此(こ)の度、羽旨コーポレーションは、「羽旨コーポレートィング」に名称変更致します。
その理由を詳しく、以下に示(しめ)します。
話せば長い話です。
関連が無さそうな事に迄(まで)話が及びます。
法律的に必要な部分だけを読みたい方は、その部分だけ読んでください。
羽旨コーポレーションの活動形態に対する、意見を或(あ)る一人の方から頂きました。
私(羽旨まぼる)が行っている活動を否定して、いちゃもんを付けられた気分に成りました。
イライラしました。
しかしながら、意見をして頂けた事は貴重な事なのだと、考えています。
だからと言ってイライラが治まる訳では有りません。
私のイライラは意見を頂いた方へのイライラと言うも有(あ)りました。 が、「会社法」と言う法律に対するイライラも有るから、イライラは収(おさ)まりません。
私(大塚将俊)がどの様な感情を今抱いて居(い)るかを示し終えた処(ところ)で本題に話を移します。
現在、「羽旨コーポレーション」は、「羽旨コーポレーション」と名乗って居(お)ります。
「コーポレート」は協力すると言う意味です。
誰と誰が、何と何が協力するのかと言うと、「羽旨まぼる」と「大塚将俊」が協力します。
肉体的にも、精心(せいしん)的にも同一人物です。
が、概念的には、別人です。
先(ま)ず、私が何故(なぜ)「コーポレーション」と言う名乗りをし始めたかを説明します。
私は就職氷河期と言う現状をテレビで見聞きしました。
私は、自分が就職出来無いと言う事を恐れました。
就職先は自分で作ろうと思いました。
「自己雇用」と言う形態です。
私は自分自身に名前を付けました。
私の本名は「大塚将俊」です。
私の本名は私の意思で付けた物では有りません。
私の両親が付けた物です。
私は自分で自分に名前を付けたいと幼い頃から思って居(い)ました。
私は「羽旨まぼる」と言う名前を自分に付けました。
付けた理由は、以下に示す4点です。
・自分で自分に名前を付けたいから
・裏の自分を制御したいから
・インターネットで本名を表示する事は、危険だと教育されたから
・Singer song writeする上で、芸名が欲しいと思ったから
以上の理由から私は私の意思で私に名前を付けました。
私は、インターネットを活用して、事業を始めました。
事業をしたら、その活動に名前を付ける事を始めました。
企業とは、突き詰めて考えれば人間の活動其(そ)の物だと思いました。
私は、就職難と言う話を見聞きして就職先を私が作ってあげようと考えました。
私は、単純に考えようとしていました。
現在もその様に考えて居(い)ます。
問題が発生したら、単純明快に理解して、単純明快に解決しようと心掛けていました。
問題が問題として取り沙汰される事に「イライラ」していたからです。
綺麗さっぱり解決したいと言う欲望に駆(か)られました。
問題は、解決しなくても良い事も有ります。
しかしながら、地球規模での問題は大量でした。
そして現在も大量です。
一つの問題だけを抱えているので有れば、何も綺麗さっぱり解決しなくても のらりくらりと「あれは、問題だよね」と言い合って、問題が存在すると言う事を楽しむ事も出来ます。
しかしながら、地球の、日本の問題は大量です。
だから、のらりくらりと余裕を持つ事は私は出来無く成りました。
余裕を持っている場合では無いと判断しました。
だから、問題は単純に正確に明快に理解して、問題をさっさと解決しようと思いました。
そうして、私は「ズバリ」と表現する様に成りました。
問題の一つが「就職難」と言う問題でした。
就職先が無いならば就職先を作れば良い。
上記の単純な考えを私は信じ、実行し始めました。
「問題は意外と単純だ」と言う考えが私の当時の考えで有(あ)り、現在の考えでも有(あ)ります。
私は、企業を起業しようと考えました。
企業を起業する事は、「大変な事」でビジネスは「シビア」な物(もの)だと、小学生程(ほど)迄(まで)は思っていました。
しかしながら、「羽旨コーポレーション」を起業した当時(3年程前)には、考えが変化して居(い)ました。
「起業」=「大変」、「ビジネス」=「シビア」は、幻(まぼろし)だと考える様に成りました。
私は、現在でもそう思って居(い)ます。
