahoo!ジオシティーズ ゲストブック  

   2008年6月10日 (火) 17時39分08秒
[名前] :   ももいろのキリン
[URL] :   
[コメント] :   お誕生日、おめでとうございます!
「あたらしい図鑑」楽しみです。
   2008年6月10日 (火) 09時23分24秒
[名前] :   山城道代
[URL] :   
[コメント] :   お誕生日おめでとうございます。
せちがらい世の中ですが、明るく生きていきましょう!
   2008年4月14日 (月) 22時52分08秒
[名前] :   花岡ゆみ
[URL] :   
[コメント] :   はじめまして。いつも日記を拝読しています。
お父様の病状の回復を祈念しております。
長薗様ご自身もお体を大切になさってください。
   2008年4月15日 (火) 13時21分07秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ありがとうございます。とにかく、親よりは先に逝かぬことだけを念じ、しこしこ書いてまいります。
   2008年4月14日 (月) 22時19分37秒
[名前] :   冨田 洋子
[URL] :   
[コメント] :   早期発見早期治療によりお父様の病状回復が早くて安心されたこと思います よろしかったですね
再び元の環境に戻れることをお祈りします

今年も職場の5階の窓から桜を愛でることができ嬉しく思いました 毎年毎年桜咲く頃になると また1年過ぎたな 頑張れたなと自分を褒め 励まし 見ることができず逝った人々を想います

どうぞ 長薗さんもお体大切になさってください
   2008年4月15日 (火) 13時14分53秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    まったく。生きているということは、「次」がまた来るということであります。
   2008年3月3日 (月) 23時33分16秒
[名前] :   ももいろのキリン
[URL] :   
[コメント] :   毎朝「ちりとてちん」を見て涙ぐんだり笑った後、仕事へ向かいます。落語に興味をもち、聴き始めたら止まらなくなってしまいました。なんと奥深いものなのかと。
初心者ゆえ、CDをいろいろ手に取り、初心者向けの落語本を探して読んだりしていたところ、「文春」に掲載されている堀井憲一郎さんの記事をご紹介いただき、早速購入してきました。CD一つ一つ探していました。ありがとうございます。寄席へ行って楽しむには、もう少し落語を勉強せねばと思います。
陽射しは春ですね。都内でも菜の花が開き始めてます。
ご健筆、お祈りいたします。
   2008年3月4日 (火) 14時59分01秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   気楽に、気楽に楽しめばいいと思いますよ。
   2008年1月24日 (木) 05時16分27秒
[名前] :   suna
[URL] :   
[コメント] :   再び...sunaです。

毎月送られてくる某誌にて、長薗様のお勧め書籍を楽しみにしております。限りなく多い書籍の中でチョイスするのは直感でしょうか?

なぜか最近私の惹かれたものと、長薗様の書評とがシンクロナイズ。目に見えないものってきっとあると、勝手に勘違い?

次回を楽しみにしている私と同様の方々が、いらっしゃると思っております。

ちなみに走り続ける村上様の深いエネルギー、心に響きます。

長薗様もいろんな意味で走り続けて。もちろんおいしいお酒と共に。
   2008年1月17日 (木) 21時58分26秒
[名前] :   S社のA井です
[URL] :   
[コメント] :   大変ご無沙汰しております。
年賀状が遅く届いたA井です。

実は2日前、なぜか私の夢に「長薗さん」が出演されたのです。確か1年以上お会いしていないはず。
朝は内容を覚えていたのですが、その役柄はすっかり忘れてしまいましたが、主役級だったことは間違いないのです(笑)
なぜ?恋人でもないのに なぜ?なぜ?何かあるのかもと、久しぶりに「酔狂記」を読んでいると、なんと
私のことが書いてある。。。このサイトには何かの「力」があるらしい・・・

新刊楽しみにしています。
本年もよろしくお願いします。
   2008年1月21日 (月) 07時55分27秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   なるほど、そんなことがありましたか。……では、告白します。おれは、昔からお会いする霊能者、占い師の方々全員に「あなたはこちら側の人間」と言われてきました。しかし、おれには霊感などなく、予知夢を見る能力もありません。ただし、念ずる力は自覚しています。不思議なことに、念じつづければ通じます。そこから「生きて思っていれば大丈夫」という座右の銘を掲げて生きてきました。問題は、続けることです。念じ続けることができるか、否か。そこがこの能力が生かされるかどうかの分かれ目です。

 A井さんとの久しぶりの会食、念じております。
   2008年1月5日 (土) 23時39分49秒
[名前] :   ももいろのキリン
[URL] :   
[コメント] :   新年おめでとうございます。
7月に新刊とのこと。推敲は際限なく、苦しい作業かと
日々のご様子から感じています。立ち昇ってくる風景は
今度はどのようなテーマをもっているのか、楽しみに
待っています。

「他人の時間」は、戦争体験者と体験していない者の、距離について考えさせられました。同じ時代に生きていながら、わかりにくい、想像しにくい「他人の時間」。行間から、主人公、朗のいらだちが伝わってきます。

