せっかくなので、一応、説明。(なんの?)
温泉がどこかから湧くわけです。たとえば、70度くらい。
うまく冷まして、湯船?に流し込むわけです。
そして、それが、溢れて、河に流れていくわけです。
その河に、アユがいたりするわけです。
そして、都会の汚れたおじさんとは全く異なる、
罪のない少年が、長い釣り竿を片手に、浅瀬を歩くわけです。
よけい、疲れたりして。。。(たんなる湯あたりです、たぶん。)
趣味はなんですか?という問いに、少し気取ってみる。
哲学することです。
生きること、学ぶこと、遊ぶこと、それらを混ぜ合わせることです。
間違いなく、変わった人だと思われると想像できるが、
とても変わった人、理解不能なくらい変わった人、と思われることのない様に、
端的に、direct; frank; straight-forward; plain、正確に、
自分を紹介する準備をしておくのも、いいかもしれない。
何かを新たに手に入れたわけではないけれど、
たまには、ふと我に返って、神様に感謝してみたりする。
神様、ありがとう。お礼に、何をしましょうか?
辛いことや苦しいことは嫌だけど、頑張ります。
そんなときでも、神様は、無色無音無味無臭。
触ることもできないし、気持ちも伝わらない。
しかたがないので、また、利己的に生きる。
一月二月は暇なのが日本人の常識。
なんて勝手に思っていましたが、なぜか、不幸が重なるように、
けっして、不幸ではないのですが、忙しいです。
いや、ひょっとしたら、不幸になれすぎて、不幸の嵐すら心地よく感じる、
マゾな体質になってしまったのかもしれませんが。
まぁ、笑ってられるうちは、笑っておきましょう。
あいかわらず、意味不明ですが、
すっかり、ご無沙汰になってしまいました。
まぁ、マイペースで行きましょう。
まぁ、何も無理して、毎日書くことないじゃいか、と思う。すると、それまでです。
別に頑張って生きなくても、死んじゃぇば、すべて、無くなるじゃないか。
まったく、そのとおり。別に有っても無くても、どうでもいいんです。
そう、もし、本当に、どうでもいいんならチャンスです。
しかし、この存在する世界、そんなどうでもいい、
なんて、いい加減な部分はありません。
アインシュタインは神はサイコロを振らないと、言いました。
つまり、我々のあらゆるふるまいですら、
全く自由ではなく物理法則で決まっているわけです。
何かをやり遂げるのも、ほうりなげて、やめてしまうのも、必然であるわけです。
はてさて、本当なんでしょうか。
なんて、くだらない事考えてる暇があるなら、何か少しでも、築きましょう。
たとえ本当は自由などないのかもしれないけれど、
こんな無駄なものを聳え立たせたんだから、自由に違いない。
そう、反骨の精神こそ、自由の証。
今日も、まったく、適当、まとまりなく、おしまい。
北朝鮮が、一時稼働停止と訳した英語は、
使用不可能、という意味でアメリカは使ったようですが、
日本人は、それが、なんという英語だったか、もう忘れました。
unable、だったでしょうか。
ということで、まったく関係ありませんが、
関西では、某、女優さん?とお笑い芸人さんの結婚式で、
なんだか盛り上がっていますが、
まったくもって、どうでもいいことだと思うのですが。平和です。
雨が降って、日が照らないと、やはり冬です。さすが冬です。寒いです。
3月の初めからでしょうか、国内線航空でも液体の持ち込みが制限されます。
100ml以上は落ち込み禁止?詳しくは各自、確認してください。
テロ対策なんでしょうね。女性の方は迂闊に化粧品を持ち込めなくなります。
たいへんですね。
と、人ごとなのは、閉所恐怖症なので不幸機、じゃなくて飛行機には、
一生乗らなくていいや、と思っているからです。
海外には、船でしか行けません。アジアからはでることができないでしょう。
関西からもなかなか出れません。
まぁ、遠くへ行けば、何かが変わる、という年頃でもなくなってしまったので、
もう、冒険は、空想の世界だけで充分なんですが。
バレンタイン・デー、というのが終りました。
みなさん、恋が成就するといいですね。
などと、すっかり、色恋沙汰から遠ざかってしまっていますが、
なぜか、別の関係で、けっこう、振り回されてます。
はっきり言って、ようやく終ったという感じですが。
平凡な日々に、ちょっとしたお祭を企画すると、人々が消費に走る。
消費者も楽しいし、経済も活性化。八方いいことずくめ。
そのうえバレンタインでは、少子化対策でもあったりして。
某国営放送でやってましたが、
金閣寺、あれは、明(中国)との国交を回復するための迎賓館として建てられたらしく。
内部は中国式であって、日本のお寺、とは全く関係ない建物?
で、中国と貿易できると、銅銭が大量に日本に入ってる。
その銅銭が日本の経済を活性化させる。
日本では銅銭はつくれないんでしょうか。量産化の関係でコストが辛い?
経済とは、本当に不思議なものです。
物々交換では、発展しない。
う〜ん、銭が介在することで、バブルが膨らむ、と理解していいんでしょうか。
13日も暖かい陽差しに包まれた一日でした。
そして、14日は雨だそうです。
白い靴下と、黒い靴下。
洗濯後、黒い靴下の方が速く乾きます。
白い色は光を反射し、黒は吸収する。
まぁ、そんな事を実感する、冬の洗濯物取り込みでした。
なんと、暖かい冬、もう春ですか。
というくらい、陽差しが春です。
温暖化。(なぜかこれでおわり。)
また、一日抜けてます。
最近、さぼり気味です。
ブルーレイがシェア9割超、東芝のHD DVD方式を圧倒。
最初から、そうなるだろうと予測していましたが、
東芝さんは独走しました。
独走しないと、東芝自体が、原発開発とか、そっちに行ってしまうからでしょう。
HD DVDで自らの存在意義を、内にも外にも印象つけたかった?
ソニー・パナ連合に、最初から負け戦です。
そのむかし、パイオニアがLDというDVDの前の規格で奮闘しましたが、
あれは、まさに奇跡的なことで、今回は奇跡は起こりませんでした。
正直、どっちが優れている、劣っている、ということではなく、
消費者を無視して、規格を統一する努力を怠った関係者は反省が必要でしょう。
それで、東芝だけが割り食うのもどうかとは思いますが。
東芝さん、頑張って、安全な原発を開発してください。
って、まだ、勝負が確定したわけではないんすけどね。。残念、ご苦労算した。
牛乳。
少し、離れて考えてみると、不思議な飲み物です。
今どき、要冷蔵な飲み物が存在すること自体、奇跡的です。
ということで、ペットボトル入りの牛乳が発売されるのか。
という、話題です。
現在、牛乳は、厚生労働省令でペットボトルでは販売できません。
それが、ようやく今年の秋にも、許可されるかもしれない。
なんだか、必要ないから安全性を確認しなかった?みたいな話ですが。
牛乳をペットボトルで販売。あまりメリットがないらしいです。
まず、紙パックよりコストがかかる。
要冷蔵なので、持ち歩いて飲むことは事実上、不可能。
飲みきりか、冷蔵庫に保存。
なら、今の紙パックで充分じゃないのかな、と。
もう、こうなったら、要冷蔵じゃい牛乳を開発するしかないでしょう。
北海道の農協のみなさん。
飲みかけき牛乳をペットボトルの蓋をしめて保存するのも不衛生なので、
100mlくらいの飲みきり、ペットボトル。
ますます、紙パックで充分な気が。
牛乳。いま牛乳と名乗れるのは、牛乳だけ。
コーヒー牛乳は許されません。コーヒーミルク?
