前世・守護霊を超えたスピリチュアルカウンセリング:500名超を幸運に導いてきたスピリチュアルカウンセラーがついに発見したあなたの本当の輝きを引き出す方法 |
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スピリチュアルよもやま百話
いろんな意味で(笑)、バッサリ切りました! スピリチュアルカウンセラーの三浦亜明弥です。 見ての通り、バッサリと髪を切りました。 本当はベリーショートまで行く予定だったのですが、3年来お願いしている美容師さんに切ってもらったので、切る側としてもやっぱり抵抗があったのかもしれませんね。 正直な感想ですが、「あーあ」という感じ。フォローでも何でもなく、美容師さんの腕前は素晴らしいのですが、やっぱり前のイメージが僕自身好きだったから。 でも、それも承知の上で切ることにしたのです。 それは、リセットするため。
それをバッサリ切り落とすと、古いエネルギーをそぎ落とすことになるのです。 だから、 ということで、写真を見て、 そのかわり、鏡を見る楽しみはなくなってしまいました(爆)。 でも、これでいいのです。 皆さんは笑うと思いますが、 このトシになってなお「アイドルみたいになりたいけどなれなかった、コンプレックスの塊の自分」がまだ残っていて、それをリセットするためにしたのです。 今月はさらにもう一つ、 バッサリ切り捨てましたよ♪ それは、寝不足恐怖症です。 昔、眠くて目を開けるのがキツい時に、よく「目が死んでる」と言われて、それでものすごく傷ついていました。 でも、「過眠症」の診断をもらっている身ということもあって、いくら十分に睡眠を取っても、昼間眠くなるのです。 仕事中とか、自分が好きなことをやっているときでも、眠気が容赦なしに襲ってきます。 そうすると、「死んでいる」と言われる目になるのがいやなので、無理にでも目を開こうとします。それを続けていると、顔の筋肉が疲れてしまい、さらに眠くなってしまうという悪循環に入ってしまうのでした。 さらに、そういう状態だと、仕事の集中力も落ちるから、いいことが全くない! だから、 そのため、睡眠時間だけは絶対に妥協しないようにしていました。 でも、それも手放しました。 睡眠時間の確保より、 仕事をキチンとやる方を優先させることにしました。 仕事上の用事は多少寝るのが遅くなってもその日のうちに済ませるようにしました。 サラリーマン時代の仕事だったら、そこまでやる気は起こらなかったと思いますが、今の仕事は自分が好きで選んだ仕事だから、こういう時間の使い方をしても平気です。 このやり方に変えると、 当然のことですが今の僕にとっては寝不足状態になってきて、昼間眠くなります。 でも、眠くなれば、例えばセッションの合間などに10分くらいうとうとすると、それだけでもスッキリしますから、それで十分やっていけるのです。 サラリーマン時代だと寝たら怒られますが(笑)、今は誰からも怒られることはないのですから、それでいいのです。 あと、夜の寝つきもずっと良くなりましたよ! 寝不足恐怖症よりも仕事を優先させたことで、 かえって熟睡できようになったような気がします。 これをずっと続けていくとどうなるか、 楽しみですね♪ この僕の事例から皆さんに知っていただきたいのは、自営業になったら好きな時間に寝れるということではなくって(笑)、恐怖感にもとづいてやっていたことを思い切って手放してみたら、別の新しい世界が見えてくるよ、ということです。 あなたにも、「・・・になったらイヤだ」という動機でやっていることはありませんか? それを思い切って手放すと、もっと大きなものが手に入ると思いますよ! セミナー講師に挑戦!! 先月号で金沢すぴこんのことを書きましたが、その時のご縁で、金沢でセミナーをすることになってしまいました。 「いつか、セミナーができればいいなぁ」とは思っていたのですが、こんなに早く実現するなんて!! 確か、マーフィーでしたっけ?それとも神田昌典さんでしたっけ? そうしたら、あれよあれよと事態が勝手に動いてしまってビックリ☆
世間では、凶悪犯罪とかいじめとか自殺とか、 「今の世の中乱れてる!」って言う人もいますが、今ほど自由でやりやすい時代ってないと思うんですよ、ホントに。 だって、 江戸時代の農民が、 そんな昔のこと引き合いに出されてもというかもしれませんが、太平洋戦争末期の、明日戦場に駆り出されるかもしれない、明日空襲に遭うって命を落とすかもしれないという時代に比べたら、よほど今の時代って生きやすいと思うんです。 おまけに、インターネットがあるってことは本当にスゴイことだと改めて思います。 無料だから全部教えてくれないかもしれませんが、上手く活用すれば、それだけでもちゃんと成功できるはず。 メールセッションのご案内〜セッションを一度お受けになられた方限定!→こちらをクリック! 実りの秋ですよ!? スピリチュアルカウンセラーの三浦亜明弥です。 いやぁ〜先月は本当に忙しかったです。 金沢すぴこんに始まって、 自分の勉強で東京に行き、その間鹿嶋神宮に初めてお参りしたり、 武道の合宿で箱根に行ったり(後で詳しく書きますね!)、 名古屋の先輩カウンセラーさんの所を訪れて、僕自身がセッションを受けながら勉強をしたりと、盛りだくさんでした。 セッションの方も大盛況で、全国からたくさんの方が来てくださって、本当に充実した1ヶ月になりました。 他にも、今までは個人的な趣味程度でやっていたものが、ちょっとしたきっかけで大きく動き出したりと(始まったばかりでまだ形にはなっていないですが)・・・。 これも実りの秋なんでしょうね!