仕事で時々、戦争体験者の話を聞きます。想像及ばないところで、思考は停止してしまいます。それでも、親やそのまた親が体験してきたことであり、けして「他人の時間」とはいえないわけで、混迷の時代にこそ考えねばいけないことかなと思います。

「きょうも命日」でご紹介いただいた「潜水服は蝶の夢を見る」が映画になったと、暮れに報道で知りました。
映画化が難しそうな内容と思いますが、楽しみです。

今年も執筆、ご活動、応援しております。よき年になりますように。
   2008年1月18日 (金) 09時49分15秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   『潜水服は蝶の夢を見る』が映画になるとは。知りませんでした。楽しみです。今年は、心を傾ける1年にすべく努めてまいります。
   2008年1月3日 (木) 15時40分11秒
[名前] :   ホンスミ
[URL] :   http://honsumi.net/
[コメント] :   遅ればせながら明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。もうすぐ新刊をご上梓されるとのこと。生と死の馥郁とした香りを放つ物語を、今から心待ちにしております。益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
   2008年1月5日 (土) 03時04分17秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    新刊は7月ぐらいになると思います。主人公は13歳。現在、ブラッシュアップ中です。ご期待ください。
   2007年11月15日 (木) 07時08分06秒
[名前] :   suna
[URL] :   
[コメント] :   返信に心からの感謝です。

孤独という言葉=マイナスイメージを抱く方が多い、或いはその言葉自体考えたくもないと思う方も多いでしょうか?
でもとても深くてやさしい時間だと感じます。
自分を愛して、それが人を愛することにつながるはず。

私、これまで華やか系(!?)仕事を経て、今はシニアのケアハウスでほとんどボランティア。シングルのシニアから学ぶ貴重なこと数多く。皆それぞれの日々を生きていらして、今があって。今は亡きパートナーへの愛を語る表情は、心にジーン。

ちょっとした時間の座禅、きっと長薗様の細胞にググーッと力を与えているのでしょう。。。
   2007年11月13日 (火) 07時13分18秒
[名前] :   suna
[URL] :   
[コメント] :   送られてきた某誌にて、長薗様のお勧めが山折哲雄著「早朝座禅」(凛とした生活のすすめ)。同じ思いをずっと抱いておりましたので、それをお伝えしたくゲストブックへ。

形は違いますが、私はヨガスタイルの落ち着きの時間です。一人の時間を持つことは、今の時代とても必要なのでは?24時間のほんの少しの時間でも。

気になる47歳がまた一人増えました。
   2007年11月14日 (水) 14時43分13秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ご丁寧にありがとうございます。

孤独に対する耐性を身につけるためにも、まずは独りになり、そして時間に身をゆだねてみることが大事なんだと思います。支配できない時間にじっと包まれる。そんな時間。貴重です。
   2007年8月23日 (木) 11時09分40秒
[名前] :   わたなべまゆみ
[URL] :   
[コメント] :   R社にてお世話になりました。
講演をアテンドさせていただき、埼玉やら小田原、神保町など…ご一緒できたことは今でも忘れません。
今は行間でしかお会いできませんが、ぜひまた一献。
   2007年8月23日 (木) 19時18分21秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   こちらこそお世話になりました。地名を見た瞬間、訪れた大学、短大の名前を思い出しました。不思議なものです。それにしても「ご一献」とは。ご連絡がつくならば、お相手したいと存じます。
   2007年8月21日 (火) 20時01分17秒
[名前] :   ももいろのキリン
[URL] :   
[コメント] :   「空庭」を拝読しました。
四十歳を過ぎた身には、また近しい人の闘病、死を経験している身には、せまってくるものがありました。
物語の中、二人の行方はどうなるのかと頁をめくると、思いもかけない静寂なラストに、痛みを感じ、ぼんやりとしてしまいました。
そして、先週のお盆には「今日も命日」を再読しました。