頑張れ、牛乳。偏食、まともな食事を取らない現代の若者の、
ほんと一部でも、栄養補給元として、頑張ってもらいたいものです。
人間の生きかたを、たとえば次のように分けることは可能でしょうか。
一つの生きかたを早くに確立し、あるいは生まれつきの素性のままに生きる。
それとは対照的に、
たえず変化することに意味を見つけ変わり続ける。
一筋に生きる。反対に。多様に生きる。
一カ所に定住する。反対に。旅し続ける。
(うまく、表現できません。)
一つのことを究め尽くす。反対に、色々なことを浅くなぞるだけ。
何も、強引に二つに分けようというわけではありません。
そうした、両極を持つ「物差し」で、色々計ってみるのはおもしろいかも。
という話です。
(ひとやすみ)
某、女優さんが、なんかの占いの話かなにかで、
人は生まれる前に、生まれた後の人生をすべて知らされて生まれてきて、
大人になる前に、その事を忘れてしまう。
だから、小学生の3・4年生の頃の作文には、
忘れる前に知らされた将来の人生が書かれいる。という話をしてました。
本人がそう思っているのではなく、そう聞いたらしいのですが。
さくらももこさんを例にだすまでもなく、
小学生以前の記録すら非常に正確に残っている人々がいるので、
その話は、少し修正しなければならないのでしょうが。
科学的にも、生まれた後、脳がいらない機能を削ぎ落とすことは正しいようで、
生まれ出た環境に素早く適応しないと、生命の危機であるが故に、
本来の脳の持っていた特性を、生まれ出た環境に適応させているようです。
まぁ、ここからは、そのあたりからの、勝手な想像ですが、
そのあと、環境に適してそれなりに生命の安全を確保した時、
はてさて、生まれつきの本来の自分とは何か、と考えるのもありかなと。
生まれつきの自分を発揮したほうが、有効であるのかも。
(あまり、生まれてきた使命だとか、そんな風には考えたくありませんが。)
画家を目指していたけれど、就職難で、とりあえず、ペンキ屋さんに就職。
収入にも余裕がでてきたので、油絵を趣味で書いて、誰かに買ってもらう。
もっと就職難で、とりあえず、商社で現地調査をやっていたけれど、
仕事を辞めて、心機一転、絵を書く事を仕事にする。
というような、感じのことが、
生まれる前から持っていた特性と、
大人になるまでの間、取り敢えず、身につけた特性、との間にも、
生じたりするのでしょうか。
また、まとめなしの文章が、そのままで、終ります。(時間切れ)
(追記)
醜いアヒルの子。
と、なんかもう一つ思い出したのですが、すでに忘れました(汗)
冬季鬱病。日光を浴びる量が少なくて、過食、眠気。
冬だから鬱、なんて言われても、困ってしまいますが、
気にせず、昨日に続いて。
そもそも、人は時として日常からの脱却を試みます。
それは、非日常。非常識。想定の範囲外。たんなるアホ?
などと人間は考えるわけですが、動物はどうでしょう。
あの象の長い鼻、キリンの長い首。なぜそんな方向に。
進化の過程で、日常を脱したものだけが、環境の変化についていっただけ?
なんて、2月の8日という日に、全く関係なく、書いてみる。
なぜ、人はこの世に生まれてくるのか。
高齢化社会を支えるためなのか。
人間以外の生き物で、引退した世代のために若い世代が何かする、という事は、
まず、ありえない。女王の為に働く働き蟻、蜂、
すべて、女王は現役の生殖「機械」であるから、奉仕する。
まっ、まとまりのない、どうにでもとれる文章をあえて。
じつは、そんなことより、最初にもどって、
なぜ、人はこの世に生まれてくるのか。
宗教では、試練の場、みたいないいかたをするが、
物質主義者は、天国もあの世も信じていないので、
どこからやってきて、どこへ行くのか、なかなか難しい。
そんな状況で、何を目的に生きればいいのかも、難しい。
ただ、先祖から受け取ったバトンを次の走者に渡すだけ。
そんな利己的な遺伝子の使いっ走りのような事だけでいいのか。
宗教は信仰の自由だから、どれが正しい間違っているなんて事は論議しない。
だからといって、かっこたる哲学が存在するわけではない。
じゃぁ、なんのために、子供を産むのだ。
産む機械だから、とにかく目的は考えずに産むのか??
ミュージカル映画「サウンドオブミュージック」
小学生の頃に見た記憶があります。ドレミの歌?
あの時、なにを感じたのでしょう。
自分が生きることに忙しくて、人のことなんか興味がなかった気がします。
誰か自分を楽しませてほしい、幸せにして欲しい。
そんなふうに、いつも誰かに助けを求めながらも、
独りで行きようとしていたのでしょう。
いったい何を目指していたのか、小学生が独りで。
それは今もわかりません。が、
トラップ一家のその後をおったドキュメントでは、
大家族、兄弟姉妹が助け合って生きる事の、幸せ感みたいなものは感じました。
トラップ一家の次女マリア(92)が語る、言葉にはその説得力がありました。
というか、人は助け合って生きていけたなら、
死なない限り、ぎりぎりの生活環境で幸せに生きていけるのです。
いくらお金があっても、そのお金を取り合って争っていては、Bad不幸そのものです。
宣教師としてパプアニューギニアにボランティアにいきたなりました。
羨ましいです。でも現実は、なにもできません。
道を移動していて、小さな子供が、うろうろしていたら、ゆっくり老人があるいていたら、
のんびり笑顔で、その人たちを優先してゆずってあげる。
それくらいには、小生にも、可能。
最近、なかなかの笑顔ができるようになったので、嬉しいです。
政治には興味ありませんが、選挙の結果、引き分け、みたいな事に。
柳沢伯夫厚生労働相の発言を与党野党論点にするのは無理な気がします。
どちらかといえば、古い男ぶいえす古いフェミニストのような感じで、
現実に子供を生もうかという世代にはきな臭い(?)だけ。
民主党はどうみても、古い男、の集団で、社民党が、、
とつぜんですが、今日はこれまで。(おわり)
と、言いつつ、話題を変えて続けます。
東レ、テニス大会。ヒンギスさんが優勝しました。
録画してたんですが、見る前にニュースで優勝を知ってしまいました。
イワノビッチ、まだまだメンタルが問題でしょうか。
この先、楽しみですが、ヒンギス相手では、経験が違います。
ヒンギス・ファンであるわけですが、
イワノビッチの若い才能にはやはり羨ましさを感じます。
攻めて攻めて、それがうまくいかないと自滅してしまう。
この、若さゆえのがむしゃら感が好きです。負けも不器用でも直進する。
その若さゆえの特性は、本当に、眩しいくらいの輝きです。
ヒンギスも若いころは、そんな選手だったんですが、。
まぁ、ファンなので、素直に、ヒンギスさん優勝おめでとう。
ローカルな話題でなんですが、久しぶりに、マツヤデンキのCMをみました。
1951年10月 大阪市浪速区日本橋筋において、
電球及び電気器具を取扱う卸売業、小売業の個人営業を開始。
と、無断で、よそからコピペ。
大阪の電気屋街にマツヤデンキという店舗が、普通に存在していたわけですが、
東京勢の店舗が進出してくるのと同じ頃に、倒産。
パブルがはじけたせいもあるんでしょうが、何故に倒産したのか、
大阪人が値切りすぎたのでしょうか。
もう、あえて今更マツヤデンキの名前を使う意味がよくわからないのですが、
世間には、こうして、その名だけで反応する人がいる。
というのも、事実です。が、
なんだかレトロな感じで、長続きしないような気がするのも、また事実。
まっ、頑張ってもらえれば、嬉しいとは思いますが。
「子供を産む機械」という言葉を連呼している野党もどうかなと思う。
機械にたとえたわけで、機械だと言ったわけではない。
自民党のかたを持つつもりは全くありませんが、
それで街頭演説、審議拒否。猿芝居? 恥ずかしすぎます。
で、自民党の議長が似顔絵を書いてる。
日本は、きっと、激しく、平和なんでしょうね。
平和でも、全人類が、幸せというわけではないんでしょうが。
不平不満を言う前に、謙虚に前に進むことが重要だと思います。
自分のことを置いておいて、偉そうですが。
たとえば、地球の温暖化。
温暖化は全ての人類の責任。
私は関係ないよ、エコロジーだよ、と言える人は誰一人としていないはずです。
暖冬だと油断していたら、
高架橋とかで、路面凍結、スリップなんて、テレビでやってました。
で、高架橋とかじゃなく、普通に、山のほうは、雪が積もってました。
早々と山越えを諦めたので、チェーンが必要だったのかわかりませんが、
トンネルがない峠は、通行不能になるんでしょうね。
それは普通の事なんでしょうね。
道楽で山越えしてる者には、よくわからない世界です。
まぁ、橋のない河、踏み切りのない線路、
そこは、河一つ、線路一つで、世界が分断される。
山があって、地域が分断されるのは、当然のことなんでしょう。
海があって、日本という国が、独立してる、みたいなもんでしょうか。
(今日は、まのぬけたな駄文、ということで。)
全仏、東レ、とあいかわらず、テニスの話題なんですが。
この、暖冬、いつまで続くんでしょうか。
4月?5月?、って漫才の古いボケですな。
風もそんなに吹かず、テニス日和な冬が続いていますが、
さすがに、少しマンネリ、です。
テレビ放送も見てません。(意味ない駄文。)
土砂崩れで、人がなくなりました。奈良県の道路です。
(合掌) 以下、関係のない話です。
少し都会の人間が、自然を求めて、ドライブで山道を走る。
少し違和感を感じます。
よそ者が、空気のキレイな場所を排気ガスを出して走ります。
自動車を使い排気ガスをだすのは、そこに住む人々も同じですが、
なんだか、少し後ろめたさを感じます。
まぁ、人は自動車に乗って走らないと我慢できないのなら、
なにも密集して街中ばかり走る事はないかと、自分を納得させたりするわけですが。
今回の事故現場とは別の場所ですが、
もっと大規模な崖崩れで道路が谷底に落ちてしまった道があります。
そこは、事前にその土砂崩れを予測できていたようで通行止めになっていましたが、
よく通る道でした。そして、その現場を、迂回路から眺めることができます。
今回の文章では、あえて、感想、意見は、一切、省略です。
いえ、省略ではなく、そうした現実の前に、
ただ、ビジター(傍観者)でしかないということです。
それは、自然と人間の関係でも、そうかもしれません。
人は考える葦ではなく、人は見つめるだけの葦?