「反省」という言葉を使いましたが、一般的には「自分が悪いと認識して、自分を罰すること」という意味合いで使われると思います。 しかし、本来の意味は「かえり(反り)見て省く」・・・つまり、今までの自分がやってきたことを素直に振り返って、「これは必要ないな〜」と思ったことを省いていく、ということなのです。 その過程には当然、「これはもっと伸ばしていこう!」というものも出てくるわけです。 よく自己啓発系の人が使う「人生の棚卸し」という言葉に似ていると思いますが、 今までやってきたことで、実った物も実らなかった物もすべて収穫するということですね!
金沢に行ってきました☆ 何だか、よくある義理で買うお土産のお菓子みたいなタイトルですが、10月14日の金沢すぴこんの出展を兼ねて、久しぶりに金沢に行ってきました。 知っている方も多いとは思いますが、金沢は僕が大学4年間を過ごした街。だからとっても思い入れがあるのです。もちろん、僕の母校にも行ってきました。
大阪で言ったら、心斎橋と堀江の真ん中くらいに住んでいるようなものです。
そして、大学の方も、 僕達が通っていたあのオンボロな校舎がまるでウソのようにきれいになっていて驚きました。
メルマガ始めました! 実は、ずっと前からメルマガをやろうと思っていたにもかかわらず、なかなか始められないでいました。 というのも、他の人のメルマガを読んでいて、たまに「読者から批判メールが送られてきた」とい書いてあったりするからです。 僕は結構そういうので凹む人なので、メルマガに関してはずっと二の足を踏んでいました。 でも、よく考えたら、 そういう人たちって、だいたい何万部ものメルマガを出しているんですよね。 だから、それはその時になって考えればいいだけのこと。とにかく今は発信していこうと思うようになりました。 今の時代は書き溜めてきたメルマガやブログをまとめて本として出版する人も多いですが、僕自身もいつか本を出したいと思っています。 そのための第一歩として、チャレンジしていこうと思っています。 よろしかったら、皆さんにも応援いただけると嬉しいです。 「スピリチュアルで大開運!プロが教える活用法」http://www.mag2.com/m/0000211172.html
DJ時代のことですが、 僕はクラブDJとしては、一度は頂点を極めることができました。
そこに行きつくまで、それこそ必死に頑張りました。
そうして、クラブDJとディスコDJの2足のわらじをはく生活が始まりました。
その時、ある人から「ディスコをやっている時の方が楽しそうだね」と言われました。
その人自身は別に深い意味があってそう言ったわけではなく、感じたことをそのまま言っただけだったのですが、 僕の方は見られたくない部分を見抜かれたようで、とてもイヤな感じがしました。
というのも、 クラブ業界では、いわゆるディスコ系のミーハーな音楽はレベルが低いものだと見下す風潮があって、僕がディスコの方が好きだということが見抜かれると、DJとしてレベルが低いと思われるのが恐かったのでした。
そうして、月日は流れ、 クラブDJとして持っていたレギュラーから降板することになり、
ディスコDJの仕事だけが残りました。 ディスコDJは楽しいと思いつつ、やはりくだらない見栄から、自分はカッコイイクラブDJであり続けようと復帰の道を探し続けていましたが、一向に見つからず、精神的に追い詰められていきました。そうこうしているうちに、最終的に、ディスコDJの仕事さえも失い、そして、そのまま引退しました。
結果的には、それがきっかけできれいさっぱりDJを辞めて、心置きなく現在のスピリチュアルの道に進めたので、それはそれで良いのですが、
当時はとてもショックでした。 その時の僕は、「クラブDJとして更にオリジナリティを追及していく」という意味でおっしゃっているものと理解したのですが、実は、それはクラブDJ時代の終わりに、もがきながらもやっていたことでした。
音楽の専門的な話になりますが、もともとはトランスをやっていたのですが、そこにフィルターハウスやテクノを混ぜて、自分で言うのも何ですが、かなりカッコ良くて斬新な音をやっていたと思います。
