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:. vero(作者)について
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40年前の大消失の後、この世に生を受ける。
メモリーも何も持たず、さ迷っていたところ
ヴェラに保護され、ユニオンの一員として
パラダイムシティに潜入、市民になりすまし、
パラダイム系末端の零細企業の社員として生活。
だが異国でいるより、余りにも居心地がいいので
求心力をなくしてしまった情けない男。
現地で結婚、娘をもうけるが、安月給の為、
妻の収入で一家は支えられている。
ユニオン決起の時には、内心、
「今、それどこじゃないよな...」
軍警察のユニオン狩りの目を、天性の姑息さで掻い潜る。
敵対するロジャースミスの活躍に、実は密かに期待している。
エンジェルのファンだが相手にされず。
アランとその一味(掲示板参照)に、機械化されそうになるが、
滅茶苦茶に暴れてその場を逃れ、居合わせた見知らぬ長髪の女
(名前がエーテルだか、モーテルだか...)に誘われ、列車に乗り逃走。
しかし、この女も実は...
::: note :::
身長5.6フィート、体重14xポンド、血液型AB Rh+
好きな食べ物:コーヒー(中毒)
車に乗ると人格が変わるとよく言われる。
暑いのは苦手、風邪引きやすいくせに、寒いところが好き。
本を読まないくせに、文章を書くのは割と好き。
コンピュータいじりに一時ハマったが、無知なくせに
いじりすぎて複数台破壊。それで懲りたのか、
今はネットとエクセルくらい。
近くの海岸に自分だけの場所(絶対違う)がある。
(フナムシだらけで誰も近寄らないという噂も)
何の根拠もなく、40歳になれば人生の花が咲くと盲信しているが、
本当は、会社からのリストラを首を洗って待つ身。
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