ビスタの発売です。
何かが、とっても便利になって、なんだか、凄い事ができるような。
いかに、便利な世の中になっても、
その便利さは、誰かの努力、労力の蓄えであって、
ガソリンで、楽して移動するような、浪費でしかない気がします。
なんだか、わかりにくい文章ですが、
ようするに、いくらPCが進歩しても、
人の強い意志がなければ、なにも変わらない。
まだ、わかりにくいですね。
現実には、便利になったというPCがあるわけですが、
取扱説明書が分厚くて、読む気力がでず、使えない、という笑えない話。
では、ないんですが。
「機械」マシーンという言葉はそんなに人を傷つけるのでしょうか。
機械、にそんな蔑視の意味があったなんて、知りませんでした。
さらに、あるある、で、味噌汁、にも、?
と、駄文、を連発。
女性は子どもを産む機械、という発言があって、問題かしている?
政治家は大変です。言葉には気をつけないといけないです。
はてさて、男性にはわかりませんが、
この言葉は実際、どのくらいの女性に反感を買うのでしょうか。
もちろん、言葉の区切る所にもよります。
機械にたとえる、という発言?たとえば機械にたとえると、とつなぐと、
あるいは、わかりやすく説明するために、いい例が思いつきませんが、と前置き。
まぁ、いずれにしても、政治家は、日本語に精通していないとなれないわけです。
理系の政治家はすぐ失脚するでしょう。
それが、今の政治の限界or問題のような気もしないでもないですが。
などと、自称理系人間はすねたりするわげです。口論では負けるので。
人間に生まれた。人間には、男と女の2種類が存在する。
女が子供を産む。子供は母親との一体感から離脱して生まれてくる。
生まれてくるのは、男か女。生まれてきた女はまた子を産む。
女はずっと女同士の一体感を連続して世代を続けていく。
男は女をくぐって(?)、ひとりまた男であることを思い出す。
なんて、現実離れした事、考えてないで新聞でも読んで、ネタ探ししよう。。
首のすじを寝違える、というのはよく聴きますが、
時々、寝違えて背中の筋肉を痛めます。もちろん片側だけ。
まさに、背中の、一筋の筋肉が寝ている間に、損傷している?
まっ、じわじわと激痛が走るようになるので、病院に行かないわけですが、
本来は安静にすべきなんでしょうか。
そのうち治るわけですが、病院に行かないために、長引いているのかもしれません。
それにしても、本当に一部の筋肉が痛いだけで、人間、だめになります。
もし、この状態がずっと続くなら、死んだほうがマシだ、なんて思ったりします。
健康とは本当に贅沢なことだと、つくづく思います。
贅沢に生きてます、現代の人々は。
次のネタのためのメモ。
保険のCMが頻繁に流れていますが、
日本社会は村社会で、老後の心配なんてしなくても良かったはずなのに、
現代では、老後は自分で保険でカバーしなければならない時代になった?
姥捨山、なんて時代もあったわけですが、
捨てるほう、捨てられるほう、現代人には想像もつかない。
たまには、そんなことも、想像してみましょう。
なんか向こうの映画の賞でなんだか日本でも盛り上がっていますが、
そのなかに、happyfeetとという映画がありまして、
そこに、ミュージシャンの、プリンスという人が曲を提供してるらしいです。
で、そのhappyfeetの映像を使った、プリスンの、
THE SONG OF THE HEARTという曲のビデオ・クリップを見ました。
すばらしい。
曲が素晴らしいのか、映像が素晴らしいのか、相乗効果?
もう映画を見なくてもいい、というくらい繰り返し見聞きしました。
http://www2.warnerbros.com/happyfeet/
むやみに直接リンクを貼るのもどうかと思いますが、
大手映画会社のの宣伝映像なので、まぁ、いいかと。。。
(ペンギン君).asxという拡張子のメディアプレーヤー用のファイル。
市民Aは、運がなかった。生まれた環境はAに冷たかった。
しかし、Aは懸命に生きた。しかし運命すらAに冷たかった。
なんて、物語が始まって、
しかし神はAを見放さなかった。
なけなしのお金で自分へのクリスマス・プレゼントで買った宝くじが当たったのだ。
謙虚に地道に生きてきたAはそのお金を堅実に使い、一生を幸せに過ごした。
こんな物語、夢も希望も勇気も感動も無い。
だから、宝くじを夢を買うなんて言うのは間違いだ。
などと、なんで今頃「宝くじ批判」?と、ネタが無いので書いてみる。
しばらく、ネタが無いので、とりあえずシリーーーズ!!
24日、ノラ・ジョーンズさんの三作目のアルバムが発売されるそうです。
と、これをSankeiwebで読んだのをそのまま、書いてるわけですが、
これは、産経新聞の記事なんでしょうか、宣伝なんでしょうか。非常に微妙です。
フジ・産経、関西テレビ、みたいな偏見はとりあえず置いておいて。
ジョージ・ハリスンと交流があったインド人シタール奏者ラヴィ・シャンカルの娘。
だなんて、初めて知りました。まぁ、興味無いから知らなくて当然ですが。
それにしても、アメリカの人は、本当に人種がわかりません。
人種の坩堝とはよく言ったものです。坩堝ってなんですか?
耐熱性容器であって、人種の坩堝、興奮の坩堝。と3つの意味。
それはさておき、
24日、日本先行発売だそうなので、興味のあるかたは、
ここで紹介されてたといって、CDを購入していただけると、
ここにキャッシュバックされます、なんてことはありません。
「シンキング・アバウト・ユー」は何度か耳にしましたが、
1枚目のアルバムで充分といえば充分。もっと聴きたければ?
ネタに困って無理やり書いているわけではありません。あしからず。
関西テレビ(大阪市)と制作会社の「日本テレワーク」(東京)の共同制作、
(産経新聞webからのコピペ)フジテレビ系の情報番組「発掘!あるある大事典II」
納豆が、テレビの放送で一過性の売り切れ状態、を目撃しましたが、
放送の内容自体が、捏造だったんですね。
不二家とどっちも、どっち?
放送局は嘘をついても、つぶれないので、たちが悪い?
なにゆえに、そんなデータの捏造までして、納豆の宣伝をしたのか?
まぁ、納豆製造業界とは全く関係ないところで、
放送局が、かってに視聴者のご機嫌伺いに調子に乗りすぎたんでしょうね。
書いていて虚しくなりましたが、なんの教訓もオチも思いつきません。
ちなみに、関西テレビのHPには、お詫びの文章がありますが、
何を詫びているのかは、よくわかりません。
一部の情報によりますと、
いきなりのブームの後で、いきなりの、消費の冷え込み。
納豆の廃棄がでるのではないかと懸念されますので、
この機会に、納豆ブームに気づかなかった事を反省し納豆を食べます。
そのまんま東さんが、
大学に入学して、離婚して、知事になりました。
人は何か目的がないと生きていけません。
ということで、この話題はスルー。
なんかの試験が終ったんですね。ご苦労さまです。
試験。試されると思うと不愉快ですが、
チャレンジすると思えば、愉快です。
これは、単なる言葉遊びです。
試験で人生が決まってしまう。
そんな世界で生活していたのは遠い過去。
夢で、試験用紙の前で、汗をかくような事もすっかりなくなりました。
運転免許の試験が最後でしょうか。
まっとうな社会人だと、昇進試験、なんてのがあるはずなんですが。
ちょっとした工業地帯。というと、間違いで、町工場が沢山ある。
そんな都市(少し田舎)の、工場跡、倉庫跡、そこのスペースを利用して、
そこに100台以上の中古バイクを並べている店があったんです。
その大きな倉庫で一つの店ではなくて、
並べてる敷地によって、それぞれ小売業者が違って、
そんなことは全く関係ない(=゚ω゚)/は、バイクを見て歩いている、
ある通路をまたぐと、すぐ別のおっちゃんが近づいてきて、
「気に入ったのはあるかね。」と訊ねてくる。
なんの壁もなく、歩くスペースで区切られておかれたバイク、
それぞれの店の敷地となっているわけです。
バイクを買う前、バイクを買った後も、バイクを降りた後も、
そこの展示場には何度か見に行きました。バイク乗りとしては、楽しい場所です。
が、
ある日、そのバイクが百数代はあったであろうスペースに、なんと、
たんに、中古自動車が並べられて、バイクは影も形も見当たらなくなりました。
たまたまその場所がもう中古バイクの販売では成立しない場所になってしまった?