だから、「言われるまでもなく、自分で気づいて今までやってきたことなのに、どうしてここで同じことを言われるんだろう?まだ努力が足りないってことかな?」と思っていました。
ところが、最近になってふと氣づきました。 さて、人間は本来、常に新しい物を創造する力を持っているものです。 執着というのは、全くその逆で、自分が本来持っている創造の力を信じていないことから起こります。 つまり、変化した状況に応じて新しい物をクリエイトする力が自分にはないと思い込んでいるから、今まで積み上げてきた物にしがみついて守ろうとするのです。
先に書いた僕の例で言えば、 「仮に有名クラブDJの地位がなくなっても、また別のことで頑張ればいいし、自分にはそれができる力がある!」と信じていたら、執着は起こらないはずです。
実際に、現役だった当時なら、引退せずに小さなハコでディスコDJとしてやっていく道も、探そうと思えばいくらでもあったはずです。でも、「『有名クラブの最先端のクラブDJ』という過去の栄光を守りたい!」という執着が全ての原動力だったので、そういう道があったにもかかわらず、全く見えてなかったのです。
もし、「自分の音楽に対する愛情を、DJを通して表現したい!」というところに立ち返って、それを原動力にしていたら、きっとすんなりディスコDJにシフトチェンジして、そのままやっていただろうと思います。
仮にディスコDJとしてはうだつが上がらなかったとしても、きっと楽しみながら続けていたはず。。。 今までは僕の個人的な体験ですが、恋愛で執着する場合だって同じです。
「この彼(彼女)を失ったら生きていけない」と思うから、執着するのではないでしょうか?
「もし、別れることがあっても、もっといい人を探せばいいし、自分にはそれだけの人としての魅力がある。」と思っていれば、執着しないはずです。
芸能界を見ていればわかると思いますが、
いくらその時は可愛いといっても、いつまでもアイドルは続けられません。 例えば、可愛いだけがウリのアイドルから、時期が来ればサッとそれを捨てて、演技派女優に転身するように、次のステップに躊躇なくサッと移れた人だけが、最終的に芸能界に残っていますよね?
それと同じなのかもしれませんね!
皆さんが生まれて初めて反省したのは、いつですか? 僕の師匠が言うには、 反省とは、 「自分の中に何が足りないかor何が余分かを見極めて、 そんな単純な作業なんだそうです。 つまり、「反(かえ)りみて省く」ということです。 でも、世の中には、「自分は悪人だと決め付けて、自分で自分を責めたり、罰したりすることが反省だ」という思い込みが非常に根強いですし、他人にもそういうことを強要してしまう人も少なくありません。 そして、 「反省」しすぎてうつ病になってしまう人も少なくありません。 昔のことはよくわかりませんが、 学生運動の時代に、「自己批判」という言葉があったそうで、
その辺から、そういう習慣ができたのかもしれませんね。 それはともかくとして、
まずはそこに気づけた自分をほめてあげてください。 そういうことができたからほめてあげるという条件付きではなくて、
スピリチュアルカウンセラーの藤壺(ふじつぼ)です。 先日、やっとのことで会社に退職することを伝えました。 実は、「会社を辞めた方がいいのでは?」と思ったのは、かれこれ10年以上前からのことですが、こんなにも長く引っ張ってきたのは、理由があります。
もちろん、辞めてから後の生活のこともありますが、 僕が勉強しているセミナーでは、 何かをする時に、「意図」を非常に大切にします。
意図という言葉がわかりにくければ、「動機」と置き換えてもいいでしょう。
去年の夏から、休職に入って、いよいよ退職のための決断に進もうとしている時に、
嫌でも、「自分はなぜこの会社を選んだのか?」という動機を見ていくことになりました。 そこでわかったのは、 僕自身が、ずっと持ち続けていた仕事に対する思い込みを書くとすると、こうなります。 ・仕事というものは、面白くないのが当たり前だ。 ・好きなことを仕事にすると苦労する。 そして、社会人としてやっていくうえで、僕が自分自身に対して持っていた思い込みは・・・ ・自分は社会に出れば無能で役に立たない人間である ・自分は世渡りが下手だから、安定している会社でなけでばやっていけない。