鷺沢萌さんの「帰れぬ人々」が私は大好きで、桜の季節に読み返します。

いつも本の紹介いただき、ありがとうございます。
週刊朝日の書評も楽しみにしています。
「他人の時間」について、また拙い感想を記したいと思います。

猛暑の折、お身体にご注意ください。
   2007年8月22日 (水) 15時53分46秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   「空庭」は、それでも生きるために書きました。いろいろある、ほんとにうんざりするぐらいいろいろある生の日々の、そのさらに先に進んでいくために。あそこに登場する私の分身たちはみな、傷んでいます。傷みの質も程度も違いますが、おそらく、傷みはそれぞれ同じように感じていると思います。また、それにふさわしい免疫力も体得していると想像しますが、それでも、次に行くことはシンドイことでしょう。
 死ぬまで生きることは、つくづく、けっこうシンドイものですね。
 ところで、今書いている小説は、13歳の男子が主人公です。生と死が相照しあう夏の一時を描いています。自分でもどうなるか、これまでとはちょっと違う作品になればと期待しています。
   2007年8月15日 (水) 16時14分36秒
[名前] :   池田
[URL] :   
[コメント] :   お久しぶりです。以前、ジャーナルでお世話になった池田です。また現場で取材できることになりました。最近のテーマは限界集落。過疎が進み高齢化率が50%を超えてコミュニティとしての地域の存続が危うい状況です。私も間もなく47歳、少しわがままに好きな取材をしたいと思ってます。
   2007年8月16日 (木) 14時48分21秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   こちらこそご無沙汰です。政治家の卵となった本田の手配で、去年、支局で活躍している池田記者の映像を拝見しました。体型、風貌、以前と何にも変わっていないように見えました。ところで、「限界集落」は日本の戦後政策の一つの象徴的結果であります。一冊の本を書くつもりで、どうか徹底的に取材してください。期待しています。
   2008年2月23日 (土) 20時52分28秒
[名前] :   たま
[URL] :   
[コメント] :   とても珍しくママっ子の娘(三歳)が、パパと眠ってくれ、思わぬプレゼントのような自分の時間にネットをみていたところ、池田さんのコメント発見!昨年のコメントだからごらんになることもないかなーと思いながらも書かずにはいられず・・大変ご無沙汰しています!!ジャーナル時代にお世話になった「たま」です。お元気そうでなにより!です
   2007年7月27日 (金) 22時21分49秒
[名前] :   suetsugu
[URL] :   
[コメント] :   19年、憧れっぱなしです。
天才としか、いいようがないです。

かっこいい秘訣はなんのでしょう??
   2007年7月30日 (月) 15時24分39秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   その前提は誤解です。日々、しこしこ鬱々と、ときに酔狂に生きているだけです。
   2007年7月12日 (木) 21時18分49秒
[名前] :   noen
[URL] :   
[コメント] :   私の名前も岡本泰樹です(笑)
   2007年7月13日 (金) 04時00分12秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   な、なんと。
   2007年7月3日 (火) 22時47分15秒
[名前] :   金子裕司
[URL] :   kabira19@fuga.ocn.ne.jp
[コメント] :   今日の朝、母から「今日も命日」と言う本を貰い何気なく表紙をめくると、やっちゃん兄ちゃんの顔が写ってて驚きました。店の営業を従業員に任せ,一気に読ませて頂きました。お蔭様で私たち家族は父、母を始め大きな病気もした事も無く毎日を穏やか過ぎる程の波の中で暮らしております。ただ私も地元、大府で商売を始めて四年になる中で沢山の死に遭遇しました。つい去年も私の事を息子の様に可愛がってくれ、週に三度も四度も通ってくれた大切な方が仕事中の事故で亡くなりました。その方の通夜の席で、御親族に挨拶に伺った時に奥様から、「うちの主人は男として、あなたに惚れ込んでいたんですよ」と言われ、思わず座り込んで、嗚咽が出るほどの号泣をしました。それから自分が何を話したかどうやって帰ったか、記憶がありません。34歳になって初めて体験した出来事に脳が対応できなかったのでしょう。そういう事もあり去年の大晦日は、やっちゃん兄ちゃんがkabiraの常連に混じってクラッカーを鳴らしてhappynewyearをしてる中、私は一人店の裏でその方の大好きだった富山の大吟醸を片手に空に向け、涙を流し乾杯をしていたのでありました。
   2007年7月4日 (水) 16時56分44秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   そうか、あの大晦日の喧噪の裏で、裕司は献杯をしていたのか。妙な言い方だけど、いい年越しをしたよな。時に死者に相談しつつ、自身が死者になるまでは生者としてこつこつやっていこうな。夏の間に一度は店に顔を出せると思うから、その時はまたよろしく頼む。あと、『きょうも命日』を読んでくれてありがとう。
   2007年6月10日 (日) 13時13分04秒
[名前] :   渡邉 朗
[URL] :   
[コメント] :   大府の渡邉朗です。
  誕生日 おめでとうございます。
 貴殿の益々のご活躍をお祈り致します。
   2007年6月10日 (日) 13時56分55秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   わざわざありがとうございます。先ほど、大府(共和)にいる母親より祝電をもらいました。この夏には、なんとか帰省したいと考えております。
   2007年6月10日 (日) 00時04分05秒
[名前] :   冨田洋子
[URL] :   
[コメント] :   47歳 お誕生日おめでとうございます
長薗さんはいつ頃から作家を志すようになったのですか
よろしかったら教えてください

お体ご自愛ください そしてますますのご活躍祈ってます
   2007年6月10日 (日) 13時49分55秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ありがとうございます。なお、作家を志したのは、中学生のときあります。中3のときには、久米先生に勧められて習作をはじめ、短い作品ができるたびに読んでもらっていました。当時の原稿(3作)は今も保管しております。
   2007年5月17日 (木) 12時51分29秒
[名前] :   榊原智
[URL] :   
[コメント] :   こんにちは。名古屋のワイズという制作会社で、リクルートブックの東海電気のコピーを書いた男です。長薗さんの活躍は時々雑誌でしる次第です。現在、原誠の筆名でこつこつと作家活動をしています。覚えていらっしゃらないと思いながら、書き込んでみました。お暇があればホームページに訪問してください。何時の日か再会できたら幸いです。
   2007年7月4日 (水) 17時02分36秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   お返事が遅くなってすみません。HP、拝見しました。榊原さんが書かずにはいられないテーマと向きあっていらっしゃることが伝わってきました。お互い、とにかく、こつこつ書いていきましょう。
   2007年5月11日 (金) 16時49分06秒
[名前] :   岡本泰樹
[URL] :   
[コメント] :   俺の結婚式以来だね。色々話したいなぁ。
   2007年5月11日 (金) 18時20分40秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   いやあ驚いた。まさか泰樹から書きこみがあるとは。刈谷が登場する小説を発表したばかりなので、なおさらビックリであります。近いうちに実家に帰るので、ぜひ連絡します。そこでお願いですが、連絡先を返信でお知らせください。その内容は、ここにはアップしないのでご安心を。
   2007年4月26日 (木) 19時38分38秒
[名前] :   田村
[URL] :   
[コメント] :   どうやらコメントは一度承認を得ないと反映されないようだ。