バイクに乗っていない自称バイク乗りが、何を行っても、あれなんですが、
バイクの黄金時代は終ってしまうのでしょうか。
新車バイクの販売台数も減少の一途。中古バイクもタマが無い。
値段が高いわりに選べる車種が少ない。
この寒い冬に走っている、バイカーのみなさん、
かじかんだ手は、タオルを魔法瓶に入れたお湯でホットタオルにして、
手を温めましょう。個人的には、ホット・ハンド・グリップがお勧めですが。
やれやれ、自分はバイクに乗らずに、バイクを応援する。
困った奴です、(=゚ω゚)/は。
今、話題の、「賞味期限」ですが、
a consume-by date; a use-by date; expiration date(コピペ)
賞味とは、味わって食べること。
賞味期限が過ぎても鼻をつまんで食べれば、食べることは可能?
そもそも、食品の変質は徐々に進行していくんでしょうから、
ここから、という線引き自体、かなり適当なはず。
まぁ、そんな屁理屈とは関係なく、決まりは決まり。ルール違反は許されません。
まぁ、それにしても。
けっこう頑張って書いているのに、気がつけば、日付が先に行きます。
もう、20日分を書かないといけない時間。なぜ?
ということで、一日、スルー。
ダム、しょせんは、人工物なんですが、妙に落ち着きます。
ほとりにたたずんで、ダムを囲む山々を眺め、大きく息を吸うと、
森のエネルギーが全身に染み渡ります。
風水だと、いい気が流れ込む感じなんでしょうか。
ダムは昔の建造なので、風水も参考にしてたりするんでしょうか。
風水なんて信じていませんが。
人は、この世に、この世を確認するために生まれてくる。
そして、生まれてきた世界が、穏やかで平和だと、
なんの苦労もなく、そして、安心して、再び生まれる前の世界に帰っていく。
けれど、
生まれてきた世界が、自分の身の回りの世界が、あまりに酷いと、
これは、いかん、このまま、おめおめと元の世界には帰れない。
いましばらくは、絶対に帰るわけには行かない。
などと、この世にさよなら言うことが恐怖になったりするのかな。
なんて、考えるほど、のどかな、ダムのほとりでした。
ローカル鉄道廃線のドキュメント番組をちらっといい加減に見ました。
番組をつくっている放送局は、無くなる淋しさを強調したいようでしたが、
実際利用していて、バスなど他の手段を探さないといけない人たちは、
そんな放送局の勝手なメランコリーとは少し違う表情に見えました。
国鉄が民営化されて、赤字路線に見切りを付けたのは、もうかなり昔です。
地域が自分たちで運営しても、赤字が解消するはずもなく、
じゃぁ、その赤字は誰がお金を払っているのか、というと。誰なんでしょう。
国営であったころは、全国をトータルして、利益がでていた。
いわゆる、都会と言われる地域、東京大阪間のようなメイン路線。
そんなところででた利益を、赤字路線に投入していた。
ここまで書いて、よくあるパターンに話をはめ込んでしまったと気づきました。
書くモチベーションが失われました。
自由競争資本主義者、対、共産主義者、みたいな二極化は幼稚すぎます。
まぁ、ローカル鉄道に関して言えば、
すでに設備があるので、もったいないので赤字でも頑張って利用して、
なくなれば、バスなり自動車で移動しましょう。
多くの人が、自動車で移動するから、鉄道が赤字なんでしょう、たぶん。
これだけ、山にトンネルが掘られ、道路が整備され、自動車が普及した今、
ローカル鉄道の役目は終ったと、俯瞰的にみれば、
あくまで、かってな想像ですが、正しく判断されるのではないでしょうか。
それでも、困る人がでるなら、自治体の判断で、
タクシー券をだすとか(街中労働者の発想?)、救急車、パトカーを二次利用するとか、
柔軟な対応が、求められる時代でしょう。
いやいや、そもそも、単純なメランコリーに染め上げた放送の演出に対する、
ちょっとした不快感を表現してみたかっただけなんですが、この文章。
秋吉クミコさんが、愛犬の話をしていました。
旅先で、猟犬に怯える愛犬に、「男の子でしょ。しっかりしなさい。」
というような、励まし、叱咤激励。
結果、秋吉さん曰く、ハンバーグ状態(あえて説明しません。)
愛犬は大変な手術の結果、一命をとりとめ、
今も秋吉さんに励まされながら、動かない足をひきずって歩いているそうです。
ちみなみ、これは秋吉さんを非難する文章ではありません。
その状況には背景もあるわけですし、
この場合なにより、猟犬が最大唯一の悪です。
なんたらが、先陣の谷底にわが子を突き落とす。
まぁ、母親も子供を厳しい世の中を生き抜かすために、
ときに、童話の酷い継母のようになったりします。(童話の継母は実の母の別の一面?)
まぁ、男の子の場合、少々傷ついても、そこから這い上がっていくわけですが。
はてさて、どうまとめましょう?
子育ては難しい?くらいのなげやり駄文でいいでしょうか。
鳥インフルエンザが猫に。
猫好きとしては、人に感染してもいいけど、
猫はやめてほしいなと。
いえいえ、そういうことではなくて。
こうして栄華を謳歌している、人間ですが、
もちろんナンバーワンなんかではないわけで、
いつ脆さが露見するかもしれません。
などと、たかが、鳥インフルエンザが猫に、というニュースだけで、
SFまがいの妄想で、ひねくれても、人間の偉大さは微動だにしません。
皮肉なのか、なんなのか、意味不明な文章のままに。
このままでは、なんなのか本当に本人すら忘れそうなので、書いときます。(嘘)
不二家がえらいことになってます。関係ないですが。
さぁ、もう年が明けて半月が経とうとしています。
そろそろ振り返って反省しておかないと、
今年もあっというまに終ります。。。
球団との年俸交渉で、引くに引けなくなった中村ノリ選手。
だんじりファイター清原選手に「まぁ我慢しようよ」と言われて。
はてさて、
だんじりファイターに言われればこそ、言葉に重みがあるのか、無いのか。
そんな事とは関係なく、
土曜プレミアム アテンションプリーズスペシャル・ハワイ編をみるべきか、
土曜ドラマ・ちゅらさん4[前] を見るべきか。
小泉前首相の息子さんが、俳優としてにやけたにいちゃんの役を演じてますが、
やはり、将来は政治家になるのでしょうか。
さらにレートをあげて、首相になるかどうか賭けましょうか。
などと普通の人のふりをしながら、今、初めて、ジミヘンの、
FIRST RAYS OF THE NEW RISING SUNを聴いてます。
まぁ、たまには音楽のはなしでも。新しい昇る太陽の最初の光線。
おおよそ、1970年の夏に録音されたらしい、この音楽。
Jimi Hendorixという人について、ほとんと何も知らないわけですが、
いろいろな偏見も含め、チョー変な人であることは、音楽からわかります。
そして、その音楽、もう、骨の髄までしゃぷりつくされたかのように、
再利用されて、現代の我々の聴いている音楽にその遺伝子を残しています。
あえて無知を承知で書きますが、かぶと虫達には全く興味はありませんが、
ジミヘンは、惹かれます。
期限切れの牛乳使用も問題だけど、
それを、年末クリスマスケーキの販売期間、隠していた事の方が問題?
なんて、気にしていては大きく育てないので、今日はもう寝ます。
前日、23:28。
残業代ゼロ法案。なんともいい加減な呼び方です。
まったく関係ない世界なので、興味無いですが、
人が働く、その対価を得る。不正が生じて、不当な対価を得る人間があらわれる。
歴史は繰り返す。マルクスの資本論? そして社会主義の崩壊?
再び、労働者と資本家の対立? 労働者であり資本家である人々の台頭?
希薄な歴史の知識をもってしても、ローマ時代から人間は何も変わらない?
?を連発するやめて、調べてでも正確に記述すべきなんでしょうが、
まっ、駄文なので。
自分の正当な取り分は、自力で確保しなければいけないのは、
いつの時代でも変わらないのではないかと思います。
つばめの巣のなかですら、
おおきく口をあけた雛鳥が大きく育ちます。
油断していると、巣から蹴りだされてしまいます。
期限切れの牛乳使用とかイラクの泥沼化とか、気にしないほうが、
大きく育つかもしれません。
少しばかり暖かい天気が続いています。
風は少し強いですが、スポーツの冬?