ということでした。 ほとんどは、親父から子供の頃に刷り込まれたものだと思います。
そこから・・・ ・どうせ仕事は面白くないのだから、休日に趣味に没頭するために休みの多い会社にしよう! という動機につながるわけです。 ちなみに、そういう動機から、公務員を目指しましたが、勉強に身が入るはずがなく、当然の如く不合格でありましたw そして、流れ流れて、今の会社を選んだのでした。 バブル時代だから、入れたのだと思います。 いずれにしても、 何と後ろ向きなこと・・・w 会社を辞めることが逃げかどうかを考える以前に・・・
人生に対して逃げてました(爆) では、やっとこさ入った会社では・・・ まだ新入社員の頃は、一生懸命仕事しましたけど、
やってもやってもミスの連続でした。 人間だからある程度のミスは仕方ないですが、
いくら見直しても見落とすのです。 大きなミスもいっぱいしました。 例えば、大蔵省(当時)に提出する書類の作成をやってことがありますが、 危うく、大蔵省から不実記載と言われるところでした(笑) こういうミスがあるたびに、 だって、そのときの僕の頭の中は、 クラブのことしかなかったからw あ・・・初めての方もいらっしゃると思いますので一応書いておきますけど、踊る方のクラブですよっ! そんな感じであちこちの職場を転々と回されましたが、どこに行っても「心ここにあらず」で、しまいには、仕事をとりあげられてしまって、余りにもヒマなので、いたずらばっかりしていましたw ネットからウグイスの鳴き声の音声ファイルを拾ってきて、
8倍速くらいで逆転再生すると、 それを保存して、お次は、音が出るまでの間に、
3分くらい無音部分を作ります。
そして、ヤツが帰ったあとに、彼のパソコンの壁紙をササッと変更。
まあ、こういうことばかりやっていたので、 僕が出世できたかどうかは・・・ ご想像にお任せします(爆) 今となっては、よく長い間置いてもらえたと感心してしまいますw でも、いつまでもこういう状態が続く訳がありません。 会社の中自体がどんどん厳しくなってきて、同時に上司にいじめられてうつ病を体験。自分を見つめていく中でスピリチュアルに出会ったのでした。 その中で、「なぜ、自分はこの会社を選んだのだろう?」と考えると、少なくとも、自分の人生を輝かせるためではないことだけは確かでした。自分が無能であるという思い込みからくる、人生に対する不安だけしかありませんでした。 そして、次に、 「この会社で働き続けるための、前向きの動機が自分の中に見い出せるか?」 と自分に問いかけてみました。 しかし、その答えもNO!だったのです。 スピリチュアルに生きるとは、オーラが見えたとか守護霊を知ったとかではなくって、本来の魂の輝きのままに、人生を創造することだと思います(そこに向かうためのツールとして、オーラの色や守護霊を知ることが役立つというだけのことです)。 少なくとも、本来の魂の輝きを隠す「恐れ」を動機として、そこから人生を創ることでないのは確かです。 もちろん、決して楽しいことばかりではないでしょう。 でも、これからは本当の自分のための人生を歩んで行こうと決心した次第です! もちろん、会社勤めそのものを僕は否定するつもりは全くありません。 ただ、「なぜ自分はその会社を選んだのか?」という動機によって、入社してから後はずいぶん変わってくるのだということは、頭に留めておいてくださいね!
スピリチュアルカウンセラーの藤壺(ふじつぼ)です。
紆余曲折を経て、ようやく自分のセッションルームを持つことになりました。
今までは、知り合いのお店を借りたりしていたのですが、どうしてもその人の予定に合わせなければいけないなど、制約が多いため、何とかしなければと思っていました。
そして先月、めでたくカウンセラーコースを卒業したのを機会に、これで生きていこう!と決心いたしました・・・と書くとカッコイイですが、本当は怖くて怖くて仕方ないんです・・・汗
というのも、
自分のDNAにはない経験をするからなのです!