このコメントが承認されなくてもよい。

即刻、「ゆれる」の結末を示唆する部分(といってもモロ書きだが)を消してほしい。

これから、この日記を見て、私のように残念な思いをする人間をひとりでも

減らすために。
   2007年4月26日 (木) 22時00分45秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   田村様。私があの作品のDVDを購入する時点、つまり映画の上演期間が終わった段階では、いわゆる「ラストの映像」はすでに知っていました。テレビや雑誌でいろいろ取り上げられていたので、何気なく見知っていたのでしょう。そして、作品を観終わった現在、私はあの映画の「本当のラスト」はあの映像などとは思っていません。おそらく、西川監督の狙いも「その先」にあると思います。そこが「本当のラスト」と考える以上、無論、私はここに「それ」を書きませんし、あの12文字を削除する気もありません。なお、私は田村様にご指摘されるまでもなく創作を生業にしております。西川監督のご苦労は身につまされてわかります。また、「ダ・ヴィンチ」創刊編集長として多くの本や映画や演劇を紹介したり、個人として週刊誌等に10年以上書評を書き、テレビやラジオでも案内役を務めてきました。対象作品の扱いに関するルールは骨身にしみています。田村様の一通目は、あまりに私の実績と姿勢を侮辱したものだったので掲載を控えました。私へのご批判は構いませんが、一方的な罵倒を書き連ねることだけはご勘弁ください。この件はこの返信をもって終わりとさせていただきます。
   2006年12月18日 (月) 23時56分48秒
[名前] :   ももいろのキリン
[URL] :   
[コメント] :   楽しみにしていた新作が文芸誌に掲載!
年末仕事納めの後、ゆったりした気分で
「読みたい本リスト」の中に入れてあります。
どんな世界が広がっているのでしょう。わくわくです。

日々、掲載されている酔狂記は、
時に、エッセイやコラムを拝読する感覚になります。

「孤独とは生の別称。
鏡として自分を映すしていくかで、自ずと生き様が変わっていく。
そう、そうなんですよね。パソコンの前で頷いています。
家族や親愛なる人や、周囲に存在する人に囲まれながらも、必ず「場面」は生じるわけで、対峙して、見えてくる風景があると思います。

読まれている本の感想も、いろいろお聞かせください。
寒くなってきますので、お身体お気をつけください。
   2006年12月19日 (火) 16時09分36秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    「他人の時間」を読み終えたら、ぜひ感想をお送りください。
 ご提案にあったように、今後は、読んだ本の感想なども記していこうと思います。
   2006年12月5日 (火) 20時09分36秒
[名前] :   土井 洋子
[URL] :   
[コメント] :   私は仕事の都合でキャンディーズの番組は録画してあり まだ見ていませんが 卒業写真集も少ない小遣いを工面して買いました 最近 吉田拓郎の嬬恋ライブ 去年は小田和正のライブとNHKは素敵な番組を放送してくれますよね そして懐かしいと思う 自分がどれだけ歳とったか と 思うと笑っちゃいます 自分はちっとも変わらないと思っているんですけどね 
   2006年12月6日 (水) 12時31分50秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    おそらく、この種の番組はもっと増えると思います。団塊の世代を意識すれば、たとえば、GS(グループサウンズ)を特集したものをはじめ、60年代〜70年代にかけてのエンターテイメント関連の映像を再編集してくることでしょう。放っておくとつい過去に引きずられがちなだけに、一方で、現在の表現物に接することを忘れないようにしたいと肝に命じております。
   2006年11月13日 (月) 08時35分47秒
[名前] :   ホンスミ
[URL] :   http://honsumi.net/
[コメント] :   「他人の時間」拝読しました。ボキャ貧の当方は、なかなかうまく感想をまとめることができず再読しております。
「すばる」に同時掲載されていた奥泉光氏といとうせいこう氏との「文芸漫談」にて『異邦人』が取り上げられていましたが、それが「他人の時間」を読み解く、ひとつの手掛かりになるではと、勝手ながら感じております。
作品中に「ナカシマさん」が登場したり、当方の父の名である「國男」が登場したりするなど、偶然とはいえ、へんなところに気を取られております(笑) 感想は改めてのちほど。
   2006年11月13日 (月) 11時33分30秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    固有名詞には、書いている方も予測できない普遍性が秘められているようです。時にそれは決定的な印象を残しますが、ホンスミさんのご感想、大いに楽しみにしております。
   2006年8月7日 (月) 17時44分31秒
[名前] :   花屋の常ちゃん
[URL] :   http://www.mita-hanamo-florist.co.jp/
[コメント] :   7月31日に「あら喜」でご一緒した川原です。花と写真に関連したアカデミックな話に、ついつい飲みすぎてしまいました。ブログを拝読するとかなりの食道楽とお見受けしました。次回お目にかかった節は、B級グルメ談義で盛り上がりましょう。
   2006年8月7日 (月) 19時48分18秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   B級とはいわず、ぜひA〜E級ぐらいの幅でお願いします。拷問のような味も、時には絶品であります。
   2006年6月11日 (日) 22時31分54秒
[名前] :   ももいろのキリン
[URL] :   
[コメント] :   1日おそくなりましたがお誕生日おめでとうございます。
天候がおもわしくない日々、お身体ご自愛ください。