ビジネスは、シビアな物である。
しかし、意外な場面で、吃驚(びっくり)する程「易しい物」だと、実際的にビジネスを事業を活発に行い初めて、私は実感、経験しました。
その理由は、ビジネスの相手は、人間だからだと考えます。
人間は、意外な処(ところ)で優しく、意外な処(ところ)で厳しい物(もの)だと感じます。
私は、「気軽さ」と「気重さ」の両方を持ち合わせながら私の活動を「羽旨コーポレーション」と呼称し始めました。
一般的な「会社」「企業」とは「羽旨コーポレーション」は異なる様な気がしました。
私自身違和感を感じていました。
しかし、その違和感は、「経済的思考」の上の幻(まぼろし)だと私は判断しました。 現在でも同じです。
「気軽さ」と「気重さ」が重なる時に、効果が発生すると言う感覚を私は持っています。
「手軽さ」と「シビアさ」が重なる時に、現状を変化させる効果が発生すると私は思っています。
「不真面目さ」と「真面目さ」が協力し合う時に、実際に現状を変えられると私は思っています。
だからこそ、私は企業の起業を、「気軽に」同時に「気重(きおも)に」しました。
そして私が「羽旨コーポレーション」を起業した理由は、「起業しようとした」理由は、5点有ります。
・強迫神経症の症状に因(よ)る障害を現出させない為(=現実的、物質的に行動し続ける為)←詳しくは、「強迫神経障害」で調べて下さい。
・働いて無いと思われたく無いから
・私が就職する為
・防犯(私自身が犯罪行為に走らない様に。企業活動、起業行為に頑張っていれば犯罪をしているどころでは無く成るから)
・企業運営の訓練。
以上の5つです。
「羽旨まぼる」の活動を「企業」「会社」「コーポレーション」と言う言葉で呼び、呼ばせる理由は、以下の3点です。
・凄い人(創業者)だと思われたいから
・私以外の日本人の就職先を増やしたいから
・防犯(凄い人だと思われていれば、責任も感じる。責任を感じていれば、犯罪をしない必要が出て来る。運営者としての面目(めんぼく)発生して犯罪をしなくなる。)
以上の3点です。
私が行う活動を「企業」「会社」「コーポレーション」と呼称しなくなる事で発生すると考えられる現象が有ります。
「犯罪」です。
基本的に私は私が犯罪を犯(おか)すと考えています。
「かもしれない運転」の様(よう)な物です。
私(大塚将俊)は、「ちゃんとした企業」に成ってから「企業」「会社」「コーポレーション」と名乗り始めたいです。
が、状況は其程(それほど)に余裕が有(あ)る訳では有りません。
私は私が行う活動が、ビジネスだと自分自身に理解させる事で、誤解させる事で、思わせる事で、私自身に「重さ」を与えました。
その重さを持っている限り私は犯罪を犯しません。
ここで一つ異論が発生すると考えます。
「犯罪」を防ぐ為に「企業」でない活動を「企業」だと呼称する事で、詐欺と言う犯罪に成ってるではないか!と言う異論です。
私も自分自身で思いました。
私は「殺人」と言う犯罪と「詐欺」と言う犯罪を比べました。
私は、「殺人」級の悪い事を行わ無い為には「詐欺」を行おうと思いました。
私が「詐欺」を行う相手は、私自身です。
お客様に詐欺をする意図の存在を私は仄(ほの)めかしている訳では有りません。
「名称詐欺」は、私が私自身に行う行為です。
商品購入者に対して「詐欺」を行う所謂(いわゆる)「詐欺」の事を言っているのではありません。
商品に不満が有れば、返品を受け付けるつもりです。
商品の値段はよく考えて付けるつもりです。
私は、自分自身を管理して制御する為に自分が行う活動を「企業」「会社」「コーポレーション」だと考えて呼び、表示する様に成りました。
そうして、現在迄(まで)、活動を行って参りました。
私にとって、「私自身が駄目な人」だと思い込む事は、私にとって不利益です。
嘘でも詐欺でも良いので、私は、私自身を「重い責任を持っているビジネスマン」だと認知する必要が有ります。
私の中ではビジネスマンは、格好良い人です。
ニートよりも格好良い人です。
私は私自身は格好良い人だと認知する必要が有ります。
他人から見て格好良いかどうかも大事ですが、私が私を見た時に「格好良い」かどうか「重い責任を持つ人」かどうかが大事なのです。