実は、この時期が一番、運動には適している気がします。
ということで、2日続けて、テニスをするはめに。
時事ネタを拾う気力もない疲労。(字余りなんだか、駄洒落なのか。)
政治家の不祥事が続いているのか。
不祥事は昔からあるけれど、露見するか、しないか。
もちろん、報道関係者の追求で、
大人の過ちが公表されることは有意義なんでしょうが、
こう、毎日、テレビなどで、大人の愚かさを公にしてもいいのでしょうか。
そのことが、今の子供の夢や希望、道徳心、正直さ、などを叩き壊しているのかも。
今後、その手の、ニュースは、18禁で報道するよう、
報道各局、マスコミ、新聞社、ぜひ、検討してください。
もうこれ以上、大人の愚かさを子供に晒していては、将来、真っ暗です。
次世代ゲーム機の出荷台数がでてましたが、
国内では、任天堂が100万台、ソニーが50万台。という感じですか。
このタイミングでソニーは北米で100万台売ったと発表してます。
どっかのアンケートでは、任天堂がイチバン人気です。
まぁ、女性には任天堂がけっこう好印象なようです。
などと、いい大人が、そんな情報に真剣になっていていいのか、
とは、思いますが、まぁ、経済ニュースだと思いましょう。
しかし、こうした情報をどう受け取るか、分析するかも重要で、
ニュースを伝える各メディアによって、雰囲気が変わります。
単純に国内で、100万人と50万人、というのはどうかと思います。
まぁ、どちらか一台買うのであれば、任天堂、ということなんでしょうか。
こうして書いていても、客観的に書こうと思っても、無理があります。
世の中、この世界、すべてが主観であって客観なんて幻、
といってしまえば、楽ですが。
あのホーキング博士が、2009年、宇宙旅行に行くらしいです。
費用は、2300万円ほどで、まぁ、誰かが出してくれるんでしょうが、
いかに物理学者とはいえ、そんな高齢で、行くことにどんな意味が?
もちろん、その意志を褒めたたえているわけですが、少し疑問も感じます。
宇宙。地球の外。そんなところへ、人間が行くなんて。
神をも恐れぬバベルの塔、なんて次元をはるかに越えて、
テレビで映像みても、想像してみても、
というか、空を見上げて、飛んでいる飛行機すら乗りたくない有り様。
風の強い、寒い、本格的な冬がやってきました。
低気圧が発達し、台風のような感じなんでしょうか。
と、まったく能天気に日々過ごしています。
なぜ、こんなに寒さが苦にならなくなったのか。
たんに、感覚が鈍くなっただけで、
身体は、けっこう、ダメージを受けていくような気もしますが、
まぁ、憂鬱な顔をしているよりも、笑っているほうがいいでしょう。
ほんと、なぜ、こんなに、冬好きになったのか。
暑いと、ダラダラしますが、寒いとシャッキリしないと凍死しそうだから?
そろそろ、新学期、ということで、突然、「教育」の話でも。
自称理系の人間には、宗教も道徳も、「言葉での強制」にしか思えません。
まぁ、教育とは、強制しないとダメな部分もあるわけですが。
国語、言語、なんていうのは、強制以外の何物でもありません。
自発的に日本語を喋りだす、なんていう乳幼児が存在したら、化け物です。
日本に生まれたからには、日本語を習得しないと生きていけない。という強制。
子供に話しかけない母親に育てられた子供は言語能力が発達しない。
母親は全然理解できない赤ん坊の頃から、心をこめて話しかけるべき。
という報告もあります。
日本に生まれた子供は、日本語をしゃべる子供たちの世界にいると、
黒人だろうが白人だろうが、日本語がぺらぺらになります。
はなしが、それましたが、
強制されることで、スキル、手段、は身につきます。しかし、生きる目標、ポリシー、
みたい事は、やはり自分で見つけないと身につかない気がします。
政治や宗教で強制されるのは、支配されていること?
だからと言って、ほんとうに自分ひとりでは何も見つけることはできないでしょう。
孤島にひとり住んで、生きる目的もポリシーもあったもんじゃありません。
さて、自称理系の人間は、いかに、生きるのか?
これが意外なことに、美意識なんです。数学的美しさ? 理論的美学?
このことを言葉で説明するのは、むずかしいので、
たとえば、バッハの音楽でも聴いてみてください、なんて事になって、
はなしは終ってしまいます。それでは、なんなので、いちおう、、、
たとえば、「平行線」(数学というか、幾何ですね、これは。)
平面上で、どこまでも、交わることのない、2本の線。う〜ん、美、ですな(汗)
2007年、新しい年が始まって数日。もうそろそろ、ぐちってもいいですか。
べつに、ぐちる事があるわけではなくて、
ほら、新年が来た、といっても、別に何も変わらないじゃないか。
あの年末年始のお祭騒ぎは、新年が来るからというより、
やはり、年末年始自体が、お祭、なんでしょうね。
登山が、登っている苦しい過程が、重要なんであって、
頂上について、すがすがしい空気を吸って、素晴らしい景色を眺め、なんてことは、
実は、おまけに過ぎない、みたいな。
まぁ、いい大人なので、1月が、けっこう平坦で退屈なのはよく知ってます。
むしろ、その平坦退屈を知っているからこその、
むりやりにでも盛り上げる、「年末年始・祭」なんですが。
ようやく、生き返りました。
正確には、これから、寝て、吹き出した疲労が解消されて、なんでしようが。
ようやくめどがたった感じです。
もう、人間肉体が疲れると、精神までが卑しくなります。
いまは、肉体のゆがみがとれて疲労となり、精神も疲れてはいますが、歪んでいません。
ほんとうに、ここ数日(=゚ω゚)/に接した方には申し訳ありませんが、
あれは、悪魔が乗り移っていたと思って忘れてください。
明日からは、天使のような笑顔を振りまくはずです。たぶん。
人間の人格なんて、環境でころころ変わります。
だから、フセイン元大統領を、処刑して、情報が流れだす。
アメリカの陰謀か。
はたまた、実は影武者が殺されて、フセインはどこかで安心して生きているのか。
などと、妄想はつきませんが、
とにかく、人が人を殺すことに正当性はありえないので、現実逃避でもう寝ます。
年末年始がようやく終りました。
今年は計画どおり、年末年始をワープしました。意味不明でしょうか。
色々予定を放り込み、暇をなくし、
そろそろ年末だな、と思ったとたん、正月三が日が終っている、作戦です。
なぜ、そんなことをするかといえば、
暇な正月ほど、暇を潰せない時期がないからです。ますます意味不明?
まっ、とにかく、気がつけば、2007年1月4日です。
で、ようやく、今年の干支が、イノシシ、猪、亥年、であることを、
おぼろげながら、認識しました。
などと、ボケながら、やはり、気になるのは天皇の男系継承でしょう。
で、大奥、なんてのも江戸時代にはあったわけですが、
あまり不謹慎な発言は新年に相応しくないので、このへんで。
彷徨い疲れて、倒れたそこに、暖かい大地があった。
男は、これが、求めていたシアワセかと悟る。
「息子よお帰り。」大地が男を包み込む。
すべてが開放されて、「おのれ」が融け始める。
もう何も心配することは無い。すべてが一つになる。
待ってくれ、男は思う。どうして、大地が問いかける。
男は立ち上がる、ふたたび、歩き続ける。
なぁ〜んて、ありきたりなんでしょう。ね。。
まぁ、三が日くらい、こんなぬるま湯で、ちゃぷちゃぷ。
楽しい年末年始の非日常性も終わり、また平凡な日々が始まります。
その詳細をここに書き記せないのが残念ですが、
あえて、たとえるなら、
雲の流れを早送りで見せる映像のような、
大量の蟻が獲物の虫の死体をあっと言う間に解体して持ち去ってしまうよような、
はてさて、こんな例えで、自分ですら、数日後には、
何をたとえたのか忘れていまいそうですが。
まぁ、年始の休業ということで、意味不明な文章のままに。
そういえば、ようやく、なんたら白黒?歌合戦とやらを、早送りでみましたが、
年を越して見ると、やはり意味ないようで。。。数分で消去されました。
A Happy New Year.
I am a lazy careless person.
but please watch me from far away.