セシルのビジネス、主人公の心情に同感するところあり、ビジネスへの挑戦も、つきなみな言い方になって
恐縮ですが、生き生きしていてスカッとしました。
そして、高齢者にとってコミュニケーションの重み。
長薗さんが常に作品において問いかけている生と死が、
老人の繊細な言葉を通って、感じられました。

新しい作品、楽しみに待っています。
   2006年6月12日 (月) 01時20分00秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ありがとうございます。励みになります。体調は万全ですのできっちり書いていく所存です。今後とも、どうか末長くご支援ください。
   2006年6月10日 (土) 13時22分24秒
[名前] :   渡邉 朗
[URL] :   
[コメント] :   誕生日、如何お過ごしですか。
 夢を大切に・・・。
  貴殿のますますのご活躍を祈念します。
            御身大切に・・・。
   2006年6月10日 (土) 14時39分02秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   わざわざありがとうございます。会って飲みたいですね。傍らには素敵な奥様がいて、また喋り倒す勢いで尾張の夜を過ごしたいと願っています。渡邊さんも、どうかお元気で良いお仕事を。
   2006年6月10日 (土) 00時03分52秒
[名前] :   冨田 洋子
[URL] :   
[コメント] :   46歳 お誕生日おめでとうございます
お体を大切にされ ますますの活躍をお祈りします
いつの日にかどこかでお目にかかれる日を楽しみにして
おります
   2006年6月10日 (土) 14時29分15秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ありがとうございます。46年間も生きているのか、と思うと同時に、あと何回、この日を迎えることができるだろうか、とも考えます。願わくば、そんなことを考えずに生きる日々を送っていきたいと念じてをります。冨田さんもどうか元気にお暮らしください。
   2006年5月11日 (木) 12時46分11秒
[名前] :   モンタナ
[URL] :   
[コメント] :   タイトルに惹かれて「セシルのビジネス」、読みました。
みんなそれぞれの形で成長していくのが、今にだけ留まっている私には勇気づけられるようで、少しエナジーをいただきました。ありがとうございます。
セシルが建築中のビルのビジュアルでマーケティング分析はじめるところ、私も元の職業柄よくやるので面白かったです。
(君はアナライズアディクト(分析中毒)と元上司が命名)
でも私なりの分析は長薗さんのものとまったく違っていて、その辺男女の違いかもしれないと興味深かったです。
   2006年5月11日 (木) 18時12分13秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    ご感想を送っていただき感謝します。
 アナライズアディクト‥‥なるほどね。何を見ても背景に誰かの企図を推察してしまう癖は、この資本主義社会(正確には情報資本主義社会)においては、多かれ少なかれ誰もが経験しているのだと思います。反射的に感応して動き出す脳の連想。それは既に日常です。時には鬱陶しいほどですが、おそらく死ぬまで繰り返していくのでしょうが、そんな環境から少しでも脱しようとするとき、人は田舎や大自然を求めるのだと、これまたマーケティング的に推察してしまうのでした。
   2006年4月28日 (金) 20時25分43秒
[名前] :   冨田 洋子
[URL] :   
[コメント] :   私は今ナースとして片田舎の中規模の病院で働いています
一昔前は食べれない 動けない お迎えの時期 という考えでした 今は家族も医療者もそんな状態をほっとけず
病院で手厚い治療をしまくります  本当にそれが本人のためになるのだろうかとつくづく考えさせられます
あなたはまだお若いのに老いと死をテーマにした作品が多いですよね 
うまく表現することが昔から苦手な私ですが時々こうやってお邪魔させて頂きます
   2006年4月29日 (土) 18時35分44秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   わたしの姉も看護士です。精神科を看ていて、時おり、医療などの現状について尋ねます。現場を知っている人の意見は貴重で、そして深いものです。今度、いろいろ教えてください。
   2006年4月8日 (土) 22時59分33秒
[名前] :   宇助坊
[URL] :   http://www.purple.dti.ne.jp/usquebaugh/
[コメント] :   南山大法学部79年入学の学生番号が一つ後ろの「宇助坊」です(卒業アルバムを確認してね)。
お久しぶりです。
数年前に近くの図書館でたまたま矢作さんの「あっ、いらっしゃい」を呼んで、その後の貴殿の活躍ぶりに驚いていました。
また、高校時代の友人でリクルートに入った野原雅子さん(旧姓・榎戸)と会った時にも話題になりました。
陰ながら応援していますので、頑張ってください。
   2006年4月9日 (日) 11時00分55秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    私は大学の卒業式に欠席しました。卒業証書は後に受け取りましたが、卒業アルバムというものを見た記憶がありません。いい機会なので探してみようと思います。
 わざわざご連絡いただき、ありがとうございます。今後とも、激しくご支援ください。
   2006年3月5日 (日) 21時57分00秒
[名前] :   渡邉 朗
[URL] :   