はぁ?と思われる方も少なくないと思いますが、皆さんは、突然変異はご存知ですよね?
突然変異というのは、動物や植物では珍しいことではなくって、
そこから、農作物の新しい品種が生まれたり、 可愛いペットになったり、 もちろん、自然界の動植物だと、厳しい環境に耐えられる性質を持つようになったりします。
もっとも突然変異が頻繁に起こるのは、微生物のようですが、
インフルエンザのウィルスが毎年のように新しい型になるというのも、 人間の側にとっては迷惑この上ない話ですが、 インフルエンザのウィルスの側からすると、自己の種を残すための手段でもあるのでしょうね。
さて、同じようなことは人間にもあるそうです。 代々同じようなことをやってきた家系に、突然違ったタイプの子供が生まれてくるというのも、そういう現れの一つのようです。
例えば、代々医者をやってきた家系に生まれた人が、なぜか一人だけ芸能人になってしまったりということがあるのは、家系の流れが一つの方向に固まるところから転換するために起きているという捉え方もできるのかもしれません。
もっと平たい例を挙げれば、親も兄弟もみんな優等生で一流大学行ってるのに、一人だけグレちゃったという場合がそうなんだと思います。
「DNAの経験」と言えるかもしれませんね^^
だから、 DNAの経験値を上げるために、こういう人が家系の中に生まれてくるという言い方もできると思います。
知り合いで、音大を卒業してからいきなり服飾の道に進んで、
そのまま自分のブランドを持つデザイナーになっちゃた人がいますが、 その人は親も親戚も自営なので、誰からも反対されなかったそうだし、 本人も全然怖くなかったそうです。
逆に、僕の家系は父方も母方もサラリーマン家系なので、 会社辞めて自分でやっていくという話をすると、間違いなく猛反対でしょう。
だいいち、家系上で誰もやったことないことを、僕が「初めて」する訳ですから・・・
一番怖いのは、何を隠そうこの僕なんです(汗)。
でも、 自分が好きなことを仕事にさせていただけるなんて、
本当に光栄です。
気を引き締めて、 頑張りますよっ!
ということで、セッションルームの案内を最後に載せておきましたので、是非いらしてくださいね!
3月いっぱいは、オープン記念価格にしておりますよ!
「オンリーワン」という言葉は、元DJで半分仕事で洋楽を聴いていた僕にとっては昔からなじみがありましたが、日本に浸透したのは、やはりSMAPのおかげでしょう。
オンリーワンという言葉が定着すると、その言葉にともなった概念も定着する訳で、それ以降、さかんに「オンリーワン」という言葉が聞かれるようになりました。
やっぱり歌の影響力はすごいんだなーと感心します。
さて、「オンリーワン」というのは、他の人が持っていない個性を発揮することだと思いますが、日本人でキングofオンリーワンの一人といえば、やっぱりイチロー選手の名前を挙げないわけにはいかないでしょう。
さて、そのイチロー選手の語録で、僕が一番印象に残っているのは、この言葉です。
でも、実は、これがオンリーワンになる秘訣だったりするのです。
「他人と違っているのが自分だ」というのも、「小我」なのです。
「他人と違っていないと自分じゃない」という思いから行動をすると、確かに一見個性的にはなりますが、マニアックなオンリーワンにはなれても、特定の分野を極めて、その道の達人として人々から受け入れられる「幸せなオンリーワン」には、まずなれません。
もちろん、自分の芸を追及していく中で、向上心から「自分はこうしたい」というものが湧き出てきて、それをやるのは小我ではありません。
でも、「他人と一緒なんかでは価値がない!」という気持ちからわざと違うことをするのは、向上心とは違う動機からやっていることはわかりますよね?
イチロー選手の「もっと野球が上手くなりたいです!」という言葉は、わざと他人と違おうとするのではなく、当たり前のことに全身全霊を込めて追求していくという姿勢の現れです。
もちろん、「マニアックであまり幸せでないオンリーワンの方がいい!」という人は、別に僕も否定しませんが、同じオンリーワンなら、幸せなオンリーワンの方がいいと思いませんか?