こんな英語は誰にも通じないですね。
通じないけど、双眼鏡ででも、眺めていただけるとありがたいです。
寒さが本格化し、(少し戻しましたが。)
子猫の鳴き声が響きます。
なぜ、この時期に子猫が生まれるのか、無事に冬を越せるのか。
まったく余計なお節介なんでしょうね。
年の瀬に、一つくらいいいお祈りでもしようかと思ったのですが、
ぬくぬくとした環境で、子猫の心配しても、お笑い、ですね。
寒さが本格化してきました。今年もあと二日。
忙しすぎて、まったく、記憶に残らない日々です。
普通の人は、そんな風に年中生きているのでしょうか。
とても耐えられません、期間限定でないと。
なんて思うのは、普段、単なる激しく怠けて生きている証?
時々、自分が自分でわからなくなる。自分って何?
木の枝に葉っぱが沢山。その一枚が、自分。
確かに一枚一枚、別々に存在し、それぞれに他と違う部分があるかもしれない。
その、無数に感じられるほどの数ある、葉っぱのうちの、一枚が自分。
なぜ、その一つだけが、自分の担当なのか。個別なのか。
もとの木は一つ。一つの意識でいいのではないか。あるいは、
自分と思って、ある限定された存在を担当している気になっているけど、
実は、どれも同じ?
などと、SF(サイエンス・フィクション)の世界のような夢現(ゆめうつつ)に。
そして、日付だけが、確実に一つ、増えていく。
そもそも、西暦0001年1月1日って、何の日?
と、どこまで、噛みつき続けても、時間が無駄に流れるだけ?
ということで、今日は、まさに北風ピューピューな、一日でした。
これが、わずかに記憶に残った今日の、現実。
今年も残りわずか、さぁ、最終決戦に突入です。
といいながら、どんどん、文章が意味なく長くなっていくわけですが、
(三回くらい更新?)
このテキストで書いているhtml、容量がもう、180kくらいあります。
ちょっとした写真が表示できるくらいの容量です。
むだに、過去の文章引っ張らずに、月別、とかにして、
画面上、素早く表示されるよう工夫すべきですが、
まぁ、今年もあとわずが、200kに達することはないから、
年度が変わったら、なんとかしようと思っています。
もう、自分でも、いつから書いてるのか忘れましたが、
文末を見ると、2006年07月12日からです。
やく半年で、フロッピーディスク(懐かしい)換算、五分の一くらいです。
まぁ、紙に書いて発展途上国の森林破壊につながるわけではないので、
気にすることはないですが。。。
長くなりついでに、メモ書き。
産業革命によって、都市に人が集まり、
人が集まることで、そこに消費が生じて、さらに生産力が必要となる。
それまでは貴族や僧侶だけが贅沢していたのが、庶民が消費者となり、バブル。
みんなが贅沢してシアワセな気分を味わって、
その分、みんなが頑張って働いて、
で、結局は、プラマイ・ゼロ?
いやいや、自然を破壞し、石油を吸い上げ尽くし、オゾン層を破壞し続け、
人はもう充分に進化し、シアワセに暮らせるだけの能力を得たのでしょうか?
楽園を実現することはできるけれど、
そんなことをすれば、人はすぐ怠け者になって、堕落するので、
そのことは、トップ・シークレットになっているでしょうか。
まだまだ欲深い人間が沢山いて、優越感を味わいたい人間が沢山いて、
そうは問屋が卸さないと、
他の生物が人間の地位を奪うチャンスを狙っているのでしょうか。
もう、今日は、これで終わり!!
TV放送ののだめカンタービレが最終回を迎えました。
油断していて、Happy2の放送を途中から見ました。
のだめが、フジテレビで、HappyがTBS。
うわさでは、のだめ、一年ほど前に、TBSが
ドラマ化する予定だったそうですが、色々あって流れたそうです。
フジテレビとTBSのドラマ。まぁ単純には比較できませんが、
TBSがのだめをドラマ化すると、もっと暗い感じになった気がします。
原作を読んでいないのでどっちが原作に合っているのかわかりませんが。
花より男子、でしたっけ、あれが代りにドラマ化されたらしいので、
フジで良かったな、と、思ったり、個人的にはしてます。
はてさて、なんの話なんでしょう。
そういえば、この年末瀬戸際に、
結婚できない男の再放送を一挙、四日間でやってるようです。
なぜ、そんな、セツナイことを、と思いきや、
たんに、DVDの宣伝のような。。。やれやれ。買わないよ。
そろそろカウントダウンなんでしょうか。
まったく実感がなく、ついこのあいだ、暑くて入道雲が、
まわりを見渡せば、なんだか慌ただしく、師走、ってこれですか?
みたいな(汗)かなり危険な、ついていけていない感覚です。
まぁ、地球の回転軸がどう傾こうが、
太陽の高さが変わって、寒いか暑いか、の違いだけで、
個人的には、そんな周期とはまったく関係なく、
一直線に生きているわけですが。
ついつい、四季に惑わされて、永劫回帰、的な気分に人は陥ります。
永劫回帰、ちょっと使い方の意味が間違っているかもしれません。
春夏秋冬春夏秋冬春夏秋冬春夏秋冬と永遠に繰り返すという意味です。
えっ、真実は、永劫回帰なんですか、ニーチェさん?
昨日の今日で、なんなんですが、
ビクター、松下、ケンウッド、各社、なにも決まっていないと否定してます。
報道したのは日本経済新聞、一社だけだったんですね。
風評被害というのに加担したことになるんでしょうか。
いやいや、火のないところに煙は立たない?
個人的には、ビクターには頑張って欲しいと思っているのですが、
と今からフォローしても遅いですか。
ちなみに、うちのメインTVはビクターのブラウン管テレビです。
発売当時は、ソニーさんと人気を二分する、
ある意味、ソニーさんより、優れた部分のわかりやすいテレビなんですが。
たしかに、部分的には、会社大丈夫?という部分があります。
ぜんぜん、フォローになってない。。。
日本ビクター、この名前は今、どのくらいの知名度があるのでしょう。
わかりやすく言えば、ソニーと同じような会社だったはずです。
レコード(CD)会社も同じビクターなんでしょうか、系列?
(そういえば、東芝は東芝EMIを売るとか売らないとか。)
日本ビクターが松下電器産業の子会社になったのはいつでしょう。
その日本ビクターに松下が見切りをつけて売りにだしているようです。
そうそう、すっかり忘れていましたが、
日本ビクターはVHSという規格のビデオテープ&レコーダーの開発会社で、
その特許料で、ビデオデッキ時代に楽しすぎたのではないでしょうか。
DVD(東芝がメイン)の時代になって、日本ビクターは終ったような気がします。
簡単にまとめると、
ぬるま湯に長く漬かると、ダメになる、ということでしょうか。
いきなり詳細は省きますが、雄と雌、どっちが、先か?
アダムとイヴはどっちでしたっけ?
どうやら、雌が先に存在し、その派生として雄があらわれた、らしいです。
男女平等のこのご時世、だから、どう、というようなことは、言いませんが、
いえいえ、雄が雌の進化形だなんて、思っちゃいませんが、
雄、に言わせると、雄のことは雌には分からない、とだけ、言っておきましょうか。
雄は地球から飛び立った宇宙船のごとく孤独なんです。
あぁ、なんて雄は、言い訳がましく、男らしくないのでしょう。。。
祭日です。あえて、書いた順序を入れ換えてます。(謎)
誕生日を祝うわけですが、
天皇に即位された日を祝うほうがいいような、どうでもいいような。
そんな非国民な発言をする自由はこの国にあるのでしょうか。
最近、右によっているという報道が一部ありましたが、
非力な庶民が不穏な世界情勢の時、国という大きな力に頼りがちになるのは、
致し方がない気もします。
ふたつほどネタを用意してたはずなんですが、今、思い出せません。
アルコールのせいもあるんでしょうが、記憶力にはコンプレックスを感じます。
記憶力のある人が、ほんとうに、こころより、羨ましいです。
そのうえ、嫌なことはけっこう覚えているという、セツナさです。
ということで、今日は、回転球場?、開店休業、です。
そうそう、たぶんノロ経験済みということで、
この年の瀬に、牡蠣フライ・マイブームが到来してます。シアワセ。
正確には、生の牡蠣があぶないのであって、
まぁ、半生の牡蠣フライの香りがたまらなかったりするわけですが。
そろそろサンタさんも準備完了してるのでしょうか。
けっこう、土壇場にならないとその気になれなくて、たまには、
遅刻したり、場合によっては、間に合わなかったりするのでしょうか。
それにしても、だれが考えたんでしょうね。
そんなプレゼントを配る実在のお爺さんがいて、伝説かしたのでしょうか。
明らかに企業の商売の手段に使われているバレンタインとかと
同じ扱いでいいのでしょうか。
今の子供たちのなかに、サンタサンを信じている子供はいるのでしょうか。
信じる。この言葉もむずかしいです。
確証する。信じる。騙されている。という順番で、対象が怪しくなります。
物心つくと同時に人を疑うことを覚える都会の子供として育った身としては、
サンタさんは、最初から、幻の存在でした。
忙しくなって、なんだか、ろくなものを食べていない気がします。
そんなとき、なんだか、オアシスのような存在が、なんと「みかん」です。
大地から、水分とともに、何かを吸いあぜ、
太陽の光によって光合成でエネルギーを作り出し、
そして、あの甘い、鳥や人間までをも魅了する「実」を実らせるわけです。
栽培産地に行って、売り物にならないような、小粒のみかんを買ってきます。
小さいので、皮をむくのが大変なのですが、
ひとつ剥いてしまえば、それを食べている間に、次のを剥く。
人は科学だけでは、生きていけない。自然が助けてくれないと。
空気がないと、人は、一瞬で窒息する。
あまり天狗にならないほうがいいですよ、天狗の皆さん。
英語はよく知りませんが、さらに、知らない国では、
男性名詞、女性名詞、とか、なんかそんな感じで活用形とか。(お手上げ。)
で、日本では、敬語?