[コメント] :   栗田ひろみファンの大府の渡邉です。昨年、折角いただいたメールを見逃して申し訳ありませんでした。
又、1/14、「蔵」で行われた貴殿のトークショー、ありがとうございました。
昨晩、家内と「蔵」の店長の鈴木林蔵氏主演のシェークスピア戯曲「テンペスト」を観劇させていただきました。演劇は初めてでしたが、鈴木林蔵氏の迫真の演技に感動しました。
是非、帰郷の折には「蔵」にて栗田ひろみ・・・語りましょう。貴殿の益々のご活躍をお祈りいたします。ウータによろしく・・・。
   2006年3月6日 (月) 13時29分43秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   林蔵さんの『テンペスト』、観られましたか。羨ましい……ところで、栗田ひろみ。今度大府に帰るまでに、彼女の最新情報を集めておきます。その際にはガンガン飲みましょう。
   2006年2月1日 (水) 14時57分57秒
[名前] :   H
[URL] :   
[コメント] :   亀谷さんの話、改めて心に染みました。
実は「ダヴィンチ」創刊に感激し、
学生時代飛び込みでバイトをさせてもらったことがあります。自分にとって、初めてのマスコミの人たちとの接点で、激務の中も優しかった亀谷さんの姿が偲ばれます。
   2006年2月2日 (木) 12時22分03秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ありがとう。
   2006年1月16日 (月) 12時48分58秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   「蔵」芸楽座でのトークショーにお越しくださり、私のとめどもない話を聴いていただいた上にありがたいお言葉をかけてくださった皆様、ありがとうございました。また、本の即売会を企画しなかったため、ご好意に応じることができずにご迷惑をおかけしました。誠に勝手ながら、書店にご注文いただくか、ネット書店に申し込んでいただければ助かります。
 今後は、帰省の際には必ず「蔵」を訪ねるようにします。皆様の末長いご支援を期しつつ、読後のご感想、ご意見をお待ちしております。
   2006年1月10日 (火) 04時13分33秒
[名前] :   田中裕
[URL] :   
[コメント] :   ホントにご無沙汰しております。ライターの田中です。あけましておめでとうございます(ついでですいません)。
なんとなく長薗さんの名前で検索してみたところ、ここを見つけたという次第です。これを機に長薗ウオッチャーになります。
こっちは相変わらずです。四十にして惑わずというのは、(少なくとも私にとって)大嘘だったようです。トホホ。
   2006年1月10日 (火) 09時33分46秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   こちらこそ、お久しぶりです。
「装丁・腰巻き大勝」をはじめ、編集者時代はほんとうにお世話にまりました。……嬉しいな。どこかで裕さんから取材されることを願っています。
   2006年1月9日 (月) 02時59分19秒
[名前] :   ハナコ
[URL] :   
[コメント] :   セシルのビジネスを拝読しました。
書店で見かけて妙に気になり、はじめは
立ち読みしていたのですが(すみません・・・)
なにか、心の中に引っかかっていて
後日、もう一度書店へ行き購入しました。

私自身、コミュニケーション不全なもので、
聡子さんの箴言が身にしみました。
普段の生活の中でも、ときどき思い出して
実践してみるんです。
私にも、聡子さんのような人がいたらいいのにな、
と思います。
でも、意外とそばにいるのかもしれませんね。

それでは、今後の作品も楽しみにしております。
   2006年1月9日 (月) 06時32分38秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    ご購読いただき感謝します。
「でも、意外とそばにいるのかもしれませんね」
 きっとそうだと思います。問題は意識したときどう振る舞えるか。まずは、向きあえるか。そして声をかけて頭を下げられるか、ですね。ちょっとした勇気が必要ですが、少しだけ日常に変化が訪れることでしょう。
 ぜひ、新鮮な1年を。
   2005年12月6日 (火) 00時36分46秒
[名前] :   ももいろのキリン
[URL] :   
[コメント] :   「セシルのビジネス」刊行おめでとうございます。
文芸誌に次々作品が発表されていることを知り、楽しみとしています。「きょうも命日」を読み、次の作品が読みたいなあ、早くお書きにならないかなあと願っていたものですから。ファンの勝手な要望です。
「シュヴァイツアーの仕事」収録されている
「神聖な甲虫」「双子のプール」も拝読しました。
尊厳死、かかわっているものの死。「きょうも命日」にも記されている様々な死とともに、心に染みてきます。
凛として見つめる姿勢が心地よく、また読みたくなります。感想、うまく書けません。
ちょっと暗くなってしまって、すみません。
お身体にお気をつけて、ご執筆、御祈りしています。
   2005年12月6日 (火) 16時18分33秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ありがとうございます。
ここ一ヶ月は旅や諸々でさぼっていましたが、来週の後半からはまた創作態勢に入るつもりです。風邪をひかずに年越ししつつ黙々と書きたいと思います。今度はぜひ『セシルのビジネス』の感想をおしらせください。
   2005年11月18日 (金) 16時46分44秒
[名前] :   高橋光二
[URL] :   
[コメント] :   お久しぶり。
柄澤に教えてもらって来てみました。
ご活躍のようで、なにより。
「セシルのビジネス」、さっそく読んでみます。