スピリチュアルカウンセラーの藤壺(ふじつぼ)です。 先月の後半ぐらいから、神社 なんで神社なの?と思われる方もおられるかもしれませんが、氣が感じられる人ならわかると思いますが、神社は神道という宗教の施設でもありますが、実はパワースポットでもあるのですよ!
キリスト教やイスラム教のように、これが唯一絶対の神様という考え方だと、他の宗教の神様はウソの神様だということになってしまいますが、神道の場合は、八百万(やおよろず)の神という発想なので、例えば、同じスピリチュアルでも、普段は天使と接触されている方でも、神社なら全く気にせずに行けると思います。
さて、まず最初に行ったのが、長野県の戸隠神社というところでした。今頃だともうスキーシーズンに入っていると思いますが、11月の終わりの時点でも、かなり寒かったです。去年も同じ時期に行きましたが、去年なんか、余りの寒さで一緒に行った人の車のエンジンが凍って動かなかったくらいですし。今年はそこまでじゃなかったとはいっても、明け方の気温は0℃でしたからね。 戸隠神社は山奥で色々な意味で澄み切っている場所なので、トラウマをクリーンにするのにはもってこいの場所です。今回も、朝4時に起きて、奥社へ向かう険しい参道を登って、素晴らしい氣をいただいてきました。 戸隠の次は西宮のえべっさんです。えべっさんというともちろん金運UP。実は昔、えべっさんに徒歩で10分くらいで行ける所に住んでいたのですが、その時は、神社がパワースポットだなんて知っているはずもなく、一度もお参りしませんでした。ああ残念無念!!今だったら毎日でもお参りするのになぁ。。。 で、本当にちゃんと氣をいただきたかったら、お金を払ってでも正式参拝した方が絶対いいです!だいたい5000円くらいでやってくれますし。何も知らない人だと、「たかがお祓いくらいで5000円も!?」と思ってしまうのですが、やっぱりそれだけのことがあるんですよ!その日は友達を無理矢理引っ張って行ったんですが、彼はその足で面接を受けて、見事一発採用!やっぱりえべっさんパワーは凄い!! その数日後には、奈良県の三輪神社に行ってきました。 大阪からだと、奈良まで出て、そこからJR桜井線に乗り換えるのですが、なかなかローカルで、ほのぼのできる雰囲気です。 JR三輪駅に着くと、そこから歩いて2〜3分なんですが、とにかくこの日も寒かった!おまけにみぞれ混じりの雨が降ってるし。 三輪神社は、才能や物事のタイミングをを捉える勘を磨くのには、とてもいい神様です。芸能人の参拝が多いのも、納得できますね!何か芸事をやっている方には、絶対おすすめです!! 僕の場合は、スピリチュアルな面を磨きながら、将来は自分の才能を生かした仕事をしたいと思っているので、正式参拝して、お願いしてきました。その時に、「願いが叶うためにどうしたら良いか、おみくじで教えてください!」とお願いしておいて、参拝が済んでからおみくじを引いてみました。
もうすぐ新年を迎えて、初詣に行かれる方も多いと思いますが、藤壺的おすすめパワースポット神社・関西版をここに挙げておきますね! (大阪)住吉大社 (兵庫)西宮神社 (京都)上賀茂神社 (奈良)三輪神社、春日大社 (和歌山)熊野本宮大社
別にスピリチュアルの世界に限らず、スポーツの世界でも、イメージトレーニングがとても大切だと言われていますよね?お金持ちになりたければお金持ちになったイメージをするとか、いい人に出会いたかったらそういう人とデートしているイメージをするとか、そういうヤツです。 でも、いくら一生懸命イメージしても、ちっとも実現しない!という方も少なくないのではないでしょうか? イメージというと、例えばテレビでドラマを見ているように、自分がスクリーンに映っていて、それを客観的に見ている場合と、自分そのものとして体験している場合の二通りがあると思います。 さて、寝ていると夢を見ることがありますが、実はこれがイメージ法の大きなカギになります。 あなたが怖い夢を見た時を思い出してみてください。 怖い夢がイヤだとしたら、例えば、宝くじを当てた夢とか、憧れていた人とデートする夢とか・・・どんな感覚ですか? 自分自身が五感を使って、「体験」していることに気づきませんか? 実は、これがイメージ法の極意なのです。 もし、スクリーンに映っている自分を客観的に見ている感じで怖い夢を見てら、怖さが半減すると思いませんか? 怖い夢だとその方がいいのですが(笑)、楽しい夢はやっぱり自分自身として体験するから楽しいし、夢から醒めるとがっかりするのですよね・・・ さあ、今日からイメージする時は、あたかも自分が体験しているように、五感をフル活用してありありとイメージしてみてください! 「それでも、スクリーンみたいなイメージになってしまう・・・」という方には、とっておきの方法をお教えします!スクリーンに映っている自分を着ぐるみだと思って、背中のチャックを開いて、中に入ってしまうのです。 これはとっても有効な方法なので、是非やってみてくださいね!