こうして文字を並べていて、なんですが、日本語、むずかしいです。
日本人じゃなければ、なかなかの日本語使いかと自分でも思いますが、
日本人としては、基礎ができてません。
人と話す時は、あうんの呼吸?が必要です。だから話せる人が限られます。
はたして、そんなことで日本人として生まれてきて許されるのか?
という自責の念もありますが、
この現代に生まれて、月に行って足跡を残さなくても、別に悔いなし。
くらいに、あっさりと日本語をマスターすることには興味無いです。
なので、敬語も、廃止、の方向が希望です。
尊敬、謙譲、丁寧。だけでもお手上げなのに、謙譲語を二種類に分け、
美化語まで追加。
そんなことはどこかマニアの集まる世界で自分のお金で趣味でやってください。
(一応、ジョークだと書き足しておきましょうか。)
突然ですが、
「赤信号、皆で渡れば、恐くない。」という日本人の感性は、やはり、
農耕民族で、みんなで田畑を耕して、みんなで収穫して、
そういう生活が、長いからでしょうか。
などと書きながら、
イチバン興味があるのは、実は、なぜ恐くないのか、ということ。
まず、何が恐くないのかということが重要なんでしょうが、
何も、恐くないんでしょう。皆と一緒だと。
まさか、皆と一緒だと、恐い目にあわないと信じている訳ではないでしょうね。
いや、多数決で、間違ったことも正しくなるなんて信じてないでしょうね。
皆と一緒でも、酷い目に遭うし、不幸にもなるし、
取り返しのつかないことにもなるでしょう。
でも、皆とだと、まぁ、仕方がないか、ということ。
あるいは、一人だけ抜け駆けしてシアワセになるのを許さない社会?
ということで、今日も独り我が道を行く。
なんて、気取っても、どっぷり日本に住む日本人なんですけど。
ネタバレ注意、とは、書いていなかったので、
手にした、のだめオーケストラ・ライブのCD。
とはいっても、小林美恵さんのカルメン・ファンタジー聴くか聞くまいか、
テレビ・ドラマを楽しみにしているので、
できれば、そのシーンをテレビで見るまで聴かないつもりが、ついつい。
更に、注意していたのに、ブックレットに、次回放送のネタバレが。
どうなるんだ。どうして、そのピンチから脱出するんだ、というところが。
まぁ、ネタバレというほど大した事ではなく、
ちょっと考えれば、想定の範囲内の展開なのですが、ちと、残念。
Wii320万台のストラップ自主回収へ 切断の恐れ
めんどうなので、そのまま、コピペ。
国内では35万台らしいですが、売れていると言えるのかどうなのか、
まったく検討もつきません。でも興味はあります。買う気はないですが。
しかし、ふと気づくと、もうTVゲームをやらないような生活になるとは。
テニスゲームするくらいなら、実際に空のしたコートでテニスしますし、
レース・ゲームするくらいなら、峠にでも実車で走りに行きます。
ゲームをしなくても、それなりに遊べる、ある意味、大人になったという事でしょうか。
遊ぶことが大好きなのは、子供の頃とちっともかわらないわけですが。
牡蠣フライ。この芳醇な漢字だけでも、圧倒されるのに、
ノロ・ウイルスも何のその、ついフライで、
まっとうな、タマネギ等を刻んでつくったタルタル・ソースかけて、
最初の一口。
おお、なんと、非日常的な、
異国のオランダあたりのバテレンさんがこっそり食べてそうな。
まるまる、ぷりぷりのを一口で口に含み、その香りが広がったとたん、
もう五体投地でもして、こんな素晴らしい食事をできることを感謝したくなります。
これは、牡蠣フライに対する、何かトラウマがあるのかもしれませんが、
とにかく、世間の人が、バナナとかメロンとか憧れの食べ物があるわけですが、
断然「牡蠣フライ」、鍋で煮て食べる牡蠣も、生牡蠣も興味はありません。
そういえば、オイスターソースがないと、チャーハンをつくりません。
牡蠣の限られた魅力をうまく引き出してくれると、もう感謝感激する、この季節。
まぁ、単純に普段、ろくなものを食べてないだけではあるわけですが、
神に仏に、先祖に感謝したくなる、食べ物は、そうはないでしょう。
まずは、陽気な?話から。
のだめカンタービレ、原作を読んでる人には今更でしょうが、
主人公の音大女子は、どちらかといえばぐうたらな平凡な、という設定。
と、思わせていましたが、
ショパンのエチュードを、小学生?の頃から、楽しく弾き飛ばす天才?
オイオイ、まぁ漫画だからそういう設定でもいいのでしょうが、
普通のお茶の間の、ちびまる子ちゃんとか見てる視聴者はついてこれるのか?
つうかショパンを弾き飛ばす小学生はちびまる子ちゃん(子役の女優さん)でした。
音楽の才能を持て余す者たちの戯れのお話? やれやれ。おもしろいですけど。
と、ここから、激しく、関係のない、抽象的な話を。
まぁ、陰気な話なので、自分向けです。
色即是空。生きていることは即(すなわ)ち是(こ)れ死んでいること。
生きるという意志は、死を拒絶することだと思うのですが。
死ぬのが嫌だよ、と、絶叫するから、頑張って生きる。
「別に死んでいてもOK」なんて思っていては、生きていけないのが、
自然界の掟。なのに、色即是空。
いままで、一度も、一瞬も、一秒も、
自分が死ぬことなんて肯定できませんでしたが、
今日、ふと、まぁ、しょうがないか、なんて、ふとそんな時間が数分。
そんな、生まれて初めての数分のことを記録したくて、
前半と後半、まとまりのない、今日の文章。まとめずに、そのままで。
冬といえば、乾燥ですが、一挙にお肌が潤うくらいの、霧の夜です。
(正確には、2006年12月12日の、関西地方の某所の夜ですが。)
自転車で、ちょと、家まで帰る間に、
どんどん、霧が深まっていく。前が見えない。
と、思いきや、手袋で、眼鏡を車のワイパーよろしく、ちょいちょいと拭くと、
少し前がはっきりしましたが、それにしても、人生、初?くらいの平地での、
まるで除湿器の吹き出し口を彷徨うような、深い深い霧の夜でした。
今年ももうすぐ終る。その前にクリスマスがやってくる。
毎年のことながら、なぜ日本人がクリスマスにフライドチキンを食べて、
なにを、はしゃぐのか?
別に批判するつもりも、嫌でもないし、むしろ、お祭ワッショイ的に血が騒ぐ?
自ら渦に巻き込まれていく。。。では、話が終ってしまうので、
あえて、むりやり探してきた苦言を。
間違っても、
「クリスマスの為に大切にとっておいたボジョレー・ヌーボーを飲む」ような、
とんでもなく、すっとんきょうな事だけは、なさらないように。
思い出しただけでも、冷や汗がでます。もちろん、自分の話ではありません。
まぁ、キリスト教とかぜんぜん知らなくても、
結婚式は、教会で、とか、日本人は、この上なくタフな人種なわけですが。
なぜか、いい大人が集まって、「ビストロ」ってなんだろう、という話に。
美食?ワインの銘柄?シチューの商品名?テレビ番組でもあったよな。と。
ビーフストロガノフ?ビスとトロ?泥沼にはまって、調べることに。
フランスの小料理屋。という所までは情報を得たもののの、はてさて、
フランス語じゃないだろうから、英語?
なら、フランス料理のお店なのか、それとも、フランスにある料理屋なのか?
えっ、ビストロってお洒落な言葉か、ださくないか。
そういう、どうでもいい話ほど、盛り上がるのは、現実逃避?