ところで、いま、「就職ジャーナル」の記事を書いていますが(笑)、打ち合わせでワイズの伊藤さんに10数年ぶりに会いました。その時、長薗くんの話が出ましたよ。

作品、拝読したらまた来ます。では。

koji-@syd.odn.ne.jp
   2005年11月19日 (土) 03時19分02秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   こちらこそお久しぶりです。光二さんのご感想、楽しみにしております。
   2005年11月8日 (火) 21時28分14秒
[名前] :   不破民由
[URL] :   tamizoru@hotmail.com
[コメント] :   前略
「不破君への手紙」拝読しました。ありがとう。
今は、大学院で博士論文を書いています。今年完成予定。同時に、大学で非常勤講師をしています。「不破君への手紙」は社会科教育の授業でで使わせてもらいます。『きょうも命日』は少し読みましたが、小説のほうは忙しいのでまだ手がつきません。すまん。妻が、読みたいというので、先に読んでもらおうと思っています。
いろいろとハードだと思いますが、ぼちぼちがんばってください。   早々
   2005年11月9日 (水) 11時18分50秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    不破君。君からこうして連絡をもらい、僕は戸惑いつつも素直に感動しています。嬉しいよ。そちらこそ、元気でやってくれよ。
   2005年11月7日 (月) 15時29分24秒
[名前] :   K田
[URL] :   
[コメント] :    長薗氏ファンのみなさま、佐世保「ZIN」&東京
「あら喜」のみなさん。こんにちは、私は「すばる」
編集部の「K田」です。そう、長薗さんの「酔狂記」で、
時に深夜まで杯を重ね、時に激論戦わし(?)、仕上げにラーメンをすする編集者として登場する、K田です。
長薗さんとの濃密な日々を経て、「コラージュ日和」を
掲載した「すばる」12月号が、ついに書店に。
感無量です。
「父親であること」を放棄した男と、東京水没願望を持つ
娘の、奇妙な“共同作業”とは――「コラージュ日和」、
どうぞみなさんお読みください!
 遅ればせながら、長薗さん、『セシルのビジネス』発売
おめでとうございます。メキシコ出張から戻りました。
また誘ってください。
   2005年11月7日 (月) 15時51分15秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    何と! 出張に行くとは聞いていたけど、まさかメキシコまで行っていたとは。羨ましいやら驚くやら。
 では、さっさと祝杯を上げに出かけましょう。
   2005年11月3日 (木) 10時40分56秒
[名前] :   ホンスミ
[URL] :   http://honsumi.net/
[コメント] :   はじめまして。『ダ・ヴィンチ』以来の先生のファンです。
『セシルのビジネス』は未読ですが、かならず拝読させていただきます。

さて、誠に勝手ながら最近話題のmixi内に先生のコミュニティを立ち上げさせていただきました。まだ当方一人のみの参加ですが、多くの方にご参加いただき盛り上げることができればと考えております。

事後のご報告で誠に恐縮です。
ご快諾いただけますと幸甚に存じます。

末筆ながら先生の益々のご活躍をお祈り申し上げます。
   2005年11月3日 (木) 14時07分58秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ご丁寧なご案内、ありがとうございます。ところで、mixi自体がどんなものか、不勉強な私にはよくわかりません。立ち上げられたコミュニティを見てみたいのですが、どうすればよいのでしょう? お教えください。
   2005年11月1日 (火) 10時50分20秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   『セシルのビジネス』(小学館刊)がついに発売となりました。一人でも多くの方に読んでいただきたいと切に願っております。そして、ご感想、ご意見をぜひ、このゲストブックにお寄せください。誹謗、中傷コメント以外はすべて掲載し、読者のみなさんの新たな交流の場になればと考えております。よろしくお願いします。
   2005年8月30日 (火) 14時07分46秒
[名前] :   H
[URL] :   
[コメント] :   余談ですが本の感想です。薬丸岳「天使のナイフ」を読みました。前半、物足りなかった点もありますが、後半は秀作。今の少年法が持つ「負の連鎖」のようなものがよく描かれていました。しかし、賞の性格か何なのか、あの装丁は損をしている感じが。長薗さんがドラマの感想について書かれていたのと、「ダ・ヴィンチ」で装丁腰巻大賞を始められたのを思い出したので突然ですが書き込ませていただきました。
   2005年8月30日 (火) 19時37分43秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :    すみません。ご指摘の本、広告欄でタイトルは知ってはいましたが、実物を見たことがありません。したがって現時点、私にはご質問に答える資格がありません。今後、書店の店頭で見かけたら、あらためて感想を述べたいと思います。
   2005年9月1日 (木) 10時56分17秒
[名前] :   H
[URL] :   
[コメント] :   気にしないでください。本を読んだ後の興奮で書いただけです。
   2005年8月8日 (月) 09時01分44秒
[名前] :   ぽん太
[URL] :   
[コメント] :   復活、おめでとうございます!