スピリチュアルカウンセラーの藤壺(ふじつぼ)です。 先月まで「海龍」という名前にしていたのですが、どうも自分のキャラと比べるとあまりにも男っぽすぎる(笑)・・・ということで、藤壺にしました。源氏物語を連想される方も多いと思いますが、そんな優雅な世界とは程遠い由来がありまして(笑)、まあそのうちお話しすると思います。 それはともかく、先日は天満橋のOMMであった「大阪すぴこん(スピリチュアルコンベンション)」でスタッフをしてきました。実はこの「すぴこん」、第1回目にはお客さんで行ったのですが、そのときと比べて、お越しになるお客さんの客層がものすごく変わって驚きました。 まず、年齢層が下がったこと。第1回目ではほとんど見かけなかった20代の方がすごく増えていたのには驚きました。 そして、もう一つは男性の比率がアップしたこと。ヒーラーというと女性の方が圧倒的に多いですが、やっぱり男性は左脳思考というか、論理的に物事を考えるように脳ができてしまっているのもあるのでしょう、スピリチュアル=女の世界みたいなところがありましたが、20代くらいの若い男性の比率がものすごくUPしていたのには驚きました。 「女の勘」という言葉もあるように、やはり直感が優れている女性の方がこの世界に向いているのかもしれませんが、本当は男性もいることでちゃんとバランスを取れる のかもしれませんね。そういう意味でも新しい流れが来ていることを実感した一日でした。
和気あいあいと一日が過ぎて、打ち上げでみんなで乾杯した時、すごく充実した一日が送れたことに感激してしまいました。サラリーマン生活では一度も味わったことがない感覚でした。 次回大阪すぴこんは来年の2月11日ですが、残念ながらこの日は伊勢でリーディングの実習があります。だから僕はスタッフ席にはいませんが、色んなヒーリングがお試し価格で受けられるので、興味のある方は是非のぞいてみてくださいね!
さて、先月に続いて、今月もお金の話です。 先月は、「お金は汚い」という思い込みからくる罪悪感のお話をしました。今月は、「自分は受け取る価値がない人間だ」という思い込みについてお話しします。 僕達日本人は、ちょっとほめられても、「まだまだです。」とかいって、謙遜するように教えられてきました。そうでなければ、「アイツは傲慢だ」とか「調子に乗っている」とかいって、悪口言われますからね。でも、謙虚と卑屈は全く違うものなんですよ! その話は別の機会にすることにして、「自分はダメ」「自分はまだまだ」と言い続けるということは、自分自身に「おまえはダメでまだまだな人間だ」と催眠をかけているのと同じです。 だから、例えば何かの仕事をして、「報酬として○○万円払います」と言われても、「いや、自分はそんなお金受け取れるような人間ではありませんから」となってしまいます。 つまり、 自分を低く評価しているから、 それ以上のものを受け取ることに 罪悪感を感じるのです。 これは、会社で営業をやっておられる方にも当てはま ります。大型の商談がまとまりそうになると、急に「自分なんかがこんなにたくさん買ってもらっていいのだろうか・・・」と罪悪感を感じだす。そうすると、急にお流れになってしまったり、成立したはいいけど、納品したらクレームが出て大目玉を食らうということになってしまうのです。 あなたは、 あなた自身が正当な報酬を受け取ることを、 どのくらい自分に許可していますか? 自分は何パーセントかな?と直感で自分自身に尋ねてみるのも面白いですよ! 例えば50%という人がいたとすれば、残りの50%はシャットアウトして取り損ねているということです。 これでは、もったいないですね! 今日から、あなた自身に向かって、宣言しましょう! 私は、 自分に与えられた全ての才能を、 100%使って地球全体に奉仕し、 あふれんばかりの豊かさを得ます!
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