年末商戦、ついつい、ひっかかってしまって、大きな買い物をしてしまいました。
充分注意していたのに。意外なところから死客が。
某、公取から注意を受けた大きな電気屋さんが、
すでにお客にプレゼントしたポイントを150%で使えるという、
なんとも、ソフトバンクな商戦を、姑息にも、
公取から注意を受けた?にも、かかわらず、行いました。
もちろん、そんなものには、まったくかかわるつもりはなかったのですが、
すでに大量保有のポイントを持て余した知人が、
このポイントで買い物をしないかと、持ちかけてきたわけです。
まぁ細かい説明は省きますが、逆150%で買い物ができるわけです。
買える商品は限定されますが。
そのうえ、その商戦が終了する直前に自分では使えないと、
ギブアップして、持ちかけてきたわけです。
限られた時間で自分の物欲と相談し、
結果、まんまと、いらぬ物欲を湧き起こし、出費してしまったわけです。
まぁ、二人して、ボス・キャラと戦って友情を深めた気分ではあるわけですが(謎)
実に、虚しい、年末、早すぎる自分へのクリスマス・プレゼント?
暖かさが欲しい。。。ならば石油ファンヒーターでも買いなさい(虚言)
個人的なことですが、
なんらかのウイルスで、2・3日、調子を崩しましたが、
吐き気がなく、まぁ、ウヤムヤにしておくのが好きな人種なので、
真実はわかりません。
二日ほどで、すっかり完治しましたので、たんなる、腹痛、
寒さのあまり、胃腸が音を上げた。その程度の体調の変化だったわけですが、
もう、いまはすっかり、寒風の中、テニスやったりして、
過去の思いでになってしまいました。
12月08日です。
アメリカの人には、嫌な日でしょう。
さぁ、どっちを選択しようかと、思いましたが、ビートルズはよく知らないので、
真珠湾攻撃、太平洋戦争開戦、です。
なんだか不謹慎な書き方ですが、あまりに暗い話なので、お許しを。
中国と日本が、正式に戦争するわけでなく、ずるずると、
事変(宣戦布告なしに行われる、国と国との武力行為)とし、
日本軍が、中国の首都であった南京まで攻め込んでいくわけですが、
(そして、一番重要と思われる部分は、省略。)
そして、真珠湾奇襲攻撃、Attack on Pearl Harborです。
ずはり、
まぁ、いくら呑気な日本人でも、グローバルな今、このくらいの知識は必要でしょう。
(まるおくん風、で、おわり。)
さて、今日は、ノロ・ウイルスについて、
あるいは、道路財源?について。
いっそ、両者の関連、および、共通性について。そんなもんは、ないよ。
結局、ノロ・ウイルスは、恐ろしいウイルスなのか、違うのか。
抗ウイルス薬が開発されていないので、
かかったら、ひたすら無事に治るのを祈るのみ?
お亡くなりになる方もいらっしゃれば、発症しない強者もいるわけで、
そうした、ウイルスは他にも沢山あるんじゃないかと思うわけですが、
なぜ、ノロ君だけが、最近クローズアップされているのか、知りたい、わけです。
人に限らず、生き物はいろんなウイルスの侵攻と戦いながら生きているわけです。
こんな、まとめで、いいですか。
で、道路を作る税金がどうのこうのという話。
狸や狐しか通らない高速道路はいらないけれど、
道路を造る為に集めた税金を他のことに使うのは、どうなんだ?という事ですが、
とりあえず、徴収した税金を返すつもりは無いようです、政治家の皆さんは。
最近、少し、この対象を想定しない文章が、快感になりつつあります。
たんなる、独り言、といえばそれまでですが、危ない、です。
風邪が流行ってるんですが。
そんな話は聞きませんけど、ノロ・ウイルスですか。
突然、風邪をひいた気がします。食あたり?
ひどくならないように、今日は早く寝ます。
IPテレビ電話が、近未来通信? 今は江戸時代なんでしょうか。
「近未来通信」このネーミングだけで、とってもお粗末な気がするんですが、
あまりにも、滑稽なので覚えている広告が「近未来通信」だったと思います。
ネットを少しでもやっていれば、「IPテレビ電話サービス」で、
利益が出るという発想は出てこないと思うんですが。
南極で、冷蔵庫を売るような商売。。。ちと違う?
まっ、結果を知ってから、言っても仕方がないですが。
ここの文章、自分では毎日書いてるつもりでしたが、
なぜか、抜けます。なぜ?
なんて、おばかな事を考えていましたが、
明らかに書き忘れているだけです。ようやく自分のミスを観念しました。
ミスを観念?
かなり、疲れてます、たぶん。
どこか、よそでなんらかの文書を書いて、その気になったんでしょう。
PS3はどうなんでしょう。順調に売れているのでしょうか。
品薄で、欲しくもない人が買っているような気もしますが。
ようやく、店頭で、デモを見ました。
確かに、横にあった任天堂のWiiのゼルダのデモとは別世界です。
より細かい綺麗な描写。さぞ作るのが大変だろうな、
と要らぬ心配をしてしまいます。
現に、PS3の能力を充分に使ってゲームを作る、
根性のある投資力のあるゲーム開発会社がなかなか少ないようで、
アメリカでは、マイクロ・ソフトのゲーム機用のソフトを
なんとか、PS3用に移植してもらう裏工作に成功したた模様ですが?
マニアックすぎる話なので、話題休閑。
任天堂のゼルダは、最初のと、64のを途中まで。
なんといっても、ゲームといえば、任天堂、宮本さんです。
Wiiはゼルダで、がっちりゲーマーの心を全世界的に掴めるはずです。
でも、画質は頑張って細かいところを表現してる分、汚く感じます。
この話、オチがないです。
そんな、対照的な二種類のゲーム機のデモをみたというだけです。
地上波デジタル放送への切り替えが着々と進んでいるらしい。
さて、地デジ、って何?という人が大半だと思うけど、どうなんでしょう。
いままで見ていた普通のテレビが2011年くらいに終って見れなくなる。
というと、嫌でも興味も持たないわけにはいかないわけですが。
まっ、普通の人は、終ったら、
電気屋さんに頼んで、見れるようにしてもらえばよいだけの話ですが。
それなりの出費が必要になります。
それが、経済を活性化させる、というのが、政府の本当の目的?
と、勘繰るのは、素人の浅はかさ?
そろそろ、放送というリアルタイムな付き合いはやめたいと思っている、
オタクなわけですが、
ますます、世間の流れがわからなくなりつつあります。
たまには、ネットサーフィンばかりやってないで、テレビでも見ましょう。
午前中、時間があったので、近くのテニス・コートに行って、
昼前、帰り、近くの公園の雲梯でぶら下がり健康法、でも実践しようと、
やはり、肩こりには、懸垂運動が一番だなと、少し疲れ、
イスに座り、ちょうどいい感じでウォークマンの音楽が全身に染みて、
ウトウトとして、
そう、ここはすぐ近くに幼稚園がある公園。
11時半だというのに、幼稚園児が帰宅の時間。
おいおい、だからといって、公園でウトウトしているからって、
警察に尋問されると、かなり傷つく。一応、建前は、盗難自転車の確認?
もちろん、この寒空に、いいおっさんが、昼間っから寝ていては怪しい。
声をかけるのは、正しい。お仕事、ごくろうさま。
「一度、尋問しましたby警察」というような「たすき」かなにかを下さい。
次からは、それをかけて、公園でのんびりします。
お母さんたちも、それなら、少しは安心?
ボロディンの、有名な「ダッタン(韃靼)人の踊り」という曲について。
韃靼人、 モンゴル系の一部族の事をいうらしいですが、タタール人?
そもそも、この題名の邦訳がどうも正確ではないらしいです。
と、ここから始めると、もう長くなりそうなので。今日は、これまで。
では、あまり、なので、もう少し。
正確には、ボーロヴェツ人。
で、この曲は、Borodin作曲のopera「イーゴリ公」の、
第一幕、最後の、曲で、
「風の翼に乗って、故郷まで飛んでいけよ、祖国の歌よ、
(略)そこではお前は自由気まま。」と、奴隷女達が歌う歌なんですが。
Borodinという人は、本職が化学者で、このオペラを完成させたわけではありません。
一人で完成させるだけの音楽的能力があったのかも疑問ですが、
(やはり、話が長くなるので、端折り(はしょり)ます。)
良い曲です。機会があれば、ぜひ。
opera「イーゴリ公」はCD3枚組だったりしますので、やめたほうがいいです。
過去ログ2006 書きっ放し、駄文
文明の利器、パーソナル・コンピューターを使い、
文字を、視覚化する
その営みに、如何なる意味があるのか?
いやいや、この世界の存在のすべての物理的変化に、
意味を問うこと自体、傲慢でしかない。
などと、傲慢な事を最初に書いてみる