急に見られなくなってしまったので心配していました。

作品と猫と猫の「そうめんウータ」が、
めちゃくちゃカワイイですね。

これからも楽しみにしています。
   2005年8月8日 (月) 10時32分59秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ありがとうございます。今後は、下手にパソコンをいじらずに継続していきたいと思います。ご指導ください。
   2005年6月27日 (月) 18時08分24秒
[名前] :   K
[URL] :   
[コメント] :   こんにちは。「ZiN」のM崎さんより「大切な本をわざわざ送って頂いてありがとうございました」と伝えて下さいとの事でした。とても感激されていました。ところで前回のメールでは大切な本の題名を間違えて書いていましたね。大変失礼致しました。仕事中に内緒で書きましたので確認せずに送信していました。今見て驚きました。心配していただいています雨がなかなか降ってくれません大変です。お店ではいまだに長薗さんの話題で皆さんお酒がすすんでおられます。夏バテされませんように…。
   2005年6月27日 (月) 19時09分52秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   「ZiN」の常連さんを中心に、佐世保でも私の本が売れることを願っております。佐世保が銀座に次ぐ拠点となれば、私はちょっとたまらない。
   2005年6月21日 (火) 13時07分57秒
[名前] :   K
[URL] :   
[コメント] :   九州公演お疲れ様でした。姿勢のよい隣にいたものです。やっと「シュバイツァーの仕事」がきました。読むのが楽しみです。ちなみに1955年生でした。
   2005年6月21日 (火) 14時51分35秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   1955年生まれということは、……信じられない!信じられません!!またまた完敗だぜ、K田くん。
   2005年6月17日 (金) 19時31分36秒
[名前] :   H
[URL] :   
[コメント] :   このサイトの魅力は、長薗さんという作家が日々どんな生活を送り、どんなものを目にし、どんなことを考えているのか、文学が生まれる舞台裏を追体験できることだとつくづく思った。ある編集長の死について書かれた昨日の日記。息を呑んで読みました。
しかし、長薗さんは毎日飲みまくり、しゃべりまくり、うらやましい人生です。その自由っぷりは独身ということですか?
   2005年6月18日 (土) 16時19分35秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   私は既婚者です。
   2005年6月15日 (水) 18時39分23秒
[名前] :   ぽん太
[URL] :   
[コメント] :   こんにちは。はじめて来ました。

新作読みました。わたしは3作の中では一番、
「双子のプール」が好きです。

文芸誌(なのかな?)、「きらら」を読んで長薗さんのファンになりました。
「セシルのビジネス」の単行本も待ち遠しいです!
   2005年6月16日 (木) 17時53分40秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ありがとうございます。「セシルのビジネス」は現在、鋭意改稿中であります。連載時よりも少しでも良い小説になれば、と苦闘しております。刊行予定が決まったら、このサイトですぐにお知らせいたします。
   2005年6月19日 (日) 11時41分39秒
[名前] :   パパ・セシル
[URL] :   
[コメント] :   「きらら」ご愛読、ありがとうございます。

「セシルのビジネス」は、現在、長薗氏が鋭意改稿中であります。きっと素晴らしい作品になると思います。単行本の刊行までもうしばらくお待ちください。

 ちなみに「きらら」は文芸誌というよりは小説誌というニュアンスに近いかもしれません。今後ともよろしくお願いします。

 それと、たいへん遅くなりましたが、長薗さん、ホームページ開設おめでとうございます。知らせてくれないなんて水臭い。体調を早く戻して、「セシルのビジネス」の改稿、よろしくお願いします。(I)
   2005年6月9日 (木) 17時25分23秒
[名前] :   H
[URL] :   
[コメント] :   新作読みました。長薗さんの文章は、色々な意味で堅く難解で、読み応えがあります。自分の職業柄、いつか映像にしてみたいと思いました。
   2005年6月12日 (日) 02時51分04秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   ぜひ映像化してください。期待しています。
   2005年6月6日 (月) 19時27分03秒
[名前] :   K
[URL] :   
[コメント] :    こんにちは!
素晴らしいブログですね。
これからちょくちょく
お邪魔させていただきます。

「音信」(すばる掲載)、傑作です!
   2005年6月6日 (月) 20時00分53秒
[名前] :   長薗
[URL] :   
[コメント] :   わざわざありがとうございます。痛み入ります。
  
▲このページのトップ  

Yahoo!ジオシティーズ