事実がどうであるか、「会社法」がどうであるかは、私にとってどうでも良い問題なのです。
どうでも良いと私は思って居ました。
私は私が犯罪行為に走らない様に一生懸命でした。
しかしながら、クレームを受けました。
助言を、アドヴァイスを受けました。
受けた助言は以下の物です。
・「プライバシーポリシー」に付(つ)いて表記するべき
・企業を名乗るならば、登録が必要するべき
・(通信販売を行っているので)特定商品取引法に則(のっと)るべき
・有限会社は「会社法」の改正が有ったので、名乗らないべき
具体的な物は上記の4点です。
「会社法」「特別商品取引法」に沿(そ)うべきだという物です。
私は、「企業」「会社」「コーポレーション」と言(い)う言葉を、自分自身に犯罪を起こさせない為に「乱用」「活用」して来ました。 が、しかし、「企業」「会社」「コーポレーション」と言う言葉は、「会社」を彷彿と
させる言葉です。
人には、「ビジネススイッチ」が有ります。
HP(ホームページ)を見た人の「ビジネススイッチ」がonに成(な)る言葉を使うべきでは無いとの助言を頂きました。
私は、「ビジネススイッチ」は常にonにしておくべきだと思います。
製造業を行う人は「ビジネススイッチon」の状態が常に続いているのだと考えられます。
私は個人的に「会社法」「特別商品取引法」は、「起業をしにくくする法律」であり、「日本経済発展を押さえ込む法律」だと考えます。
起業する人にとって、就職難に困っている人にとって、迷惑で邪魔な法律だと考えます。
私は商品購入者に損をさせたく無いと考えています。
しかしながら、その「邪魔な法律」に「羽旨コーポレーション」は沿(そ)いたいと思います。
私は、法律に合わせて、私が行う活動を「企業」「会社」「コーポレーション」と呼ぶ事、表記する事を辞めます。
HPに値段を表記する事も辞めます。
しかしながらその事によって、「大塚将俊」と言う一人の人物の「虚栄心」が満たされなく成(な)り、犯罪を犯(おか)す可能性が高く成る事が危惧(きぐ)されます。
が、私(大塚将俊)は、「企業主」「事業主」と言う「責任の重さ」を私(大塚将俊)に感じさせる事無く、背負わせる事無く、誤解させる事無く、誤認させる事無く、
「自己防犯」を出来るかも知れないのです。 するべきなのです。
終(つい)にその時が来たのです。
「会社法」と「特定商取引法」に「企業」「会社」「コーポレーション」と言う言葉を独占された事は、イライラします。
私は、「企業」を「企(くわだ)てて、業する(行う)」と言う意味で使っている節(ふし)も有(あ)りました。
「企業」と言っただけで『ビジネスの一般的に言う「あの」【会社】を勝手に彷彿』される事は私は喜ばしい事だとは思いません。
「私は企業と言う言葉を、企て行うと言う意味で使っていました」と言う言い訳は通用しません。
そもそも、私は、通用させる事、通用する事を私自身がする事に鍵を掛けています。
私は、私が社会に通用しない人物に成る事と、
社会に通用するる人物に成る事の相反する両方お願っています。
私の独自の意見が社会に、法律に通用しない事は、私の願いの一つ「私が不幸に成ります様に」と言う願いの成就を意味するのです。
私は私自身が「凄い人」だと思われる事を願います。
それは私の本名の名前「将俊」と言う名前にも表れ有(あ)ります。
「将」も「俊」も「すぐれている」と言う意味が有ります。
「すぐれている」の強調です。
HPに値段を表記する事は、「継続的で反復的な利益を追求する」意思の表示だと見倣(みな)されます。
詰(つ)まりは、HPの作成主(ぬし)は事業者だと(法的には、法的で無くても、)見(み)倣(な)される事に成ります。
故(ゆえ)に、HPに値段を表記する事を辞めます。
そもそも、私は御金を欲しくて「起業」した訳ではありません。
それも少しは有ります。
御(お)金が欲しいならばアルバイトすれば良いと思います。
既に存在する、登録を済ませた、法律に則(のっと)った企業に就職すれば良いのです。
私が、新しく起業した、しようとした理由は、「御金を得る」以外に先に述べた様(よう)に4つ有ります。
筆者:大塚将俊,羽旨魔歩流
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